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かつて胸打つことばを聞いた。その時の気持ちを忘れない。それは沖縄慰霊の日に寄せられたことばたちである。『Ucinaaikusa』今日が何の日か忘れて過ごした年もあった仕事に追われていたり楽しい何かに心奪われていたり食べて笑って…それはちょうど愛した人の命日を忘れて浮かれて一日を過ごした…ameblo.jp本当は忘れて平和ボケの中で生きていられればむしろよかったろうが…現在の世相ではそう安閑としてもいられない。今また新たに胸打つことばを聞いた。17歳の高校生のことばである。
先日旦那さんの誕生日で長女と息子がケーキのデコレーションを担当してくれましたこうやって家族で誕生日をお祝いできること毎日ご飯が食べられること雨風寒さ暑さを凌げる家があること家族が毎日無事に帰ってくること川の字になって眠れることこの愛すべき日常がこれからもずっと続いてくれることを心から願います実は最近政治の話を発信するかどうかずっと悩んでいました私は政治家でも専門家でもありません
第3回「戦争いらない‼緊急アクション@川越」を開催します‼6月19日(金)18:00~19:00川越駅東口デッキにて雨天でもやります‼★ペンライト、プラカード、鳴り物持参大歓迎手ぶらでも飛び入りでも大歓迎です!連絡先:出口研介(090-4948-5778)
私は、ときどき政治ネタを投稿しますが、政治に付いて専門的に勉強したことは無いし特別、関心が高いわけでもありません。ただ、危機管理のアンテナは高い方だと思う。だから、現在の日本の政治&社会の状況が恐ろしすぎて、自分の意見を発信しています。考察オタクとして、最近「政治に目覚めた」と発信している人たちの多くが、参政党や高市早苗を支持する現象について、理由を考えてみたいと思います。追記:政治に関心を持つようになったとか、チェックするようになったとかじゃなく「目覚めた」と発信する人です。