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ご覧いただきありがとうございます半年ぶりのPETCTの結果を聞いてきました。結果としては・・・播種2つ出てきた〜もともとあるリンパ節のを含めると、3つピカってました。あーあ。もう、再々再発になるのかな。数えられなくなりそう腹腔内治療1年と短かったから、やっぱりかーと思う気持ちと、奇跡は起きなかったかーという残念な気持ち・・・さすがに当日凹んでいたら、たまたま兄が訪ねてきて、いろんな話しをして気が紛れましたで、今後の治療を地元主治医と話してきたのですが、リンパ節は予定通り放射線
先日、拾ってきたイロハモミジの種の羽根を取り、2昼夜メネデール液に漬けたのち、沈んだ種(132粒)だけを蒔きました。羽根を取るのは、そこに発芽抑制物質があるためです。まず半数をミズゴケに包み冷蔵庫にしまいました。これは冬(2ヶ月)を経験させたのち1月に蒔きます。次の半数は10粒ごとにポリポットに蒔きました。別の2ポットには沈まなかった種を蒔き、発生率の比較とします。発芽率がどの程度になるのか楽しみです。(^^♪
あったかいのはいいんだけど、なんだか風が強くてイヤですね💦さて我が家は今年から成苗ポットから中苗マットに変更しました〜投資額たるや…考えただけでおそろし😭いつも通り、1日クロ青処理したあと食酢50倍で32℃で芽出しして新導入したさらっとプロにて脱水なにがプロなのか?さらっとアマもあるのか?ちょっとわかりませんが、コイツで脱水すれば陰干ししなくても大丈夫👌ネットのままパレットに乗せておくだけ、ラクラクです😄新品播種機スズテック!みのるのような精密さがなく、ある意味使いやすい😂
hasyu(播種)予約して家族で行ってきました〜楽しみです〜ドライフラワーすごいーっこちらの席に〜お父さんは標準のごはん〜てんこ盛りやろー少なめごはんにしたけどボリュームあり〜オシャレなデザイン〜お腹すきすきで行ってくださいね〜
ヒガンバナ科ヒッペアストルム属アマリリスHippeastrum母からわけてもらったアマリリス♫今年も元気に咲きました2017.5シマシマ模様が涼しげ1つのぶっとい茎に4つも花をつけるよ手間のは2つだけどこのあと4つに増えるよこの鉢にパンパンっぽいから株分けしたほうがいいかな冬は葉も枯れると思っていたけど緑のまま冬越ししたよラリラリラリラ〜♫しらべはアマリリス♪その後球根が増えていって植え替えしたり浅植えにしたりしてみたんだけど葉は年中でたまま
にほんブログ村にほんブログ村ご覧いただき、ありがとうございます皆様是非コメントしてください。大歓迎です3月20日に久々に『国華園』の通販でタネを注文。以前はよく買っていましたが、最近はご無沙汰。1週間あるいは10日程度で届くはずが、ほぼ一月かかり、播種時期を逃すのでは、とやきもきして催促して、やっとの到着。タネは、買う(ここは超楽しい)→蒔く・管理(乾燥させぬよう注意大変)→発芽・管理(芽が出てくると素直に嬉しい)→定植・管理(作業量膨大で苦しむ)→育成・管理
活力剤、液肥をあげていた群のオテロイの株がぶつかり始めたので、鉢上げすることにしました。なので、鉢上げの記録を残そうと思います。令和7年9月7日鉢:プレステラ90用土:日向土(細粒)真ん中に陣取っている株が他の株に干渉し始めました。根もスリットからこんにちわしており、根もそれなりに成長していると思ったので、鉢上げを決意しました。※左下の株は数日後にジュクジュクし始めて、枯れてしまいました。ちなみに同時期のエボリスピナはこんな感じです。令和7年9月7日鉢:プレステラ90
育苗中の「中長なす」6株は、3月6日に9cmポットに播種3月25日に発芽したものの生育が芳しくない発芽に時間がかかり、本葉の展開もかなり遅い【5月2日】↑【5月13日】↑最近になってやっと葉が大きくなってきた定植までには、もう少し日数がかかりそう購入したのは、■接木苗「黒陽茄子」2株■ジャンボピーマン2株■ししとう1株定植前にポットを活力剤入りの水(深さ2cm)に浸しておきましたスコップでポットが入る穴を掘り、種蒔き土を一握り入れてたっぷり水を入れました
二十日大根(ラディッシュ)が、好評だったので、同じ種類では、飽きることもあろうと「キスミーはつか大根」の種を購入して、「ホウレンソウ」の畝の「里芋」の予備スペース1㎡に5月16日に播種していました栽培しやすいと言われる「二十日大根」の栽培記録の投稿になります『「ほうれんそう」と「ラディッシュ」の世代交代』春から夏にかけての葉野菜の成長は早く、消費が追い付かないという贅沢な悩みに陥っている■ほうれんそう3月14日に播種3月25日に発芽して、4月24日から収穫…ameblo.jp【5月
おじさんの狂ったような種蒔きももはや終盤です(´^`°)ウッまだまだ蒔いてみたい種子はあるけど場所がない…あとは梅雨時期を見越して屋外で自然発芽を試すくらいかな?でも、あと1種蒔かなくては…(⚭ᾥ⚭)うーむきむにぃですブログ|Юヾ(*´ᗜ`)ゞヨッテラッシャイ、ミテラッシャイ🎶今回は播種の続き第4弾、ムルチフィダのお話٩(ΦﻌΦ*)ニャ前回の播種ネタはこちら今回はモンソニア・ムルチフィダです
アビウ(黄金果)の発芽状況について報告しておきたいと思います。以前ミルクフルーツの報告をしましたが、これと同様に発芽状況を整理しました。3月下旬に台湾台中へ旅行に行き、市内でアビウの果実を探したものの見つからず、彰化の市場2箇所でアビウの果実3個を手に入れました。3個のうち2個は球形で、1個は卵型でした。3/29,30,31の3日間、ホテルで果実を1個ずつ大変美味しく食しました。種子周りの果肉をタワシで洗い落とし,室内で乾燥させました。卵型果実の種子2個は果実の中で
目次ビカクシダ培養1準備〜播種用具の準備胞子播種ビカクシダ培養1準備〜播種ドストライク素人のビカクシダ胞子培養チャレンジをリアルタイムでアップしていこうと思いますゼニゴケの無性芽培養ですっかりハマってしまった宇宙猫。ついにやってみたくて堪らなかったビカクシダの胞子培養にランクアップを図る(笑)成功しても失敗しても泣いても笑ってもリアルタイムで報告したいとブログに日記をつける事にしました。第1回目の今回は用具の準備から播種の様子を書いてこうと思います。用具の
’24.10.5にヌルデの種をまとめて多量に蒔きました。半年後にこんな見たことの無いものが発芽してきたのですが、何だか判りません。ヌルデだと思えばヌルデかもしれません。大汗ウルシの仲間は同定(見分け)がとてもムツカシイです。いずれも紅葉がキレイです。葉が対で枝に生えてます。葉にギザがありません。なので一覧表(ウルシ・ヤマウルシ・ハゼノキ・ヤマハゼ・ナツハゼ・ナンキンハゼ・ヌルデ)を作ってみました。この表をいずれブログにUPしたいと思います。しばしお待ちください。(^^♪【ヌ
自然栽培で大事な「地温」と「気温」の関係~季節ごとの時間差・温度差を解説①~はじめに自然栽培では、化学肥料やマルチに頼らず、土の自然な温まりを待って播種・定植を行います。そこで重要なのが「地温」と「気温」の違いです。特に「地温は気温より遅れて上昇・下降する」という特性を理解すると、失敗がぐっと減ります。本記事では、春・夏・秋・冬の各季節ごとに、時間差(ラグ)と温度差をわかりやすくまとめました。なぜ地温は気温より遅れるのか?太陽の熱はまず地面(地表)を温め、その熱が土の中にゆっくり