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穏やか系のバレンタインネイルにしてみました。オレンジチョコムース・OPISH4BareMySoul(全指)・CANMAKEN72(薬指以外)・CANMAKEN60(薬指)・OPITOPCOAT(1stトップコート)・SecheVite(2ndトップコート)・Winmaxクイックドライトップコート(ぼかし用)・フレークオレンジ/アイボリー・ハートホログラムブラウン・リーフ型フレームゴールド・ガラスストーンシャンパンオーロラ・丸スタッ
ステロイド外用薬で、接触性皮膚炎を生じることがあるということは、皮膚科医の中では、以前から知られておりましたが、患者さんの中には、知らない方が多いと思います。最近、製薬会社が力をいれて、この情報提供をしています。皮膚科医が周知できるステロイド外用薬の副作用のひとつとして、この情報提供が目立つのは、喜ばしいかぎりです。ぺらっとしたコーティングされた紙に書かれています。・・・ここから引用・・・・・ステロイド外用薬の接触性皮膚炎は、紅斑、浮腫、痒み
リニューアルしたアミノ酸浸透ジェル最近肌の調子が悪いので保湿になるかと久しぶりに塗ってみたら鼻脇は痒みが悪化し、頬と口周りはヒリヒリ!洗い流しても痛くてなかなか眠れずでした…リニューアル前は使えていた時期も長かったのになあ。グリシルグリシンが合わないのでしょうか…かなり残念です。。Mマーク(M-mark)アミノ酸浸透ジェルAmazon(アマゾン)
プロペトとプラスチベースって何が違うんだろう???同じようなワセリンなのでは???と思ったんですが、ある皮膚科ではプロペトの処方、ある皮膚科ではプラスチベースの処方。何がどう違うんだろう???と思って調べてみました。プロペトとプラスチベースはどちらも皮膚の保護や保湿に用いられる成分ですが、それぞれ特徴が異なります。プロペトは白色ワセリンの純度が高い保湿剤で、皮膚への刺激が少ないのが特徴です。一方、プラスチベースは流動パラフィンとポリエチレンを基剤とした軟膏で、抗原性が低く、軟膏剤の基剤とし
皮膚科に行ってきました。以前出してもらった蕁麻疹?かゆみ止め?の飲み薬があと2日分になったんですが、おそらく処方終了だろうなぁって思いながら。案の定、もう処方しませんということでした。これでいったん治療終了となりました。また困ったことがあったらいつでも来てくださいと。皮膚科の先生にも伝えましたが、最近お化粧ができています。たまにしかしてないので、毎日したらけっこう負担がかかって荒れるか知れませんが、今のところアクセーヌのお化粧品で落ち着いています。【使用アイテム】🟠化粧水【アクセーヌ
グリセリンフリーの化粧品の中ではすごく有名な、松山油脂のアミノ酸浸透ジェルがリニューアル!すぐに予約して購入しましたリニューアルしてグリシルグリシン入りになったとのこと!まだ使い始めて2日目ですが、以前より保湿力が高くなったと感じています朝、ウィラードウォーターで拭き取りをした後に塗っていますがかなりしっとり!グリセリンフリーなので肌が赤黒くくすんだり、吹き出物ができる心配をしなくて良いのはそのままなのが嬉しい!他社で、リニューアルでグリセリン入りに変わってしまったものもありましたか
2週間前先生は私の小指の荒れを一瞬見ただけで「接触性皮膚炎だね」と言ったえーっ!一瞬で⁈「薬を塗るとすぐに良くなります。でも日頃のクセみたいな感じでどこかに触れているのが原因だからそれが分からないとね」薬を塗ったら確かにすごーく良くなった私の原因は何?少しずつ悪くなっていった3年くらい前から?そうだとするとグループ長になってからか一日中パソコンと向き合う日々マウスを持つ手だからマウスパッドにしている紙?それくらいしか思い当たらなかった4月から仕事内容が