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言わなくてもわかるとは思いますが、「接続詞」というのは「つなぎことば」のことですねもうちょっと具体的にいうと、「だから」とか「でも」のような文と文をつなぐ役割のある単語のことでした。接続詞を見ると、前後の2つの文がどういう関係で結んでいるのか(逆接だから反対のことを言っている、など)がわかりやすくなるので、文章を読むときにどういう流れ・展開で話を進めているのかがわかりやすくなりますだから、国語のテストで「空所をうめるのに適切なものを選びなさい」という問題で接続詞が出されることがよくあり
NHKラジオ「まいにちイタリア語(初級編)」「めきめき上達!入門イタリア語」第64課※イタリア語を勉強する時、英語というフィルターに通すと理解が深まる気がしています。英語の勉強にもなりますしね。どちらの言語もまだまだ未熟なので、誤りなどのご指摘大歓迎です!アンドレア先生:Ciaoatutti,sonoAndrea.Comestate?(Hieveryone,I'mAndrea.Howareyou?)カルラ先生:Ciao,sonoCar
文章を書くうえで欠かせないのが、「削る」という作業。文章を書くときに、最後まで一気に書き切るタイプと、構成を考えながら丁寧に進めるタイプがいます。どちらでも書きやすい方でいいんですが、どちらにも共通して大切なのが、書いたあとに読み返して、間違っていたら直して、不要な言葉を削ること。例えば、「400文字で書いてください」と指定された場合には、600〜800文字ほど書いてから削り、仕上げていくことが大事です。最初からぴったり400字でまとめられる人はほとんどいません