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九州神社の旅に戻ります〜。福岡県は気になる神社が多かったのですが、福岡市より本州寄りへ行くのはその後の移動を考えると、今回の日程では厳しい……と泣く泣く諦めました🥲行きたい神社がたくさんあったので、またの機会に彩色古墳も一緒に伺いたいと思っています😊ということで筥崎宮、櫛田神社、住吉神社の三社に参拝しました。最初は筥崎宮です。参道がとっても長いです。駐車場の都合で私は途中から💦まじまじと鳥居を見ていると、不思議なのですが、明治大
京浜伏見稲荷神社武蔵小杉駅近くにあります。京浜伏見稲荷神社です。位置関係的には、新丸子駅の方が近いですね。⛩️拝殿⛩️⛩️大鳥居⛩️社号標入り口の鳥居の両側に大きな狐様が居られます。↑↓鳥居の道、知りませんでしたが、伏見稲荷ではよくあるそうで、ここは短い方だそうですね。💧手水屋💧神社の至る所にたくさんの狐様達がいました。神社の狐様は怖いイメージもありますが、ここの狐様は可愛く見えました。手前の狐様はもふもふ感があります。境内社のお社にも狐様が居ます。
久しぶりに小野神社へ伺いました最寄り駅(聖蹟桜ヶ丘)から近いのになぜかわかりにくい?小野神社です不思議と静けさに包まれた神社です彫刻が素晴らしいです拝殿本殿御祭神一覧なんといっても瀬織津姫をお祀りしていることが特色でしょうか
伊河麻神社(静岡県静岡市駿河区)『いかまじんじゃ』と読む伊河麻神社は、白鳳4年(664年または675年)に創建されたと伝えられる駿河国四之宮とされる神社であり、主祭神は『品陀別命』のようです▼神社入口(鳥居)▼▲境内▲▼御神燈▼▲社号標▲▼手水舎▼▲境内▲▼御神木▼▼拝殿▼▼装飾▼▲拝殿正面▲▼拝殿内部▼▲本殿・幣殿▲▼稲荷神社・金刀比羅神社▼▲忠魂碑▲▼社記▼▲授与所▲▼拝殿▼▲境内(拝殿前)▲▼鳥居(境内側)▼
2025年8月23日岩木山神社の駐車場に着いたのは午前10時50分頃だった車の中から鳥居の方に目をやると祭りの法被を着た方々が神社の方からこちらに向かって歩いて来た「今日はお祭りなのかな?」そう思いつつ車から降りて神社に向かった日射しが強すぎるくらいの暑い日で参道を歩くのですら大変だった楼門の前の日陰に法被を着たさっきとは別の方々が10名ほどいた「これから何かあるのかな?」そう思って立ち止まり少し離れた日陰に行ってその方々の様子を見ていたすると拝殿の方
2025年4月26日参拝島根県出雲市出雲大社妻と別れて傷心旅行の能登に向かう途中縁が切れた私には縁の無いはずの縁結びの神様出雲大社(^^)3回目の訪問どれだけ待っても人は立ち去らないので仕方なしの人物入り(^^)出雲大社駅方面をのここも参道になるのかな・・・しかし・・・なかなか人が切れません(^^)さて気を取り直して一礼して鳥居をくぐります。鳥居をくぐり参道をまずは下り
昨日の続き。秋葉神社から当からの予定していた矢先稲荷神社。秋葉神社に行く前と変わらず、長蛇の列。参拝までに1時間超。馬とゆかりの深い矢先稲荷神社。特に午年に金運上昇のご神徳が強まるといわれているようです。「浅草名所七福神」のひとつでもあるため、七福神巡りで色紙を持った参拝者も多いところ。拝殿の天井に描かれた「日本馬乗史」馬は古くから「勝ち運」を授ける存在とのこと。昨年、伺った蛇窪神社のように、今年は、日によって、平日でも列ができるのでしょうね。『2026年の午年にこの御朱印を
ここ数年、近所の神社以外に、行ったことのないところへ初詣することになんとなくしている。今年は、名前だけは知っていて、行ったことのなかった代々木にある代々木八幡宮へ。小田急線で新宿から各停で3駅。その名もずばり「代々木八幡」駅で下車。改札を出ると目の前が、山手通り。そこを右へ、5分ほど。山手通りに面した、小高い丘の上にあるようだ。階段を上っていくと一の鳥居。一の鳥居を反対側から一の鳥居を抜けると参道が直角に折れて、二の鳥居が。二の鳥居の向こうに拝殿が見え
おはようございます寒い朝です一寸遅い初詣先ずは新発田の総鎮守諏訪神社へお詣り次は胎内市の乙寺三重塔横に見てお清めし
玉置神社奉納演奏と奉納舞ケーナ天外伺朗/舞岡崎英二「天外伺朗のぶっちゃけトーク」第3弾は、トークではなく奉納演奏と奉納舞。10月18日、約30名で玉置神社を訪ね、ケーナの演奏を奉納した。白いジャンパー、白いシャツ、白いパンツを新調して臨んだのだが、その服装では拝殿に上がれません、と言われてしまった。前年の天河神社ではラフな服装が許されたので甘く見ていたのだ。急遽、最近舞踏に凝っている妖怪、岡崎英二に奉納舞いを依頼し、拝殿の外で演奏し舞った。これは怪
国の登録有形文化財に新たに登録と長野市松代町の神社国の登録有形文化財に登録へ|NHKニュース【NHK】長野市松代町にある※イ氣神社の本殿や拝殿などあわせて4件が、国の登録有形文化財に新たに登録されることになりました。国の登録有形文化財に新たに登録されることになったのは、長野市松代町にある※イ氣神社news.web.nhk長野市松代町にある※イ氣神社の本殿や拝殿などあわせて4件が、国の登録有形文化財に新たに登録されることになりました。国の登録有形文化財に新たに登録される
次に訪れたのは、茨城県神栖市、息栖に鎮座息栖神社なんだか、土地と、神社名だけでも、なんらかの意味がある様な感じですね🥰二の鳥居こちらの鳥居は、神明鳥居と言って、鳥居上部が一直線のものです。曲り角の向こう側に、一の鳥居がありました。後からの御紹介境内図息栖神社は、鹿島神宮、香取神宮とともに東国三社と呼ばれ古くから信仰を集めて来ました。関東以北の人は、伊勢に参宮したのち、禊ぎの「下三宮巡り」と称してこの三社を参拝したといいます。二の鳥居を潜ると、すぐ左側に稲荷神社灯籠
新堂平神社呉市郷原は厳島神社の地領であったので、永禄3年(1560)厳島神社から市杵島姫命を祭神として勧請され厳島大明神社が建てられました。明治以後に新堂平神社と呼ばれるようになり、戦前まで村の氏神社でした。御祭神は市杵島姫命境内には岡野社と招魂社もあります。戦捷記念碑
亀戸天神社参詣境内散策【7】拝殿神楽殿亀戸天神社2025.2.16(日)撮影①拝殿参詣客のプライバシー保護の観点から、ところどころ画像加工処理を施してあります。こちらが拝殿となります。影のみが写っていますが、どうかお気になさらないようお願いします。🙇学業成就祈願•合格祈願の絵馬ですね。絵馬の後には、梅の花が咲いていました。亀戸天満宮の提灯が設置されております。右側斜め方向から拝殿を見上げた構図。②神楽殿こちらが神楽殿となります。神楽殿の裏側となりま