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2回目の普通二種技能試験。天気が雨が降ったり止んだりと技能試験受けるには何とも嫌な天候。出来れば前回と同じAコース引きたいと思って早めに並んで待機。しかし深視力で焦って外し再度視力検査を並ぶことに。2度目は無事パスも、その間に別の方が受付されたらしく2番の受付だった。Aコースは無理そうだな…BコースかDコースか。BもDも中原街道合流点と中原街道から右折の為の車線変更がネックに思えて気が重い。受験者は2名。発着所の集合後はその方とコースの話をして待機。場内試験は1番の方から。
第二種電気工事士の学科試験の合格発表から約1ヶ月後には、技能試験が控えていた。技能試験の制限時間は40分。しかし、練習を始めた当初は、13課題あるうちのひとつさえ時間内に完成させることができなかった。不器用なほうである。また、工具は自前で用意しなければならないため、ホーザンの電気工事士試験用工具セットを購入。加えて、練習用の部材も揃えたので、およそ2万4千円ほどかかった。さらに、課題2回分の配線も用意した結果、合計で3万5千円近い出費となった。ちょうど銅の価格が高騰していた時期で、以前よ
2025年7月技能試験を受けてきました。■当たり前だけど大事な事:技能試験はタイムレースではない。39分かかってもよい。20分で仕上げても欠陥があれば不合格。最後に見直さなくて良いように、時間をかけて丁寧に作業すべき。最後に欠陥を見つけても解消できる時間はない。もし時間が余って見直す場合でも余計なことをしてはいけない。学科と技能は同じ県でなくても良い。他県でも受験できる。最初(学科)の申し込み時に選択可能。自分は学科試験は地元で、技能試験(県により土曜あるいは日曜)は他県で受けた