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チキです!先日記事にした「ミツバブログ」日々の丁寧で上品な暮らしを、食事を中心に紹介してくれているチャンネルですが、最近このミツバブログにそっくりなチャンネルが増えてきたように感じます具体的なタイトルなどは控えますが、オープニングの入り方や編集の仕方、テロップの文字の字体までまるで一緒とか…犬を1匹飼ってるとこまで一緒というチャンネルもただ残念なことに、家や家具家電は良いものが映っていても、品の良さで
昨年12月の台湾遠征。バスケットボール会場での公演。”Isn'tshelovely"良い曲です。自分が改めて言うことでもないんだけど。時間がゆったりと流れるようです。京都橘高校吹奏楽部の良いところっていったら、激しいステップとダンス。それを平気の平左って感じで笑顔でこなす。”オレンジの悪魔”と言われる所以かな。でも、"Isn’tshelovely"は違います。鉄琴と木琴からのスタート。出だしからいつもと違う雰囲気を漂わせます。心地いい。ステップ
私は成人式の時はいつもお着付けさせていただいていますが、毎年思うことは、「着付けだけができても、決して完ぺきではない」ということ。お嬢様達は大概、ヘアやヘアメイクを済ませてお着付け部屋にいらっしゃるのですが、ヘアやメイクがお嬢様達の思うイメージ通りに綺麗に仕上がっていると、もぅそれだけで「着付けは大成功!」っていうくらい順調に仕上げられるんです。ところが「ヘアが思ったイメージと違う、、、」となると、部屋にいらっしゃった瞬間からなんとなく伝わってくるものもあり、一気に着付けへ
ネット広告で多いTEMUその広告がウザいと言われていますこの女性ご存知ですか?森川裕希恵さんと言って愛知県出身の日本の女優さんです顔芸ともいえる程表情豊か広告では大袈裟に演じているけど演技もお上手だと思いますし声も素敵ですこの森川さん所作が素敵なんです手足の長さや指の長さを活かして綺麗に表現されています一番観てほしい広告はペイペイポイント10,000円プレゼント森川さんが自撮り棒を持って配信しながらTEMUの社員に文句を言う内容その最後のコマでポイントを貰えて満
おはようございます先日、1月7日に令和八年鬼すべ神事が無事に斉行されました年々、参加者が増えて今年は六町合計で600人越えたとかやはり人数が増えると例年通りのやり方ではまとまらないことも多々生じてきました人数対策は、今後の課題ですね周りから私の身体を気遣って頂き、本当に感謝です今年は、鬼がお堂から出るタイミングで燻手が左右に捌けるという試みがバッチリ決まった感があります観覧されている方は、全く気づかなか
先日彼と夜コンビニに行った時のこと。飲食店が近かったこともあってか夜のお仕事をしているであろう女性二人組がそこにいました。郊外ということもあり都会の夜のお店の人とはちょっと違った独特の雰囲気があった。最近は、若い女の子から憧れられるようなキャバ嬢がいたり華やかな世界のイメージだけどすべての人がそんな感じというわけではない。私はYouTubeで銀座のクラブや大阪のキャバクラの
澄んだ自然を美しくいとおしく思うのだが。自然は美しいなあ良いなあと心を緩ませそんな心の自然さが薬では治せない心の緊張を解き放ってくれる。本来心を通わせ人の世は円滑になり挨拶や関わりを大事にしてきた。現代ではなるべく人の関わりを減らし、店ではほとんどがセルフレジになり、日本の心、おもてなし、などという心は対外的にはそのように振る舞ってきたが、今では人への思いやりや優しささは社会の役に立たないとばかりにどんどん乾いた世の中に向かっている。身体の動きを稽古しているが、最近の身体は身
今年も成人式が無事に終わり、ホッとしています。成人式が終わると、数日は(爪がほんの少し指の肉からはがれるので)指先が痛くなるのですが、このジンジンとした痛みは、頑張ってお着付けをした証だなぁと、愛おしく感じます。12月頃からは特に手荒れには気をつけていて、ハンドクリームは欠かせないのですが、当日の着付けで何が一番困るかというと、私の場合は「ささくれ」でした。どんなに気をつけて手入れしていても、一生懸命お着付けをしていると知らず知らずのうちに「ささくれ」ができてしまい、下
今場所、残念ながら新横綱大の里は優勝に手が届きませんでした。早々に金星も配給、取り口も引き技で自滅することが多かった。途中、豊昇龍が休場したために、一人横綱でのプレッシャーも大きかったことでしょう。雲竜型の土俵入りですが、ぎこちなさは仕方ないとして、ちょっと気になっていることがありました。そうしたら、先日、元横綱大乃国の芝田山親方が、同じことを指摘していました。また、こんな記事もありました。横綱は土俵に上がって柏手を2度打つ際、両ひざを開いて腰を割るのが正式な所作とされている。
ホームヨーガの2月のテーマは〈調和〉です。〈調和〉という言葉で私はいつも《合掌のポーズ》を思い出します。テキスト『ヨーガを始める人のために』の中で次のように書かれていたからです。*合掌のポーズ(アンジャリ・アーサナ)世界で最も美しいとされているアーサナです。全てのプログラムは合掌に始まり合掌に終わります。合掌のポーズこそヨーガの根本原理をよく象徴しているからです。右と左の手のひらを合わせるこのアーサナは相反する2つのものが1つになったことを表しています。陰と陽の調和です
東京都江戸川区JR総武線「小岩駅」徒歩3分森山みえフラメンコ教室フラメンコの振付やテクニカといった表面的な技を習うだけではなくフラメンコ舞踊を通じ人前に立つための所作や振る舞いも学んでゆきます。明るく、美しく、華やかな雰囲気をまとう人になってゆきましょう!ペソをどう出すか踊りにペソが感じられない人の特徴は、『出した足に重心をすぐに乗せないとならない場合でも、出した足に重心をすぐに乗せれない』かと思います。出した足にすぐに乗れない。
中山道はその昔、姫街道と呼ばれました。山間部が多い道ですが、海難事故の心配や川止めの不安が少なかったので、女性が通ることが多かったからと言われています。また、京都から江戸の将軍の元へお嫁入する姫様も多くいらして、特に14代将軍・徳川家茂に嫁いだ皇女・和宮の行列は、それは見事だったと言われています。(なんと行列は2万人、全長約50kmだったとか!!)そんな皇女・和宮は、中山道鵜沼宿では、昼食をとられたそうです。海なし県の岐阜ですが、その昼食メニューは焼いたイナ(ボラの幼魚)や、
東京都江戸川区JR総武線「小岩駅」徒歩3分森山みえフラメンコ教室フラメンコの振付やテクニカといった表面的な技を習うだけではなくフラメンコ舞踊を通じ人前に立つための所作や振る舞いも学んでゆきます。明るく、美しく、華やかな雰囲気をまとう人になってゆきましょう!久々の休日先週までの3週間が激忙しくて、文字通り休む間がなかったのですが、今週は少し落ち着いています。家で事務作業したり、小岩の自分のスタジオでレッスンしてるだけならいいのですが、電
着物を長時間着ていると、疲れてしまうあなたへ!着付を習い始めた頃は・・・全然気にしなかったけれど・・この頃、なぜだか、とても着物を1日着ていると疲れやすくなってしまう。着物が好きのであまり気にして居なかったけれど・・・肩が凝ったり、膝が痛くなったりは当たり前。この頃は、鏡に映った自分の着物姿にも違和感が・・何故か?コンプレックスを持っていたり・・・それと!この頃は、インスタ投稿が多くなったので、頑張って着物姿を美しく魅せてスマホで
練馬区大会一般参加者、ご父母各位幼児から一般部参加者、お疲れ様でした。また前日準備、当日各係のご協力をいただきました会員、ご父母の方々、お陰様で無事に大会を終えることができました。誠に有り難うございました。選手は皆頑張って、普段の稽古での力を発揮してくれたと思います。毎回ですが、勝てば選手の努力、負ければ指導者の責任です。武徳会の選手だけではなく、試合に出場された選手の皆様に敬意と、お手伝いいただきましたご父母の方々、運営の先生方、審判の先生方、そしてまた、普段から子供達の
酒井淑恵でございます。昨日土曜日は、らせん美インスタラクター土曜日クラスの最終レッスンでございました。来年に最終試験を残すのみ・・・今年の終わりに近づきまして沢山のお教室が終了していきます。春からのレッスンも多くて、皆様の成長と共に寂しさもありまして複雑な恋心?のようでございますよ。ご遠方からも大阪北浜にお運びくださったこと大変有難くて胸が一杯になります。人は人のご縁で心の豊かさはずい分と増すものですね。さて、ふいに撮られたレッスン中の一コマ表情も
美容師さんも通う着付け教室です。品のある美しい着付け着付け講師歴33年初めての方はこちら20歳を迎えられた皆様ご家族の皆様おめでとう御座います㊗️今年も地域のお嬢様へ着付けをさせて頂きました一番目のお嬢様は朝5時から始まり最後のお嬢さまへ着付けさせて頂いたのが10:00全員我が子と同級生!!小さいころから知っていて・・・なんなら産婦人科医院で1日違いで生まれてすぐからのお嬢さまもみんな
いよいよ12月も後半。成人式が近づいてきましたね。「成人式の振袖、何に気をつければいいの?」「当日の準備で失敗したくない」そんな不安を感じている方や、お嬢さまの成人式を控えた親御さんも多い時期です。この時期になると、着付け師の頭の中は自然と「成人式モード」に入ります。七五三がひと段落し、次はいよいよ一年の中でも特に緊張感のある成人式の振袖支度に向けた準備です。今回は、これまで私が実際に経験してきた中で「事前に知っておくと安心だな」と感じた成人
新年のお楽しみはというと毎年恒例の京都南座での松竹新喜劇新春お年玉公演❤❤今年もAプロ、Bプロ入替制の2公演で泣いて笑っての人情喜劇でした。松竹新喜劇を観て勉強になるのは舞台でのちょっとした所作。例えばお茶を入れる料理を机に並べる衣服をたたむ履物を脱いで揃える和服での襖の開け閉めなどなど日常生活での動作(作法)がきっちり行われていることです。喜劇やねんからそんな細かいことにこだわらんでもと思われそうですが丁寧な動作があることで
ご訪問ありがとうございます40代で結婚した晩婚子なし夫婦の東京下町ライフをゆるく書きつづっています。夫婦ネタ、40代ファッション&美容、お出かけ&グルメ情報など幅広いテーマで更新中♪宴会スタッフをしていると、パーティーコンパニオンと一緒にお仕事する機会があります。以前、うっかりパーティーコンパニオンの面接に出かけたことがあったんですね。『47歳がパーティーコンパニオンの面接に行ってみたら……』ご訪問ありがとうございます40代で結婚した晩婚子なし夫婦の東京下町ライ