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今シーズンの2軍公式戦(イースタンリーグ)も終わり、戦力外通告が始まる時期となりました。私が野球をも始めたころなどに全盛期だったり、ここ近年も活躍していたりした選手たちが次々に戦力外になり、悲しい盛りです。個人的には坂本とのトレードでヤクルトに行った山本大貴が戦力外になったことが意外でした。ロッテに戻ってきてくれないかなぁ。そんな感じで、他球団でちらほらと通告が出だしたところで、今回はロッテ全選手の現状と戦力外予想をしていきたいと思います。戦力外レベルを0・1・2・3・4・5の6段階評価し
野球ニュースが多かったのでまとめました。■4軍の運用見直しは事実上の廃止か?ソフトバンク、4軍制導入3年目で運用見直し監督置かず試合も行わない方針日本球界初の導入も試合開催など課題山積み(西スポWEBOTTO!)-Yahoo!ニュースソフトバンクが、2023年にスタートさせた4軍制の運用見直しを進めていることが21日、分かった。来季からは4軍に監督を置かず、試合も行わない方針を決定したもよう。今後は高卒や故障明けなど体力づくりnews.yahoo.co.jp↑ニュース記
本日9月29日より第1次戦力外通告期間が始まりました。そこで、阪神タイガースの戦力外を独断と偏見で予想してみました!例えばドラフトで8人獲得するとしたら、本日引退を表明した原口を除いても7人は戦力外になるわけだ。厳しい世界ですね・・・①楠本泰史(戦力外確率85%)(30歳)(推定年俸1,800万円)今季16試合出場・打率133・本塁打0・打点1左の代打枠が心もとないので横浜を戦力外になった楠本を獲得しましたが、サッパリ打てず。10打席もチャンスをもらったのにノーヒットで2軍落