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自分は何のために生まれて来たのだろう。自らの意志で生まれて来たというよりは、生まれるべくして生まれて来た私たち。それは決して偶然なんかではなく、必然であるということ、そして瞬間、瞬間、当たり前のようにしている「呼吸」、すべてとつながり大いなる意識の一部であることを教えてくれています。そうなると、生まれることにすでに意味があったことに気づきます。自分の使命、役割、それがいったい何か。それはあなた以外の誰にも代わることのできない、重要なミッションであることに気づきはじめ
富士御室浅間神社慈愛の深い神様ふらふらと神社巡りです。近くに来たので富士御室浅間神社さんへ寄ってみました。駐車場から入って、境内を見渡すとこの建物に神様がおられるのが最初にハッキリと分かりました。あとから説明を見てみますと、以前富士山の2合目にあって昭和48年に里宮内に移された本宮みたいです。女性的な柔らかい御神気の神様ですごくコンタクトしやすい神様でした。自分と神様との間には人と神という違いが当然あるのですが、この神様とのコミュニケーション中にその存在間の「上下」を全く感じま
さあ5巻のもうひとつのハイライトですね!ネタバレしていますこれの続きです『もう一人の太子殿下?〜天官賜福5巻第104章①』「地獄編」はひとまず終わり殿下は別の時代を歩み始めたところで……物語は「銅炉山」に戻りますやっぱりしつこい「アイツ」!!ヽ(`Д´)ノネタバレしています第10…ameblo.jpざっくりあらすじ銅炉で白無相と対峙していた謝憐の前に突然巨大な石像が現れる自分にそっくりな石像とともに謝憐は銅炉を突破するそこには心配していた花城も駆けつけていた「これが君の一