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(オリジナル:2024.3.19)【完結おめでとうございます!】をのひなおさんの大人気漫画『明日、私は誰かのカノジョ』が無事に完結し、電子コミックと紙コミックが発売されました。いやー、おめでとうございます20年前くらいになっちゃうかもしれないけど、ここまで普段漫画を読まない層にも読まれた作品は矢沢あいさんの『NANA』以来かもと私は思いました。『明日カノ』を描いている間にをのさんは20代から30代になられたそうで、「読み返すと描いていた時と全く違う気持ちになることもあった」と。
2026年6月2日に、アニメちいかわ348話湯豆腐/山登りが放送されてますよ(天の声)「山登り」のエピソードが、(良くも悪くも)私の中で好みなエピソードだったので、ひっそりと、(いつも通りに)レビューをしていきたいと思います。(ほそぼそ)*注意*いつも通りにネタバレ満載ですので、ご自身でお楽しみの後、気が向かれたら、以降の記事をどうぞ。(握手)冒頭のアイキャッチは、kiri山頂を望み、kiriの雪(?)が舞う空を仰ぐくり
先日、図書館の入り口に置かれた注目作コーナー?で見つけた映画DVD「TheLifeofChuck」何だか気になって借りてみたら、ジワーーっと心に響いた映画だったので、今回、映画感想文を書いてみようと思い立ちました。この映画、突然、第3幕から始まり、第2幕、第1幕と進む時系列を逆にした構成になってます。ジャケットの説明にあったから、そんな特殊な構成だということはわかっていたけど、いざ、「この世の終わり」的な第3幕が始まると???と、ストーリーに置いてけぼりにされ
ふつうの軽音部もスパイファミリーもお休みなため日曜日に他に読んでいる作品の一つであるこの漫画の感想を述べたい。あとはジャンプ+ではダンダダンとチェンソーマン2部、幼稚園WARSを読んでいるがまた後日記事にしていく。ただチェンソーマン2部についてはいまいち今の展開についていけていないため全て終わってからにしたいと思う。今言えることは自分は今のアサ・ヨルよりシーちゃんのほうが好きでしたということだ。本題に戻る。この作品はラブコメで主人公である直と幼馴染で元カノの檸檬というヒロインがある日再会し
ついに行けました!銀魂の新しい映画!!2006年にアニメが初めてテレビで放映されてから早20年経ち、視聴者であった当時学生だったオタ女も立派にオタ主婦に進化しました。現在は漫画全巻を置くスペースがないので手元にありませんが原作も全部集めてゴリラ先生のコラムも含めて隅々まで読み尽くし、ジャンプ本誌で最新話を追いかけ、映画がやるとならば早朝から映画館に駆けつけて何周もした青春時代です。秋にアニメでやっていた銀八先生も原作の小説は持っています。(ですが個人的に銀魂のギャグは小説では面白さ半減に
今日は、久しぶりの広小の周りで行うマラソン大会!!今まで、体育の時間や朝集を使って、いっぱい走ってきた!!ということで、開会式!気温は低いが、風があまりないので絶好のマラソン日和!!!!さすがに寒いので、念入りに準備体操!!もちろん、準備運動から、しっかり声出し!!いよいよ低学年のスタート時刻!!緊張してくる・・スタート!!順調に走って行く!!みんな必死に走る!!沿道には、たくさんの声援が!!ありがとうございます!!力を振り絞っ
自分含めたくさんの大きい女児たちを沼落ちさせた元凶であるこの作品。普段ギャグコメディしてる忍たまでは異色の話であり1年は組パート以外はほぼシリアスで構成されている。作品の顔であるはずの乱太郎も中盤まで名前が出てこない。主軸はトラブルメーカークラスである1年は組教科担任の土井先生と主人公仲良し3人組の中の1人であるきり丸との絆である。まず知らない人のために前提として土井先生ときり丸の関係を説明すると、忍術学園には夏や秋など長期の休みがあり、普段は生徒全員忍たま長屋にて寮生活を送っているが