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オネショの罰はオシガマ(オシッコ我慢)の練習でしたオネショ(態と)してしまったのですkikoに抱きしめらたまま、kikoも一緒に濡れちゃいましたその時に、オネショの罰があるって言われたのですその罰が、オシガマ練習(笑)お漏らし好きのAyaはもうキュンキュン❤️車で郊外の公園に出掛けて、お散歩です普通にスエットを履いてて、kikoとお散歩なのですオムツは付けていませんなので、車から余り遠くには行けません私は、直ぐにオシッコに行きたくなって、繋いでいる手をギュッと握って目で訴
私(Aya)セックス中毒になりそうです私は、やっぱりkikoと顔が見えるポーズが好きで、正常位で繋がって、その後身体を二つ折りにたたまれて、kikoの肩に脚を乗せて深く挿れてもらうた形も好き、そうでなければ、私が上になって下から突き上げられるのも好きです手を繋いだり、セックスの途中でキスしたり、何よりkikoの目を見ながらでないとダメなのですしかし昨夜、kikoがリードしてくれて、初めての体位に意識朦朧でした大感激なのですロールスロイスと言う名前らしいのですが、kikoが、リードし
私(Aya)の素敵なコトの報告ですMの私は、萌え萌えMの上に、お漏らしが大好きな私には最高の命令が来ましたkiko(ご主人様)の命令は、“そこでお漏らししてご覧!優しい口調なのですがご主人様モードの視線です私は、超萌えそもそもお漏らしは私の性癖、お漏らしそのものの感触も感じてしまうのですが、恥ずかしさや後ろめたさにドキドキしながら解放されるのですそして、崩壊した後も更に恥ずかしさと惨めさの中に立ち尽くすのですそんな’お漏らし’をご主人様が命令してくれたのですご主人様の支配
この頃、怖いくらいにセックスが好きになってしまいました快楽依存症だ・・・以前は、どちらかといえば潔癖な感じだったのにそれもお変態な状況で、乱れに乱れてしまうとそもそもお変態なので、その刺激が欲しくてたまらなくなるのですオムツ替えの時、オシッコ以外の液体で濡れてしまってる私を、オムツを敷いたまま指や舌でイカされちゃったらこんなコトオカシイと思いながらも、オカシイ事で、より深く感じてしまうのですそして、オムツを付けて欲しいという願望に、オムツの上でエッチなコトをされたいというムラムラに
私(Aya)です私は、色々変わった性癖なのです今回は、大人なのに赤ちゃんの様に振る舞う性癖のコトです私とパートナーのkikoだけで楽しむ赤ちゃんごっこなのですが、そんな内容でも許容して頂ける方のみ読み進めてください私は、オムツそのものが好きです感触、それは使用前の感触も好き、使用中の生暖かい拡がり、使用後の情けない重たさと懐かしさ萌え萌えなのです記憶が残っている訳ではありませんが、母親が言うには、オムツをしていた頃からオムツが好きで、オムツを抱えて寝ていた様です少し成長すると、い
お浣腸シリーズですお浣腸をしてもらうだけなら、オチリ(ア◯ル)に軟膏を塗って貰えば、カチョーさん(ガラス製浣腸器)の嘴管はスッと入るのですが、kikoは、色々と刺激してくれるんですそれは普通なら意地悪なコトですが、Mの私には責め=愛撫なんですまず四つん這いに胸を床につけて、お尻を高く上げさせられますオチリは、kikoの目の前です見られてるだけでヒクヒクしてしまいますお浣腸するだけの準備には、必要ないのですが、オチリの括約筋の輪に沿って指がたっぷりマッサージしてきます“息を吐いて
私(Aya)は、多少露出する事が好きなのかも・・・絶対に出来ないけれど街中でお漏らし人前で叱られたらドキドキオムツを付けてお買い物に出掛けてみたいお浣腸されて、外に放り出されたらどうしよう妄想は尽きませんが、現実には、危険を伴うコト、それに他人に迷惑をかける事になりますそこは、kikoが冷静に判断していて、人影の少ない場所でのハグ、キス程度で中々お漏らしやお尻ペンペンは、後始末や音の問題もあるので現実的ではありませんそこで、ちょっとお高いのですが、こんなラブホでスリルを楽しん
飽きもせず、週末の私達はお変態まっしぐら以前は、私が’お変態したいっ’というサインを出していましたがこの頃は、kikoから何と無くお変態が始まります普通に考えたら、とっても変なのですが、週末はお約束の様にオムツを着けてくれます朝ご飯を食べたら、いつの間にかオムツが用意されいて、当たり前の様にソファに横たわってオムツを着けてドライブ&お散歩です良く考えてみるとめちゃ変ですよね何の会話も無く、いきなりパンツを下ろされて、脚を高く上げてオムツを付けて貰いますそして、私の言葉はお子ちゃま
私(Aya)が、セックスで深くイッてしまうのは、めちゃ焦らされた時・・・そんな時、凄く感じて、ヒーヒー叫んでしまいますアヒ〜とかすっとんきょうな声が出てしまいますこれはkikoの責めの作戦なのかしら?まず、耳、頸、背中、二の腕などなど、おっぱいとアソコ以外をずっとソフトタッチで愛撫されますずっとおっぱいとアソコには触れてくれないのですおっぱいとアソコに触れてないのに、ピクピク跳ね上がってしまいます焦らされるのですそして、焦らされてる時に言葉で>クリ〇〇〇を触って欲しいと言わ
久々にお膝の上でのお仕置きでした今朝は電車に乗ってても、お尻が痛くて・・・お説教で、散々叱られた後で、体を持ち上げられたら、あっという間にお尻ペンペンが始まりました部屋着の上からなら全然痛く無いのですが、その強さで裸のお尻を叩かれたらめちゃくちゃ痛いと想像してしまいますその強い叩き方はずっと変わりませんでした部屋着のズボンをずり下ろされて、パンツの上からも同じ強さ、同じリズム•••パンツの上から叩かれている内に、だんだんと怖くなって>ごめんなさい!と何度も大きな声で叫びました
実家じまいの話、その8〜忘れられない音の残響兵庫の実家には、かつて両親とともに住み、笑い声とともに暮らした音楽が残っている。空き家となったその家で、私が中高生だった頃に聴いたレコードや本が、今もなお埃をかぶっている。実家の解体と土地の売却が決まり、家財整理の業者がやってくる。しかし、心の奥底にある“この場所で育まれた想い”だけは、簡単に整理などできない。その中でも特別な一枚が、吉田拓郎の1979年ライブ・アルバム『TAKUROTOUR1979篠島』だ。オリジナルは3枚組レコード——白
お仕事で否定されたり、上手くいかないコトがあると、ちょっとストレスが溜まりますどうして、会社の中の仕事関係はギスギスするのでしょう私(Aya)は、そんな事があると全部kikoに話すのですともかく聞いてもらうとスッキリしますkikoは聞き上手で、“そうだね“それ、あるねなどと、ともかく私の言ってるコトに相槌を打ってくれるのですそれでも、私の中で、ムシャクシャが治らないときがありますそう言う時あり得ないコトをしちゃいます今夜は、ご飯を食べた後、kikoに話を聞いてもらってた
ネットに載ってた情報なので、その素性に自信はないのですが、アンケート調査で、排便を我慢するコトに快感を覚えると答えた人が、10人に1人くらい居るとのコト私(Aya)も、その一人ですが、意外と多いのだなと思いましたこんな変わったコトが好き人は、殆どいないと思っていましたきっと興味があったり、やってみたいと思っていても、実際にはやらない人も沢山いるのだろうと思うのですでも理解してもらえる可能性のある人が結構いると思うと嬉しいのです私達みたいに、パートナーとその楽しみを共有して実際に’お漏ら
叱られたいちゃんと叱られたい厳しく叱られたい寂しいのかな・・・そうじゃ無いと思う寂しくなんかありませんkikoと二人でホンワカと楽しく暮らしているのですただ逆らえない圧倒的な人に叱られて身の置き場がないほどに追い詰められてみたいその後、許されて優しい言葉で諭されてハグされたらどんなに素敵か私は思うのです叱られるってもの凄く強く支えられているというコトなんだなと絶対に貴方を見捨てないよという強いメッセージも感じますこんなことしちゃっても叱って救ってく