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先週の中国大返しはどうやって描くの?って思ったら秀長のお手柄でした〜って感じお金を配って農家からコメ買って炊いて食べさせて、スピーディに!足軽たちもスピーディって感じに聞いたのに、秀長が待ってて食べ物を用意していたってことにしてましたね主役は弟の秀長なのでそうしないとね😓まあ秀吉と中国大返ししてお米を農家から買ったり、めしをサポートしたかもしれず、秀長は頑張ったのかもしれない。中国大返しがあるのと秀吉が人たらしなので、明智を導いたりしてないか?とか思う。腹黒いワタクシがばれる
ここのところ、熊出没のニュースが連日のように報道されています。(そろそろ下火のころでしょうか)曰く「熊鈴などつけようものなら、こちらの位置をクマに露呈して、逆に襲われる」とか、「今の熊は人を恐れないどころか、かつては危険なものと見ていたのに、今はエサとしかみていない」とか、「熊を駆除するなと抗議の電話が殺到し、役場の業務がパンク」とか。しかし、鈴なんかつけてなくても、熊の嗅覚は人間の1,000倍、犬以上といわれていますから、音なんか出さずとも、向こうがその気になれば人間が気付く前に、こちら
AIという名の「新しい神」が、私たちの思考の聖域に静かに足を踏み入れようとしています。かつて私たちは、メディアリテラシーという武器を手にしました。テレビの向こう側や新聞の行間に潜む「誰かの意図」を読み解き、情報の奔流に飲み込まれないための護身術です。しかし、今まさに押し寄せようとしているAIの津波を前に、その武器はあまりに無力かもしれません。私たちが直面しているのは、単なる情報の取捨選択ではなく、思考の外部委託という未曾有の事態です。世界中の人々が、自らの迷いや