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皆々様、ごきげんよう、いとっぺですこちら観てきました🎥三日葬/サミルチャン原題:三日作品紹介三日葬/サミルチャン-株式会社クロックワークス-THEKLOCKWORXklockworx.comこの作品は韓国映画友のヨンファさんと観てきました🎥感想は…とにかく寒い🥶映画の感想が出てこないくらいそして作品に集中できないくらい寒い🥶シネマートさん、空調なんとか調整してくださいでもヨンファさんはさらりと一言感想をまとめてくれました父子の愛が悪魔に勝った👏はい、ほんとこ
年末もジワジワと近づき繁忙期に突入!これ以降はもう劇場に足を運べないと思うので、今年最後の劇場鑑賞作品に選んだのはコチラ!『悪魔祓い株式会社』金属バットで怪異に挑む男の話は聞いたことがありますが、拳で悪魔に挑む?そんな奴いるワケがないと思いますよね?でも主演がマ・ドンソクとなれば話は別!とりあえず最初にネタバレしちゃいますが本当にぶん殴って祓ってましたw悪魔崇拝者だろうが悪魔だろうが関係ねぇ!冒涜的な拳でガツン!殴って即解決。。。できれば良いのですが、そうは問屋が卸さない?女性エクソシストの
※YouTube動画での講義の補足としてご利用ください。”悪魔”の攻撃は意識レベル200未満の、嘲笑・憎しみ・切望・心配・後悔・絶望感・非難・屈辱といった感情とともにやってきます。これらの感情を受け取るような情報、SNSやYouTubeのアカウントは、ブロック・非表示するなどしてシャットアウトする。不安や怒りを煽る発信をしてる人、犯人探しをする人(⇒これは陰謀論系に多い)、そしてそれらの情報を拡散している人は情報ウイルスに感染し、悪魔の手先となってい
観るつもりはなかったが、他人とは思えないフォルムのマ・ドンソク。それが理由で鑑賞した。「悪魔祓い株式会社」は、悪魔祓いというオカルト要素とアクションを融合させたエンターテインメント作品として制作された映画である。主演にマ・ドンソクを据え、その圧倒的な肉体と存在感を前面に押し出した作風は、一見すると爽快な娯楽作を想起させる。しかし、本作はその期待に十分応えられているかという点で、評価が分かれる内容となっている。あらすじ表向きは普通の企業として活動する「悪魔祓い株式会社」は、裏では
公開当時、キリスト教信者の多い欧米では、悪魔祓いの描写以上に少女が十字架を股間に突き刺すようなシーンがショッキングで、上映中に失神する観客もいたことが話題になっていた。キリスト教信者でない自分は、公開当時はカトリックとプロテスタントの違いやエクソシスト(悪魔祓い)という単語も判らず、この映画の宗教的な意味合いはサッパリ理解できなかったが、そういうことを抜きにしても十分に面白い作品だった。劇場公開版とディレクターズカット版がある。<ストーリー>イラクで
今回はこういうお題でいきます。悪魔学の一環ですね。さて、ルーダンとは、フランス南西部の地方都市です。事件が起きたのは、1630年から1634年にかけてルーダンのウルスラ修道会でのこと。ウルスラ修道会は1626年につくられた修道院です。できてからわずか4年で事件が起きたんですね。ところで、当時の修道院ですが、修道士や修道女になるには、大きな金額をその修道会に寄付しなくてはなりませんでした。ですから、ほとんどの修道士は貴族や金持ちなどの上流階級出身で、男は領地相続ができない次男以