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金田一耕助シリーズの角川映画です。懐かしの。"角川シネマコレクション""というYouTubeで二週間限定で公開されていたので、見つけてすぐ見ました❗️※そろそろ終了しそうなので興味のある方はお早めに見て下さいね。金田一耕助と言えば渥美清さん、古谷一行さん、石坂浩二さん、豊川悦司さん、など。私、個人的には稲垣吾郎さんの金田一さんも好きでした💖そして今回の映画では鹿賀丈史さんです。当時は子供だったので、TVでみて、いつもの古谷一行さんじゃないんだ。と思いました。今思えば当時はドラマ版ば
YouTube角川シネマコレクションにて『悪霊島』2週間限定無料配信中を9日目に視聴正直期待していたほど面白くはなかったが、それは僕の好みであって客観的には面白い。僕の金田一耕助は!市川鼠監督の映画版の石坂浩二か!TVドラマ版の古谷一行!どちらも70年代の映像の金田一耕助が好き。そのため鹿賀丈史の金田一耕助が出てきた時点から、もう既にこれじゃない感が……。小汚さが薄れたキレイな感じと言うか、馴染めないままエンディングまで視てしまった。ストーリーは1967年の離島が舞台。閉
※限定配信で2週間なので2025年1月31日から2週間角川映画で金田一耕助と言えば、石坂浩二で監督:市川崑の『犬神家の一族(1976)』『獄門島(1977)』『悪魔の手毬歌(1977)』を思い浮かべる方が多いかな。。。こちらの金田一耕助は鹿賀丈史で監督:篠田正浩の作品です。原作が昭和55年に発表されており、金田一耕助もこの作品の狂言回しとなる青年:五郎(古尾谷正人)も、アメリカのヒッピーのような風貌で自由を求めて放浪している自由人といった印象です。金田一耕助自身は20代の頃にふらっと
2月1日(土)。常ならルンルン気分(死語)で飲みに出かけるところなのだが、おとなしくリアルホームアローンで引きこもるのです。で、家で何するかと言えば引きこもってすることと言えばもちろんCD音源のPCへの取り込みですよねみなさん。というわけで今回はプリンスのブートを数十枚積み上げて順番に取り込んでいくのです。しかもノンアル(!)でな。それにしても何がスゴいて違法(←)な海賊盤であるにもかかわらず、アルバムタイトルや曲名をしっかりと読み込んでいるところですわ。Windowsメディアプ