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皆さん今晩京都悉皆屋おばさんです。今日は着物の寸法のことを少し知って欲しい事があります。着物の身丈や袖丈は問題ないのですが?襦袢や対丈コートなどは基準寸法でピッタリにならない事がありますね。襦袢は袷襦袢や単衣襦袢などは少し短めでも大丈夫ですが?夏物の麻襦袢の場合は麻に寄って水とうしをしても短くなるのが麻によってバラバラの寸法になります。又夏物の襦袢は短めになると下からみえますので寸法を袷でもよいので着やすい襦袢をお持ちいただけるのが1番よいかと思います。又対丈コートも
皆さんこんにちは京都悉皆屋おばさんです。今日はいつも人気のある紋紗が又入ってきました。今回は少なめでした。又お値段も少し上がってきましたが今回は今までと同じお値段でさせていただきます。お値段はお仕立て付き税込59000円でさせていただきます。形は羽織と道行コートと道中着になります。着物の場合は付属品は別途になりますので5500円追加になりますので宜しくお願いします。又YouTubeの方にも出してますので見てください。1番
皆さん今晩京都悉皆屋おばさんです。昨日は久しぶりのお着物姿のお客さんがこられました。この暑さで皆さんお洋服でのお越しが殆どでしたが昨日のお客さんはお茶のお稽古にいかれるのでいつもお着物でいかれます。着付はどうされてますかとお聞きすると着付けをされる時が1番あついかもしれませんねと言われてました。(クーラーガンガン)後は車に乗ればクーラーで又お茶席は涼しいといわれてました。この方真夏はいつも帯枕もされず伊達締めもされないようですよ。それでも帯は膨れてるのがいつも不思議だと見させていた
皆さんこんにちは京都悉皆屋おばさんです。今日はお天気が少し良かったのでお着物姿でこられました。今日のお着物のコーディネートは羽織は以前買って頂いた紋紗です。又帯や鼻緒などもお揃いでつくられました。今日は草履とお揃いでした。お着物は白地の夏大島です。帯は城間さんの紅型の名古屋帯です。素敵ですね。いつも家の中にいてて着物姿の方などは殆ど見られないですが?着物でお越しいただけるのでとてもたのしみです。どしどし着物着てお越しくださいませ。★★★★★★SNSもよろ
デリケートな着物にとって「雨」による水濡れ・雨シミはとても大きなトラブルのひとつです。着物の雨濡れで対処を誤ってしまうと、大切な振袖や留袖・訪問着・小紋等が二度と着られなくなってしまうこともあります。ここでは雨で着物が濡れた場合の応急処置やお手入れについて、着物のプロが詳しく解説していきます。大切な着物を守るために、ぜひ読んでみてくださいね。目次雨で着物が濡れた時の応急処置用意しておくもの着物の雨濡れの状態を確認軽い雨濡れ中程度の雨濡れ重い雨濡れ泥ハネ(泥汚れ、水たまりによ