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11月28日9時JR広島駅集合9時36分JR宮島口宮島口旅客ターミナル。フェリーで宮島へ10時宮島上陸。宮島の玄関口となるフェリー乗り場「宮島桟橋」。STEP.3宮島観光ツアーガイドさんをお願いしての宮島観光。平清盛の像。清盛が1168年に厳島神社を現在見られるような壮大な海上社殿へと造営したそうです。「日本三景碑」。日本三景は、宮島(広島県)、天橋立(京都府)、松島(宮城県)の3つの景勝地を指します。奈良と同じよう
ある日、なにげなくみたテレビの旅番組に、出川哲朗さんが登場。宮島・弥山にある霊火堂で、「茶色いお水」を飲んでいました。そのお水は、弘法大師が灯し、いまなお燃え続けていると言われている「消えずの火」で沸かした霊水なのだそう。それを見た私は、思いました。「消えずの火?みにいきたい!」そんなシンプルなきっかけから、火をみるために、宮島ロープウェーを利用して弥山を登ってきました。もちろん、海に鳥居が浮かんでみえる有名な厳島神社や大聖院にも立ち寄り。この記事では、実際の所要時間やルート、混雑
今回は、宮島は超古代、プレアデスと地球との交流基地であった、という説について。スピリチュアルに興味がある方はご存知かもしれないし、ここで興味が出た方は、調べてみてくださいね。この説を知ったのは、千畳閣に行ってみようと思い立って、検索をかけていた頃のことです。スピリチュアルなワードで調べていたわけではないのに出てきて、へぇ!(ちょっと、驚き👀⤴️のやつ)となったのですが、そんなに惹かれはしなかったんですよね。なんか、ピンとこないし。でも、実際に宮島へ行って。時間に余裕があったので、弥山に登ったら
天河奥宮弥山神社~前行・天河大辨財天女に額づく令和7年5月5日(月祝)🎌こどもの日🎌いよいよ、GWプロジェクト天河大辨財天社奥宮弥山神社登拝の日が参りました。私ととても親しくしていただいていますブロ友さんから、昨年にご相談を受けまして、お引き受けすることにいたしました。「山」に登りたい、ならお断りしていましたが、奥宮に「お詣り」したい、のであれば話は別。これはご祭神が呼ばれた客人でありますから、案内せよ、とのお役目を授かったのであろうと、喜んでお引き受けすることに
天河奥宮弥山神社登拝②~講婆世宿から弥山神社へ大峰の山々は、古より多くの修験者、行者が修行し、山に籠り、山野を駈けてまいりました。役行者尊、お大師さん、円空上人、林実利師、伊富喜秀明行者、佐藤貫道行者。多くの行者が駈け、血と汗と涙と、その命を賭して挑んできた道、それが大峰奥駈道であります。私は最初に、山に登りたいだけなら、他の人に案内してもらってくださいな、お山にお詣りしたいのなら喜んでご案内させていただきます、と申し上げました。今回の皆さんは、弥山に鎮まる弥山山大辨財天女
弥山のロープウェイが停止弥山に登れない!!2025年宮島に向かう前にO様からロープウェイが動いていないらしい・・・という情報をいただきました。えぇ?という事で、皆さんが調べてくれたのですが、なんとなくわかりにくい部分がありましたので(営業している風な記載もあり)現地確認しようという事にしました。私が旅行手配を始めた際には出ていない情報だったのです。という事で、現地でK様が確認してくれたのですが、運行停止でした・・・あらら
日本三景の一の真価は頂上の眺めにあり日本三景を眺めながらのビールは格別6:40に起床して準備をし7:42の列車に乗った8:19に宮島口駅に到着食料を買いフェリーに乗船久しぶりの厳島です8:50宮島桟橋から登山口までのアプローチ鳥居の朱色が映えますね~満潮時の厳島神社もイイ紅葉谷公園へ向かいますもみじ橋を渡り公園を抜けますそして分岐点を左へ・・・分岐点から直ぐですここが登山道入り口9:23博奕尾ルートに進入シダが茂って足元が見えませんころばぬよう気を
おととい、鳥取県の大山にのぼってきました。大山弥山夏山登山道、初心者向けといわれるコースですが…。中学校の頃以来の登山、いったいどんな準備をしたらいいのかもわからない状態からの登山経験だったのでした。こんばんは。トロンボーン吹きで作編曲家、吹奏楽指導者の福見吉朗です。大山国立公園大山は、中国地方の最高峰。高さは1729m(剣ヶ峰)ですが、ここへの縦走路は崩落が激しく立入禁止。実質的な山頂は、弥山(1709m)です。大山弥山への登山ルートは、夏山登山コースと行者コー
僕にとって、もう1つ、大事な登山スポットがあります。それが宮島・弥山です。弥山は、厳島神社のある宮島(広島県廿日市市)の主峰で、標高535mです。弥山は間違いなく「霊山」といえるでしょう。山頂付近には、立派なお寺や、有名な厳島神社の奥宮があります。麓の厳島神社はいつも観光客でいっぱいですが、奥宮の方にはほとんど誰もいない。山頂への登山ルートからやや外れた場所にあるので、観光客は見つけにくいのだと思います。僕はこちらでゆっくりと神様に語りかけています。宮島は、いつ行っても観光客で溢れています