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特撮、とくに平成仮面ライダーを語る上で外せない二人の脚本家がいます。井上敏樹と小林靖子。どちらも長年にわたり多くのシリーズを手がけ、作品に独自の色を刻み込みました。今回は、二人の特徴と代表作を振り返りながら、その魅力と違いを整理してみました。井上敏樹―「人間臭さ」の化身井上敏樹といえば、人間くさい会話劇と意外性のある展開。父親の伊上勝(井上正喜)、娘の井上亜樹子(鐘弘亜樹)と親子3代の脚本家単なる勧善懲悪に留まらず、登場人物たちのエゴや感情のぶつかり合いを軸に物語を進めるのが特徴
仮面ライダーシリーズワールドコレクタブルフィギュア~平成ライダー~vol.2仮面ライダーWバンプレストプライズフィギュア調べたら2014年1月頃にゲーセンのプライズ品で出たらしい。仮面ライダーWサイクロンジョーカーカッコ良すぎでしょ~‼️仮面ライダーWのオープニング曲が流れてきそうな感じ。仮面ライダーW今から1年前(2008年)、私立探偵の鳴海荘吉とその弟子の左翔太郎は、謎の組織に拘束されていた少年を助け出す。脱出の途中に荘吉が追手の凶弾に倒れ、残る2人も絶体絶命