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こんばんは元々はマイホームジャンルでスタートしたこのブログ今は植物の話ばっかりですが、たまにはマイホーム関係のことも書こうかと思いますさてさてタイトルにある通りChatGPTに間取りを作ってもらおう!という試みですこんな感じでお願いしてみました地方都市によくある一戸建てのイメージ以下の条件で住宅の間取り図とパースを作ってください家族構成:父・母・子ども2人土地:50坪・南道路延床面積:35坪テイスト:ナチュラルモダン外構:駐車場3台分すると返ってきた回答は想定プラン
みなさま*こんにちは*のんびり心地よく穏やかに♡を大切にするやさしい♡ゆっくり♡とした世界『millycoco』より今日は、、、大分県別府市にある【AMANERESORTSEIKAI】さんへAMANERESORTSEIKAI(潮騒の宿晴海)<公式>大分県別府市上人ケ浜温泉大分県別府の上人ケ浜温泉「潮騒の宿晴海(せいかい)」は、展望大浴場、水平線とひとつになる露天風呂を備えた温泉リゾート旅館です。全室海側の露天風呂付客室で至福の時をお過ごしください。www.sei
2025.07.21、今年の夏メインは、下関市彦島でお山+観光ウォークをすることにしました!(^^)/金比羅山をあとにし、彦島大橋を渡って、老の山公園の駐車場に到着!10時を回ってるのでもう暑いです(;^_^A彦島の5座を各観光名所を歩いて巡ります(^^)/老の山→小戸山公園→高山→田の首山→大山→金刀比羅山の順で、所々観光場所を挟んで歩きました!YAMAPピーク5座と観光です('ω')老の山公園の駐車場です!駐車場からの景色(^^)/快晴!裏側には学校があります
皆さまこんにちは。そう、宝塚大劇場で観た「らしい」花組公演のこと。なぜに、「らしい」なの?…と思われますでしょう?…ですよね、ちゃんと「1階のS席」に着席して観劇した(らしい)のですから。そう、なぜ「らしい」なのかと言いますと、これから書く記事を読んで頂ければわかるかと思います。また、先日の記事を読まれた方はおわかりかと。↓『“座席運の悪さNo.1”なファンの、『蒼月抄』初観劇』皆さまこんにちは。目次座席運の悪さNo.1このS席設定、無理がある!
こんばんは😉平家工房の小林です。詳しくはこちら↓兵庫県の平屋専門店|平家工房スマイルホーム|小野市,三木市,加東市,西脇市,加西市,多可町,稲美町にて平屋の新築平屋を専門に建築しています。リフォーム、リノベーションも得意とします。兵庫県北播地区を中心に小野市加東市西脇市加西市三木市多可町、稲美町、加古川市で平屋を建てるなら兵庫県の平屋専門店平家工房スマイルホームwww.smilehome-ono.comずいぶんサボりましたので、どこまで書いたのかちょっと忘れてしまい
咲寿太夫オフィシャルサイトclub.cotobukiHOMEBUNRAKUKASHIRAGALLERY手ぬぐい咲寿太夫手ぬぐい「BUNRAKUKASHIRAGALLERY」|club.cotobuki[人形浄瑠璃文楽太夫竹本咲寿太夫オフィシャルホームページ]www.clubcotobuki.com1,500円商品を見る嫩ふたばの物語。一谷嫩軍記いちのたにふたばぐんき物語の時代は源平の戦いで平家が敗北しかかっている頃。主人公は熊谷次郎直実です。平
源義経は「戦の天才」と言われるけど、どこで「兵法」を学んだのだろう?鞍馬山時代に兵法書を読み漁ったのか?そんなことは、してないでしょうね。古い兵法書の勉強なんか真面目にしていたら、義経は戦に勝てなかったでしょう。義経は、何故、勝てたか。当時の武士たちが「戦というものは、こういうふうにやるものだ」と信じて疑っていなかったルールやセオリーを、ことごとく無視したからです。ボクシングの試合だと思ってる相手に対して、いきなり脚を蹴ったら、そりゃ勝てます。剣道の試合だと思っている相手にいきなり石を投
・呉座さんの本には、途中で読むのをあきらめてしまった「応仁の乱」(中公新書)がある。「応仁の乱」は身近に戦争を感じた「この前の大戦」と関西の人々に受け取られているそうだ。京都あたりでも「この前の戦争」と言ったら、「応仁の乱」らしい。まあ、戦禍のあと、上京と下京が室町通りでかろうじてつながった状態で、京の街は残ったのだった。この「応仁の乱」を一次資料の奈良の坊さんの日記に基づき描いたわけで、歴史学者とはすごいことができる人たちだね・・と感心した。また気を取り直して、「応仁の乱」を読んでみよう。
第1831話神仏の声を聴いて皆様にお届けしています菊水千鳳と祇器社(しきしゃ)のメンバーですプロフィールはこちらkikusuisenhouさんのプロフィールページkikusuisenhou菊水千鳳と申しますご覧くださってありがとうございます子供の頃、物心ついた頃から不思議な体験をしてきました。ある日(十数年前)を境に、段々と神仏の声が聴こえるように、また視えるようになってきました。神仏との交流も回を重ねる毎に我々人間達へのメッセージとなってきました。神仏のメッセージを広めなければ
昨日、花組蒼月抄の新人公演を観てきました😊昨夜のうちにブログをと思いましたが、尋常ではないガードの疲れで😂😂😂(長いし、寒かったわ…)知盛の鏡くんは、最初は、かなり緊張してるようでしたが、徐々に落ち着きある知盛となってきました。ひとこちゃんのは、武将としては、繊細すぎて滅亡が乗り移ったかのような役作りですが、鏡くんは、平家の武将でした。「明子、生きろ!」もとても力強く、ラストの見るべきものは全て見た!も背筋をのばし、もう悔いは無いという堂々としたものでした。ひとこちゃんとは、役
こんにちは。いつもとなりのかがわさんをお読みくださり、ありがとうございます。年の瀬の30日、午後から暖かな天気となりました。県外の車も増え、商店街も多くの人出賑わっています。高松三越から南新町へと歩いたのですが、グリーンの周辺は歩きにくいほどの人でした。海外の観光客と県外の方、地元の買い物客と、奥さんは「昔の商店街みたいだ」と言っていました。さて、前回の「大ゴッホ展」の帰り道、阪急電車に乗り場から「生田神社こちら」のような看板が見えました。生田神社、源平の古戦場なの
🌸気が早いけど次回大劇場公演『蒼月抄』の考察と云う名の妄想書いておきます(下書き状態で半日忘れてたら日付越えてました~😱💦)🌸『蒼月抄〜平家終焉の契り〜』熊倉飛鳥オリジナル作品。平家隆盛期〜檀ノ浦終焉までの話。主人公は平知盛♥️平清盛の愛息にして平家一門の要となる傑物🌹ここから妄想配役🌿平知盛...永久輝せあ主人公❇️「入国相国最愛の息子」と云われ武将としても人間としても魅力溢れる大将💕(🙊同い年である正妻の明子さんに一目惚れして激推し♥️❗️婚姻に持ち込んだ結構ヤンチャな面も有る
血は血を呼ぶー小泉八雲著『伊藤則助の話』いつもご覧くださる皆様、本当にありがとうございます。心から感謝致します。皆様にとって良い事がたくさんありますように!朝ドラ『ばけばけ』で話題の小泉八雲について書いておこうと思ったので書いておきます。八雲の作品でやはり『怪談』は秀逸だと思いますが、私が史上最強に怖さと重さを感じたのは、『奇談』の中にある『伊藤則助(資、のりすけ)の話』でした。八雲の一からの創作ではなく、奥様
以前からクマガイソウ(熊谷草)を見たいと思っていたが、実現出来ずにいた。一念発起して、あてもなく奥三河へ出掛けた。運よく、成育している山林の持ち主に会うことができ(偶然偶然・・・)、花の時期は少し遅かったが、案内をしていただくことができた。クマガイソウの名は、花の恰好が平安時代の武将である源氏の荒武者、熊谷直実の背負った母衣になぞらえて熊谷草と名付けられたそうだ。(ネットにて確認)また、平家の若武者、平敦盛の母衣にたとえた敦盛草(アツモリソウ)もあ