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川島町で「おいしい給食」のロケ地巡りをしてきました。●「おいしい給食」とは1980年代の中学校を舞台に「給食絶対主義者」の男性教師と「給食マニア」の男子生徒の給食にまつわる闘いを描いた学園グルメコメディで、主演は市原隼人。(↑ホームページからお借りしました。)劇場版おいしい給食/市原隼人、武田玲奈、佐藤大志、武田玲奈(DVD)ADM-5176S-AMDCAmazon(アマゾン)●黍名子中学校”season2”、”卒業”のメイン舞台
私はドラマ「おいしい給食」が好きだ。大ファンといってもいいと思う。今までのドラマSeason1から3、Seasonが終わるごとの劇場版もイカメシまでは全て観ている。映画「おいしい給食Roadtoイカメシ」のときはクラウドファンディングで応援したので、特典でもらった給食道入りのTシャツも大切にしてるし、エンドロールと映画パンフに自分の名前が載っている。給食当番の一員である。このドラマの魅力は沢山あり過ぎて、どこから書いたらいいのかわからない。全体を愛してると言ってもいいのかも。ドラ
平川雄一朗監督による日本の短編映画。出演は市原隼人、橋本実南、松岡杏奈。<あらすじ>大分市で生まれ、都会で働く男。めまぐるしく時が進む都会から離れ、地元の豊かな自然、歴史の息づく風景が、その記憶の引き出しを開けていく。懐かしくも温かなふれあいを通じながら過ごす、かけがえのない日々。人を思いやることの美しさ、感謝の想い、そして自信を持って楽しく生きること。その、自分たちが生きる日々こそかけがえのないものだと気づく。<雑感>そんなかけがえのないものを、移民で破壊