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「生きるということ自体、遊びではないか。われわれはひたすらに、生きるために生きている。」「芸術と遊び――危機の接点」『原色の呪文』(1968年、文藝春秋社)より岡本太郎は、岡本一平・かの子の長男として川崎市に生まれている。1991年、川崎市市民ミュージアムで「川崎市が生んだ奇才、岡本太郎」展開催を機に、川崎市に主要作品約1800点を寄贈、1993年には川崎市名誉市民に。その3年後1996年1月7日、岡本太郎はこの世を去る。(84歳)2年後1998年に東京・南青山のア
2026年3月7日土曜日神奈川県川崎市多摩区の生田緑地にある川崎市岡本太郎美術館に行きました。今月末から3年後の2029年3月末まで3年間展覧会休止するこtになった岡本太郎美術館。常設展そして岡本太郎現代芸術賞も休館前最後の展示に相応しい良い展示でした。まずは常設展の感想を書くことにします。今回岡本太郎美術館に行ったのは、しばらく展覧会が休止となり、太郎さんの素敵な作品としばらく会えなくなるのは残念だったからです。向ヶ丘遊園駅から徒歩で生田緑地に向
先日訪れた神奈川県川崎市にある(最寄り駅は小田急線向ヶ丘遊園駅)「川崎市岡本太郎美術館」どの美術館においても鑑賞後に必ず立ち寄るミュージアムショップ。美術館の様子はこちら『【芸術は爆発だ!!】神奈川~新百合ヶ丘~川崎市岡本太郎美術館~生田緑地~美術館めぐり』先日ゆるり美術館めぐりをしました♪場所は小田急線新百合ヶ丘駅から徒歩17分ほど。生田緑地内にある「川崎市岡本太郎美術館」岡本太郎というと南青山のアト…ameblo.jp美術館内のカフェテリアTA
9月14日から10月19日まで渋谷PARCO8階「ほぼ日曜日」で開催された展覧会「でたらめ!タローマン大万博」が、川崎市岡本太郎美術館へ!!常設展「岡本太郎生きることは遊ぶこと」の関連イベント「タローマン大万博川崎パビリオン」として開催中💞(∩´∀`)∩夏は暑すぎて外出出来なかったのでっ!!行って来るぞ、川崎へ‼️(そして川崎市岡本太郎美術館は、来年3月29日でしばらく休館。)タローマンがお出迎え✨サカナクションの山口一郎さんも💞きゃあああああ