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「いらっしゃいませ」。それでは、本題である「岩沢文学と呼ばれる所以」を初出作『ゆずの素』から順々に取り上げていこうと思う。『ゆずの素』は1997年10月25日に発売した、「ゆず」史上最初で最後のインディーズ作品。最近でも、「ゆず」のライブで度々演奏している作品が多いとも言われているそう。そんな『ゆずの素』。私が当初聴いた際の感想は「上質なライブアルバム」という一言に尽きる。「ゆず」の二人が武器としていた「路上ライブ」を音源化するという、長所への飽くなき探究心はまさに斬新だ
お久しぶりすぎでございます。ボヤッとしていたらもう年の瀬でしたゆず活と空活共に今年は楽しんだ一年です。直近からMステゆずさま患者さんのテレビを拝借してリアタイ長ーい録画をサクッと消去しようと思ってたのですが…厚治のコメント噛み噛みが可愛すぎて消せなーーーい6時間撮ってるの…困った困ったしかし大きな声では言えないが…Mステで厚治の歌声誰よりもピカイチだったよね〜〜マジ好き!大好きすぎる〜〜そしてミュージックソン厚治いっぱい喋ってたね〜サンドさんの2人が好きなのねって
16日、17日ゆずのライブに行ってきた。1日目着席指定席、2日目アリーナ2列目センター。それぞれ違う位置からゆずを堪能。新アルバム「心音」からと懐かしい曲まで歌ってくれてすごく幸せなライブでした。しかも弾き語り。バンド形態のゆずのライブも好きだけど、弾き語りはステージに立つのが2人だけなので2人の歌声とギターがよく目立つ。贅沢な時間すぎた。逆光はアルバムでも好きな曲。曲目のとおり逆光で2人の姿は見えるのに顔は見えないという演出。そこから懐かしい曲続き。地下街、心の音はとくに好き。