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今回は猫の魔女の話でしたね序盤のつんつんからの、どんどんでれていく猫の魔女が可愛かったしかし、わかってたこととは言え、猫の魔女の結末はあまりにも寂しすぎました処刑場でルーナのあふれる思いに答えるように、最後に出てきたやさしい茸、そこからの猫の魔女の別れのシーンは涙しましたそしてリゼルの目覚めこのながれでリゼルが出てくると言うことは、リゼルの命を狙った相手が猫の魔女を処刑した張本人なのかなほんわかの雰囲気の中に、ちょっとだけダークな部分を差し込んでくるバランス感がすごいです
個人的に好みの作風っぽかったシャンピニオンの魔女見ました思ってたよりも絵本っぽい映像でしたそして、難しい息の演技が多いヒロインのルーナ役は白石晴香さん、これからどんな感情の発露があるのかが楽しみです牛さんは加藤英美里さん、正直、英美里さんのイメージとは違うタイプの声のお芝居でしたね(自分の中ではメイドラゴンの才川さんとか、スパイファミリーのベッキーのような印象が強いです)一瞬、黒沢ともよさんかと思うような声でした千葉翔也さんが演じるアンリくん、この先どうなっちゃうの?って思う