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作ウィリアム・シェイクスピア演出長塚圭史吉田鋼太郎/山西惇/石原さとみ/松岡依都美/矢崎広/藤原竜也/山内圭哉/吉田美月喜辛口感想です🙇♀️自分の感性/好みと、演出家のディレクションや役者の演技とが合わなかったということで🙏演出家さんと主役の役者さんが発表になったとき、あまり期待しないでおこうと思ったのだけどその予想は当たっていた。だったらそもそも観なければいいのだけど、シェイクスピア作品だし、もしかしたら面白いかもという期待もあったしね。「彩の国シェイクスピア・シリー
彩の国さいたま芸術劇場で吉田鋼太郎によるシェイクスピア・シリーズの第三弾「リア王」を観た。*****演劇サイトより********2024年5月に吉田鋼太郎が新たに立ち上げた「彩の国シェイクスピア・シリーズ2nd」。その第三弾は、シェイクスピアの最高傑作とも評される四大悲劇の一つである『リア王』。タイトルロールを務めるのは、本シリーズ芸術監督の吉田鋼太郎。演出は、吉田が厚い信頼を寄せる長塚圭史が手がける。長塚がシェイクスピア作品に挑むのは、2013年『マクベス』以来2
近年は、1年に一度位しか、行かなくなってしまった、さいたま芸術劇場へリア王を観に行って来ました😊毎年、行く度に、歳を感じます😅さいたま芸術劇場は、ウチからだと1時間ちょっとで行けますが、埼京線は、万年、遅延電車なので😢駅からも10分位ですが、歩かないといけないし😅早めに行きました👍昨年のマクベスも5月で、薔薇🌹が綺麗でしたが、今年も暑さから、やや枯れ気味でしたが、綺麗でした😊リア王役の吉田さんは、先だって、勲章を授与されたそうで、良かったです😌おめでとうございます👏吉田さんの演技は、
第9話で最終回を迎えました。番外編として記事を掲載します。まず、このドラマで感じたのは脚本も手掛け、監督も行われた源孝志さんが、良いことも悪いことも含めてとても京都を愛していらっしゃるということです。こういう構成のドラマは他の46都道府県をロケ地にしたときに絶対にできない内容です。日本の首都である東京と特定の道府県と「何か」で比較をしたときに、少なくとも人口規模、経済力で比較した場合、全て東京に軍配が上がります。しかしながら「文化」「伝統」を指標としたとき、京都という町は圧