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中国春秋戦国時代を舞台に、天下の大将軍になる夢を抱く少年・信と、中華統一を目指す若き王・嬴政らが織りなす壮大な物語を描く原泰久の人気漫画を実写映画化した「キングダム」シリーズの第5作。秦と六国がぶつかり合う原作屈指の人気エピソード「合従軍編」を映画化する。馬陽の戦いで秦が大将軍・王騎を失ってから3年。王騎の思いを受け継ぎ、成長を続ける信は千人将に昇格していた。そんな中、趙の宰相・李牧の策略で、秦以外のすべての国が手を組み、総数50万からなる「合従軍」が秦へ侵攻を開始する。首都・咸陽の王
遼寧省(りょうねいしょう)・大連(だいれん)ここは、「坂の上の雲」でも有名な、みなさんご存知203高地。写真は、乃木希典が戦後に砲弾で作らせた慰霊塔です。場所は大連の中心から2時間ほどかかり、旅順港のすぐ近くににあります。私は地下鉄を利用して旅順まで行きましたが、旅順駅から203高地までの交通の便は悪く、現時点では駅からタクシーに乗るのがベストと思ってください。ただ、これもやっかいで、私は中国のタクシーアプリを利用しておりませんので、全て交渉となります!ここ、旅順に限りますと、駅
映画『キングダム』シリーズを見ていて、私は素直にこう感じてしまうのです。「なぜ、こんなに人気があるのかわからない」ネット上には酷評が少なくない。演技がオーバーで恥ずかしい、アクションが古臭い、CGや甲冑の質感が物足りない——そんな声は確かに存在します。私自身も、画面を見ながら「これでいいのか」とがっかりした一人です。特に『レッドクリフ』のような、圧倒的なスケールと緻密さを誇る歴史大作と比べると、キングダムの作りはかなりちゃちに感じる。予算規模の差を考えれば当然なのかもしれないが、
映画「キングダム魂の決戦」、観に行きました!!函谷関の攻防戦の序章。シリーズ第5作。前作が、原作でも最大の盛り上がりの王騎将軍のエピソードだったので、その後どうなんかな〜と思っていましたが、わりとスムーズに違和感なく今作に入れる感じでした。秦VS合従軍という、どう考えても圧倒的に不利な秦。秦の文官たちも、早々に諦めムード。毎回思うけど、あのモブキャラの文官たちって、オロオロしとるだけでなんもしとらんよね。諦めるな!!秦の函谷関なら、地の利で敵を撃てるんじゃ!!今回も、戦場のアクション
中国春秋戦国時代を舞台に、天下の大将軍になる夢を抱く少年・信と、中華統一を目指す若き王・?政らが織りなす壮大な物語を描く原泰久の人気漫画を実写映画化した「キングダム」シリーズの第5作。秦と六国がぶつかり合う原作屈指の人気エピソード「合従軍編」を映画化する。馬陽の戦いで秦が大将軍・王騎を失ってから3年。王騎の思いを受け継ぎ、成長を続ける信は千人将に昇格していた。そんな中、趙の宰相・李牧の策略で、秦以外のすべての国が手を組み、総数50万からなる「合従軍」が秦へ侵攻を開始する。首都・咸陽の王
いよいよ配信されました!!!『今際の国のアリス』シーズン3!!!!待ちかねていた方も多いのではないでしょうか?今回は完全オリジナルということで若干クオリティが心配ですが、とりあえず鑑賞。ストーリー前回、ゲームにクリアし現実世界に帰ってきていたアリス(山崎賢人)とウサギ(土屋太鳳)。ウサギは既にスポーツブランドで勤務しており、アリスは現在カウンセリングセンターで実習中の大学院生。結婚もして仲睦まじく生活しています。渋谷での隕石落下事故についての聞
2026年7月17日に映画キングダム魂の決戦を鑑賞しました。この日が封切り日で、お昼頃では難波TOHO映画館は、客席がほぼ埋まってました。今回は馬陽の戦いで、大将軍王騎が戦死してから3年、王騎からもらった矛はまだ重いと、秦の王:政に預けます。主人公:信(山崎賢人)は千人将に昇格していました。映画館でもらったパンフレットです。そんなとき、秦国に急報が来ます。趙の宰相:李牧(小栗旬)の策略で、秦以外のすべての国が手を組み、総数50万からなる合従軍が、次々と秦に侵攻
昨日、キングダムの新しい続編映画、『キングダム魂の決戦』を見てきました。今回は、中華5国の合従軍対秦軍の戦いの途中まで。つまり、次作はその続きから始まるはず。キングダムの前編については、昨年もブログにてレポートしてますから、ぜひ見てください👇『映画『KINGDOM』を見たよ』先週末に『KINGDOM』を見てきました。ブログのフォローさせてもらってる「晴れたらいいね♪」のまあたんさんが👇のレポート書いているから、記事見たら行きたくな…ameblo.jp内容はネタバレになるから書か
A)2026年夏、日本中を熱狂させたあの超大作の最新作『キングダム』シリーズ第5作がついにスクリーンに帰ってきます!山﨑賢人さん演じる主人公・信の、どこまでも真っ直ぐで泥臭い成長ストーリーは、何度見ても私たちの胸を熱くさせますよね。B)しかし、信のあの爆発的なポテンシャルの覚醒は、彼一人の力だけで成し遂げられたものではありません。そこには、かつて彼を導いた天下の大将軍・王騎(おうき)の、恐ろしいまでに計算された「指導哲学」がありました。C)現代のビジネスシーンにおいて、
監督:久保茂昭2026年主な登場人物(俳優)役柄【杉元一派】杉元佐一(山﨑賢人)「不死身の杉元」の異名を持つ元軍人。アシㇼパ(山田杏奈)自然の中で生きるための豊富な知識を持つアイヌの少女。白石由竹(矢本悠馬)「脱獄王」。刺青の囚人の一人。キロランケ(池内博之)アシㇼパの父の友人で、ロシア系少数民族出身のアイヌ。谷垣源次郎(大谷亮平)元第七師団一等卒。秋田マタギの生まれで、山で生きる術を身に着けている。インカㇻマッ(高橋メアリージュン)良く当たると評判の占い師の女。チカパシ(青