ブログ記事1,680件
みなさん、こんにちは!✨今回は、中学受験の最高峰・灘中学校の改題から、大人もハマる奥深い「立体図形」の問題をご紹介します!中学生や高校生なら「三平方の定理(ピタゴラスの定理)」を使いたくなるところですが……小学生の中学受験算数では三平方の定理は使えません!小学生の知識だけで論理的に高さを導き出す鮮やかな解法を、分かりやすく解説します♪🧠💡📐今回挑戦する問題🔍解法のステップ四角錐の体積の公式は「底面積×高さ÷3」ですよね!まずは「底面積」、次に「高さ」の順番で求め
「マグフォーマーで何が作れるの?」「子どもが一人で作れる難易度はどのくらい?」そんな疑問を持っている方は多いのではないでしょうか。結論からお伝えすると、四角と三角の組み合わせだけで立方体・家・ボール・ハートなど7種類以上の作品が作れます。ピース数が増えるほど恐竜や複雑な立体にも挑戦できます。この記事では、初心者向けの作り方から上級者向けの展開図レシピ、必要ピース数の目安まで詳しく解説します。▼マグフォーマーをチェックする▼ボーネルンドマグ・フォーマー正規
以前の記事の続きです。『ひもの巻きつけ(立体図形)』以前の記事に関連するテーマです。『立体切断(2回の切断)』以前の記事の続きです。『立体切断(表面積)』以前の記事の続きです。『立体切断(切り口を作図する)』以…ameblo.jp今年出されたひもの巻きつけの問題です。その1(桐蔭学園2025)次の問いに答えなさい。①【図3】のような直方体があります。点Aから点Gまで、辺CD上の点Pを通り、ひもの長さが最も短くなるようにひもをかけます。DPの長さは何cmですか。展開