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👇前回の「第3回」の記事はこちらから読めます!【ここに第3回のURLを貼る】◇こんにちは、やすです。前回の「遮光レンズ合わせ」から3日後、2024年5月31日(午前)の記録です。斜視の名医、A先生に診てもらうために3回目の来院をしてきました。◇前回の「道路工事で遅刻ギリギリ事件」を猛省し、今回はかなり早めに出発。前回工事中だった道路は、今回もばっちり工事中でしたが、今回は裏道を使って賢く回避!足止めを食らうこともなく、なんと予約の45分前に病院に到着してしまいました。さすがに
採卵当日旦那さんと一緒にクリニックへできるだけ新鮮な方がいいと思い採精室使用ちなみに今まで悪いと言われたことはないどの先生も若いからねとでも3日目以降の育ちが悪い事が多い連続凍結ゼロが続いたため念のためエスクリニックという男性不妊外来受診済その結果はまた今度…7:401階受付旦那さんとはここでお別れ前もってアプリで採精室予約済(結果は2人できくのかと聞かれる)リカバリールームへ病衣に着替え待機8:40採卵室へフローラ検査するの?しないの?初診で採卵の
自分が扁桃炎になるまであまり詳しく知らなかったので、調べてみました◉扁桃(口蓋扁桃)の役割扁桃は喉の奥左右にあるアーモンド形のリンパ組織で、口の中に入ってきたウイルスや細菌などの病原体から身体を守る「免疫」の働きをしています。なんと扁桃腺は私たちが知ってるこの口蓋扁桃だけではなく、咽頭扁桃(アデノイド)・耳管扁桃・舌扁桃の4つがあるのです😳そのため私も耳鼻科の先生に言われましたが口蓋扁桃を手術で摘出しても、他の3つのどこかしらから炎症を起こして熱が出る人が稀にいるとの
夜中2時過ぎに...目が覚めた色々考えていたら眠れなくなったその後・・寝てましたわそうそう夢にめめ(目黒蓮)登場内容は(///∇///)から言えない(爆)おはようございます米粉蒸しパン米粉が余っていたので…3月29日そして今朝は半分をレンチン→焼いてみた米粉は注意が必要です吸水率が各社違うので今回は波里のえび🦐の絵の米粉ですこちらのレシピ使用ふわっふわっ⤴️作ってみてねぇ~ベーキングパウダーは最後にまぜる事⬅️発泡する2日目でもふわっふわっ美味しかった
7月に入ったので、6月の手術内容を少し振り返ってみます。6月は、ちょうど70件の手術・処置をしました。クリニックは東京、千葉、群馬に分院があり、僕もそれぞれの場所で診療・手術を行っています。今月は、全身麻酔で行う大きな手術がある日には、同じ時間帯に別の分院で局所麻酔手術を担当していることも多く、内容としては眼瞼の局所麻酔手術が中心の1か月でした。眼瞼下垂、逆さまつげ・眼瞼内反、霰粒腫やまぶた・結膜の小腫瘍など、ひとつひとつの手術を地道に積み重ねた印象です。その中でも、印象に残っている手
初の無麻酔採卵と言いつつも、一応先生からは『局所麻酔と座薬での痛み止めを使うよ〜』とは言われていました一抹の不安を抱えつつも、(きっと大丈夫…!!)と自分を奮い立てながら採卵室へ採卵室に入り、そのまま内診台でご開帳ここまではもう慣れたものですね笑エコーで排卵していないことを確認後、膣内の消毒を行い、看護師さんから座薬IN!そのまま局所麻酔へ!!『ちょっとチクッとしますよ〜』の合図とともに内臓にぶすっと針を刺される感覚が、イテテ本当は膣壁に麻酔入れてるので、そんな奥までは
■施術の説明立ち耳修正(両側)局所麻酔を行ったうえで治療します。耳の後方の皮膚を切開し、耳介軟骨を縫い寄せて対耳輪を形成することで、耳の立ち上がりを自然な位置へ調整します。■施術のリスク血腫形成、感染、知覚障害、後戻り、左右差などが起こる可能性があります。施術内容の詳しい説明については、次回の投稿でご紹介します。
外科に入院して思ったこと。4人部屋の回転は早いけど、皆さん痛み止めが使えるということ。⬅️これ、すごく大事だった。私は肝硬変だから、使える痛み止めはごく僅か。埋め込みも局所麻酔で、相当痛かったし、術後がまあ痛いの何の!しかも、痛いまま効かない痛み止めだけで2泊3日で退院してしまったこと。体はむくみ、下痢は容赦なし。おまけにものすごい吐き気で食欲も無し。今考えると、無謀な退院だった。日に日に体力と気力が無くなっていった。この辺で私はぶっ壊れたのかも知れない。お薬手帳ケースクリアカー
局所麻酔薬は、日々の診療で当たり前のように使われています。美容医療においても、外用麻酔は欠かせない存在です。安全な薬剤。使い慣れた薬剤。「慣れ」を意識しなくなった時に「何か」は起きると思っています。局所麻酔薬の極量、意識していますか?外用はどれだけ使っても安心ですか?静脈投与には明確な極量があります、リドカインの場合5mg/kg(最大350mg)エピネフリン併用で7mg/kg(最大500mg)という明確な上限が定められています。血中濃度が急速
『経皮的胆道ドレナージ(PTCD)は、通常は局所麻酔下で行われ、麻酔が効いていれば激痛を感じることは稀ですが、重篤な合併症や基礎疾患の悪化により、耐え難い痛みが生じることがあります。そのような激痛を感じられた場合、以下のようないくつかの医学的な原因が考えられます。*胆汁性腹膜炎(もっとも警戒すべき原因)チューブの挿入中や留置中に、胆汁が腹腔(お腹の中)に漏れ出すことで起こります。*基礎疾患(炎症そのもの)の重症化ドレナージが必要なほどの急性胆嚢炎や胆管炎は、そもそもが「激痛」を伴う病気で