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前回の記事で宿命天中殺について書きました。宿命天中殺の凄み『宿命天中殺の凄み認めた人から発揮するもの』最近、なんだか慌ただしくって肉体にもうっすらと疲れが溜まっているような気がしているので、(笑)ゆっくりと湯船に浸かることを意識しています。暑い暑いと思ってい…ameblo.jp今日は、前回の続きです。実は宿命天中殺は所有している人の方が少数派と言われています。そう、独特な感性の持ち主は少数派。じゃあ、ほとんどの所有していない人はどうなのか?特に発揮できる才能も無いの
どんな人でも”らしさ”を突き詰めると少数派になっていくものですが、とはいえ、HSPさん、HSS型HSPさんは「自分は少数派だなあ」と感じやすい傾向にあります。人との違いに気づきやすかったり情報を深く処理する気質がゆえに「この感覚や思考を共有できないな」と感じやすかったり、します。さらに、HSS型HSPさんの場合は、周囲に外向的だったり、刺激追究型非HSPさんが多かったりもするので、余計に、気質のギャップも感じやすく少数派感覚を持ちやすいです。わたしも、今は「少数派だ」と
さ「自己実現に夢中になる人で満ち溢れた世界をつくる」そして、「自分らしく生きる人で満ち溢れた社会をつくる」その結果、「自己実現した人にしか見られない風景を誰でも見られる世界をつくる」そんなビジョンを掲げる「未来価値創造パートナー」の渡邉敦ですこんにちは!今日は、「自分の組織が思考停止していないか疑う」といった話をしてみます。「考えない社員」に困っている忙しい職場ほど「考えない人」が増える驚きの理由私は数学的に仕事をする人材を育成する「ビジネス数学」の専門
ダブルをこよなく愛す男にしのです秋冬は6着のスーツを着まわしているのですが、そのうち3着はダブルです。セレモニー用も1着あるので、計4着。気がつけばダブルが増えているのですが皆さんダブル、着ますか?最近ではダブルジャケットをお召の女性の方もチラホラ見かけます。(今電車内で書いていますが、目の前の方がダブル着てます笑)ダブル着たことないよ!って方に、ダブルの魅力語ってみます。ダブルのオタク目次ダブルのオタク【そもそもダブルとは】【ダブルの特徴】【ダブルを
朝、食器にラップを掛けていたら「え?そっちで持つの?え?」と息子に言われた。「へ?」間抜けな声が出た。「逆じゃない?」と言うではないか。私は右手で箱を持って、左手でラップを引っ張り出してかける。右手を軽く捻ってラップをカットする。息子は逆。左手で箱を持って、右手でラップを引っ張り出す。「利き手で動くものを持つ方が合理的じゃない?」って。「そうだよ、だから、右手で箱を持つでしょう。で、左手でラップを出すと右手で切れるもん」と言ったのだが、納得してくれない。「いやいや、
最近気付いた、自分の少数派な部分。・都心で毎日キャンピングカー通勤。かれこれ10年以上キャンピングカー通勤しているが、快適&便利過ぎて、全くやめようとは思わない。でも、近所にも職場にも、キャンピングカー通勤している人はゼロ。所有している人すら全くいない。そもそも都内では、車を日常使いしている人が少ない。キャブコンなど皆無。・毎日の食事は16時頃に1食のみ。高校の頃の昼食時間は、授業終了とともに食堂にダッシュしないと、昼食時間の大半を、食堂の空き待ちになってしまうというのがあ
「秋山さんのブログは読んでいて面白いです」と、お客様から感想をもらうことがあります。「私も面白いブログを書きたいです」と言われることもあるのですが、読んでみると「面白いブログ」とは程遠い内容が書かれています。本当に「面白いブログ」とは何かでは、「面白いブログ」とはどういうものかといえば、書き手の偏った考え方が書かれているブログです。誰かに教わったことでも、どこかで読んだことでもなく、その人だからこそ持っている見方や意見が書かれている記事のことです。私に相談して
女尊男卑みたいな考え方を持つ人が仮に多いのなら、異性間の恋愛は起きづらく、結婚している若者はもっと少なくなる。当たり前でしょ、自分を評価してくれない女性ばかりであるならば、多くの男性は女性との恋愛を諦めていると考える。(女尊男卑の考え方の女性は、男性への理想像はあまりにも高く現実離れしている。少しでも理想像からズレると蛙化現象を起こすらしい。)でも今の社会では、異性恋愛している人もいるし、結婚している人たちもいることを考えれば、女尊男卑みたいな考え方をしている女性は少数派であると考
私は左利きです。箸も投げるのも蹴るのも左。唯一ハサミだけは右手。左利きあるあるの話題にはよく共感できるのですが、ひとつだけ、自分でもちょっと珍しいなと思っていることがあります。それは「字を書くときの姿勢」です。私は紙を90度ほど時計回りに回して書きます。まるで紙を縦にして、上から下に字を書くような角度です。もちろん、実際には横書きですが、斜めどころではなく、ほぼ縦向き。なぜそんな角度にするのかといえば、左利きにとって文字を書くという行為は、想像以上に書きづらいからです。