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NHKの土曜ドラマ『ひとりでしにたい』が全6話で幕を閉じました。けれど見終わった今、正直こう感じています。「これって…本当に“ひとりでしにたい”話だった?」そう思った方も少なくないのではないでしょうか。私自身、最終回を観終えて、なんとも言えない虚無感とモヤモヤが残りました。まあ、実際には3話あたりからもうそんな感じは始まっていましたが...その理由を、今までの放送を振り返りながらまとめてみたいと思います。■漫画原作はおそらく“ネタありき”で始まったもともとの
約束を果たすため蛍を見に行こうとしていたなつ美(芳根京子)と瀧昌(本田響矢)でしたが、突然召集がかかり、瀧昌は深見(小関裕太)と共に艦へと向かいます〈以下ネタバレあります〉海上では暴風雨が続き、艦が大きく揺れて対処に追われていた瀧昌と深見は巻き込まれてしまい…安否確認ができないとラジオ放送されます海軍士官の妻として家を守らねばと思うなつ美でしたが、艦の様子が気になっていても立ってもいられず…ラジオで怪我人が出ているとの情報に、海軍の情報を集めている鎮守府に行けば何かわかるかもしれないと
AmusePresents20thAnniversaryULTRAHANDSOMELIVE2025“ZERO”配信は12日まで年を越しても感動の余韻が、、頭から離れません。2012年のハンサムライブの映像も、振り返ったりと・・・17歳で念願かなって初出演出来たと最後の挨拶でしみじみ語っていた小関裕太君はじめ、20周年のライブに集合した、この時の仲間たちの13年前の姿、、、吉沢亮君も新人ハンサムで頑張っていて、そして、Feeltnesame歌う
ドラマひとりでしにたいタイトルが、けっこうパンチあるよね綾瀬はるかちゃん主演。思ってたより、かなりコミカルで、独り言と妄想とかがかなりおり混ぜてあり、、、ちょっと面くらい気味ついていけるかな、、、このテンションおひとりさまな、アラフォー学芸員ナルミ。そこそこ自由になるお金もあるし、マンション買って、ねこちゃんも飼って、推しもいて、、、、しかし、大好きだった叔母が孤独死。きれいで、仕事をバリバリして、おひとりさまだった叔母。しかし、亡くなったときは、だれにも発見されずに1週間。風
なつ美(芳根京子)が親しくなった芙美子(山本舞香)と、瀧昌(本田響矢)の同僚の深見(小関裕太)が第5話から第6話にかけて親密度を増していき、なつ美と瀧昌の関係性もさることながら、2人とは対照的な彼らの関係性もこのドラマに新たな面白みを加えました。フジテレビ木曜22時「波うららかに、めおと日和」第5話(5/22)、第6話(5/29)主演…芳根京子脚本…泉澤陽子演出…國武俊文(5)、平野眞(6)第5話は瀧昌の乗った船が沈んだのでは?と心配したなつ美が、無事に帰るという電報をもらい、
こんばんは😃🌃本日はランキングサイトから「色気がハンパないと思う20代の男性俳優ランキング♪」の30位~21位です😃()内は票数になります😃その前に今月発表したランキングのリンクを貼ります😃https://ameblo.jp/tomy-blog25/entry-12885756361.html『最強にイケメンだと思う40代の男性俳優ランキング♪-⑩位~①位-』こんばんは👋😃本日はランキングサイトから「最強にイケメンだと思う40代の男性俳優ランキング♪」の⑩位~①位の発表です♪()内は
「ひとりでしにたい」は、どこへ行った?第5話を見終わった直後、ふと浮かんだのがこの疑問でした。もともとは、「終活」や「孤独死」を見つめる作品として始まったはずのこのドラマ。ところが今回に限っては、もはや“死”も“孤独”も、主題としては背景に引っ込んでしまったように思えます。でも、それでも私は今回の話をとても印象深く受け止めました。なぜなら、「ひとりでしにたい」よりももっと手前にある、「ひとりで生きてきた人が、誰かとどう関わるか」という深い問いが描かれていたからです。その中心
こんばんはアクセスありがとうございますm(__)mHatamaです。今日は、久々の東京国際フォーラムへ「フレンズ・オブ・ディズニー・コンサート2025」へ行ってきました!フォトスポットいっぱい『ライオンキング:ムファサ』のフォトスポットに、スティッチ2のパネル、DLR70周年のフォトスポットもありましたその他ディズニーJCBカードのブースや、CDやDVDの販売ブースもあり。私は、まだGETできていなかった島田歌穗さんのアルバムを記念に購入しましたなお、抽選くじに参加できる
昨日が「敬老の日」だったから?!今日、孫ちゃんの通っている保育園から孫ちゃんが作成した「お便り」が届きました。昨日まで会ってたけどね…(^^;;でも嬉しいよー!一生懸命作ったんだよね…元気に大きくなってね!これからもよろしくね!(о´∀`о)ところでーー実は昨日からこのドラマにハマってます!↓芳根京子ちゃん主演の『波うららかに、めおと日和』です!漫画で読んでいて、ドラマ版も気になって観始めたら…もう面白くてやめられない!芳根京子ちゃん、可愛いだけでなく相変わらず演技が上
大晦日はこのブログの1年の総括として、アカデミー賞各部門の年間最優秀を発表していきます。まずは助演女優賞と助演男優賞です。各クールの最優秀助演女優賞は以下の顔ぶれでした。冬クール増田梨沙「日本一の最低男※私の家族はニセモノだった」子役さんながら「ホットスポット」に出た手練れ女優たちを制して最優秀になりました。実の父親とのシーンには泣かされました。末恐ろしき逸材です。春クール加賀まりこ「しあわせは食べて寝て待て」体調を崩してしまったヒロインが回復するために多大な影響を及ぼす
こんにちは、lemonです最終回もてんこ盛りでしたね※ネタバレ注意です前回の感想はこちら↓『ひとりでしにたい5話【ドラマ感想】』こんにちは、lemonですなめられの正体は。。※ネタバレ注意ですひとりでしにたい5話「終活」には資産運用も大事だが、まず無駄な支出がないかチェックする事も重要…ameblo.jpひとりでしにたい最終回無視された事で逆に気になり、鳴海(綾瀬はるか)は那須田(佐野勇斗)を追いかけるようになる。「無視」をして気を引く。それは子供の頃ネグレクトを受けた那須田が、親