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私めはこのドラマでずっとあん(仲間由紀恵)について引っ掛かっていたところが10話でようやく腑におちました。もっと早くにわかっていたら見方も変わっていたのにと悔やまれます。フジテレビ木曜22時「小さい頃は神様がいて」第10話(12/11)、最終話(12/18)主演…北村有起哉脚本…岡田惠和演出…相沢秀幸(10)、酒井麻衣(終)離婚が成立し、のびのびと一人暮らしを始めたあん。そんなあんを気遣って天使の順(小瀧望)はランチに誘います。ここでの会話であんの母親が多大な影響を及ぼして
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町田その子『52ヘルツのクジラたち』は、2021年(第18回)の本屋大賞受賞作。2024年に映画化された。監督:成島出脚本:龍居由佳里出演:杉咲花志尊淳宮沢氷魚小野花梨桑名桃李金子大地西野七瀬今回も本を用意しておき、まず映画を観ていく。大分県の海辺の町。古びた一軒家に住み始めた三島貴瑚(杉咲花)は、住民の好奇の的になっている。その家にかつて住んでいた貴瑚の祖母は、“芸者上がり”の色香で地元の男たちをそわそわさせたという。そんな
2つ前の当ブログに、8月9日の「長崎平和祈念式典」のことを書きました。僕もテレビ越しではありますが、11時2分には黙とうをし、鈴木史朗・ナガサキ市長による「平和宣言」、被爆者代表・西岡洋さんの「平和への誓い」、イシバ茂の首相あいさつなどを聴き、子どもたちの合唱にも耳を傾けました。そして、午後は近所のシネコンに行って、『長崎-閃光の影で-』(2025松本准平監督)を観ました。昭和20年8月9日に原爆が投下された長崎で、被爆者の救護にあたった看護婦たちが綴った『閃光の影で-原爆被爆者救護赤