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日本人女性の左利きの割合は8.6%(男性が11.6%)と言われていますが、日本の女優さんは、左利きの方が日本人女性の平均より多いように前から感じていました。そこで、映画・テレビドラマで、女優さんの手元を注意深く観て利き腕が分かると、その思いが確信に変わり、「左利き女優名鑑」を作成することになりました。尚、名鑑は芸名の“あいうえお順”です。池田エライザ生年月日:1996年4月16日。エライザさん出演作品・番組は、ドラマ『津田梅子~お札になった留学生~』、『海に眠る
「カンブリア宮殿」は日本経済を支えるゲストを迎えVTRを挟みながら村上龍と小池栄子と対談する番組である。2006年からスタートし、もうすぐ20年を迎えるのだがそれに合わせてMCを交代することが発表になった。一番の理由は村上龍の高齢化であろう。活舌が悪くなり何を言ってるのか聞き取れない状態が続いていた。割を食ったのは小池栄子だ。一緒に20年やってきて村上龍だけ降板という訳にはいかず揃って勇退するという形になってしまった。それにしても番組開始当初、小池は25歳である。まだグラ
《午後11時のグラビア美女図鑑》#35『小池栄子●スペシャルDVD』主演/小池栄子2001年●h.m.p前回、雛形あきこを取り上げた際に、イエローキャブ帝国について言及したので、黄金時代に大活躍した精鋭達の作品をコレクションから選出し、改めて美しい爆裂ボディを鑑賞してみたい。先ず最初は、90年代中盤からの絶頂期にバリバリ4番として君臨した絶対エース《小池栄子》を紹介しなければ御噺にならないだろう。全編ハワイロケの豪華なスケールは、盟友MEGUMIは、タイだった
お疲れ様です。「地面師たち」を全話見ました。こいつら全員、土地狂ってる…というキャッチコピー通り、激しすぎる内容でした。実際にあった不動産詐欺事件をモデルにしているようですが、内容はかなり過激に誇張しているそうです。ザコシ以上に誇張してると思います😏以下、ネタバレ含みますし、かなりバイオレンスな内容ですので、閲覧ご注意下さい。今の地上波ではとても放送できない内容なのが1発でわかりました。今の地上波って放送コードや制限だらけで、ドラマからバラエティまで、好きなことが全く出来ず、衰退
本日11月20日の小池栄子の生誕45周年を記念して、彼女の作品を紹介いたします。『接吻』(2008)監督万田邦敏共演豊川悦司、仲村トオル撮影渡部眞【あらすじ】家族と疎遠で、友達もいない孤独な28歳のOL、京子。ある日、テレビに映し出された殺人犯・坂口を見た彼女は一目で恋に落ちる。彼に自分と同じ孤独と絶望感を感じ取った京子は仕事も辞め、新聞、雑誌を買いあさり、無我夢中で事件と坂口について調べ始める。そして拘留中の坂口に面会を申し出る。坂口の国選弁護人、長谷川は、京子を
『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』無事完走しました〜!『今期のドラマ何見てる?(その①)』『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』見てみましたhttps://www.fujitv.co.jp/moshi_gaku/もしもこの世が舞台な…ameblo.jp『どうです?皆さんリタイアしてませんか?』休みがままならないことと、帰宅時間が後ろ倒しになっていること、他の作品視聴に時間を取られていること等などなかなか視聴が進んでいませんが私としては面白く見ており…am
<ストーリー>かつて、父の経営する不動産会社に勤めていた辻本拓海(綾野剛)は、自身が原因で地面師による不動産詐欺に遭い、それにより破産した父が放火による一家心中を図り、母と妻子を亡くした過去があった。その後、デリヘル嬢の送迎係をしていた拓海は、地面師グループのリーダー・ハリソン山中(豊川悦司)に偶然に出会い、仲間に誘われ「交渉役」として活動することになり、5年の月日が過ぎていた。ハリソンの仕組んだ巧妙な作戦と指揮のもとで、真面目で誠実な印象を与える交渉
三谷幸喜「おい、太宰」劇場版6月末にWOWOWで放送されたドラマ「おい、太宰」が、映画として7月11日公開されたもの。舞台は鎌倉の海岸「八里が浜」。主人公が海辺の洞窟を抜けたら、1930年の秋にタイムスリップ。そこには作家として有名になる前の太宰治と銀座のバーの女性がいて、自殺を図る数時間前のことであった。(実際の結果は太宰治だけが助かる)史実を知る主人公は女性を助けようと奮闘する。1時間40分の間がワンカットで撮影されており、ストーリーはわかりやすい。思いもかけないどんで
今回の公演は、「劇団☆新感線45周年興行・秋冬公演チャンピオンまつり」ということで、劇団の看板俳優・古田新太、高田聖子、粟根まこと等に加え、6年ぶりの出演となる橋本じゅん、8年ぶりに出演の羽野晶紀、そして5年ぶりに出演の橋本さとしなど主要メンバーが揃い踏み。そして、この「まつり」の神輿を共に担ぐ!と名乗りを上げたのは、小池栄子、早乙女太一、向井理。もはや準劇団員との呼び声も高い新感線を熟知した豪華ゲスト陣が顔を揃えました。旗揚げ以来45周年を迎えられるだけでも凄いことなのに、
本日5月31日は、ブルック・シールズの60歳の誕生日です。(1965年5月31日生まれ)それを記念して、ブルック・シールズの代表作を取り上げます。『青い珊瑚礁』(1980)監督ランダル・クレイザー共演クリストファー・アトキンズ撮影ネストール・アルメンドロス【あらすじ】南太平洋上を航行する一隻の帆船。その船内で火事が発生、まだ幼いリチャードと従妹のエメラインは親とはぐれながらも何とか別のボートに乗り込み、難を逃れた。そして一夜が明け、彼らは無人島に流れ着く。そこで一緒