ブログ記事2,582件
あの日からすでに1週間なんとか今日中にはと焦る人…(^_^;)雪が降り気温も下がり色々と大変なこの頃…今頃ですがアニバの事書いておきたいので遅ればせながらいつもお付き合いありがとですm(__)m林部智史10thAnniversaryConcert東京with東京フィルハーモニー交響楽団inNHKホール2026.2.5待っていた10thAnniversaryConcertはじまりました東京を皮切りに
2026年1月俺たちの旅スペシャルコンサート追加公演行ってきました去年の1月に発表されてからどれだけ楽しみにしていたことか会場には4人のサイン入りポスターが展示されていました中村雅俊さんはダークスーツなのでサインが見えにくいコンサートは休憩なしで約2時間半小椋佳さんがゲスト出演するのは知っていましたがなんと紀子さん役の上村香子さんもゲストでした2026年まさか岡田奈々さんの『青春の坂道』を生歌で聴くことができるとは田中健さんの『生きる』や『木もれ陽』も
改めてましてこんにちは小椋佳さん紀南文化会館コンサート紀南文化会館に到着、文化会館の向かいに大海原が見える道の駅がありますねpic.twitter.com/8MFVGmKS0h—鈴木みな205(@happy_lucky_map)2026年2月11日まずは、今は亡き、西武セゾングループの総帥だった、堤清二さん作詞による愛についてからはじまり、梅沢富美男さんが歌われた夢芝居などを歌われましたKaiOgura愛についてhttps://t.co/DspheO5W
「松山千春、同郷の大泉洋に苦言。〜なに勘違いしてるんだ!馬鹿たれが!」S14162・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2026.1.31初稿『●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧(A1319)』「最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧」S11319・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF
4連休の最終日は、地元・埼玉、上尾でのコンサートに参戦ですヽ(*´▽)ノ♪それは1月末のこと。ラインの相手は、時々ブログに登場していますが、職場の元同僚の女性です(*^^*)小椋佳さんのコンサート、お一人様でも全然良かったのですが、ダメ元で誘ってみたらあっさりOKΣ(*゚д゚ノ)ノ時々ランチしている私の数少ない地元のお友達、いつも私の『推しトーク』に無理矢理お付き合いいただいています(;^_^A彼女は小椋佳さん世代、小椋佳さんが全曲書き下ろしてくださったアルバム『まあだだよ』が発売にな
あれは2013年頃だったでしょうか、、たまたまついていたTVカラオケバトルの画面の中にいた一見思わず見守ってあげたくなるようなそんな感じの青年それが林部智史さんでしたでもいざ歌い出すと未だ他の人からは聴いたことが無いような優しくて切なくて伸びやかな歌声に思わずTVの前に正座してドキドキしながら聴き入ったこと本当につい最近のように思い出されるのです今となっては心に寄り添い守って頂いていますね笑笑今分かること〜自
こんにちは〜怒涛の4.5月もあと4日を残すだけになりました家族全員無事に過ごせたこと感謝しかありません💗唯一気になっていた事柄も先に明かりが見えて何とか乗り越えていけそうな気配がしてきました👼今朝はバカンスで来ていた娘も朝イチで帰国し✈️あとは一緒にくっついて食べ過ぎてしまった体重を元に戻すのみとなりました笑笑5月20日火曜日今日は初台にあるオペラシティまでdoor-to-doorで20分!ありがたい💞はやしべさとし叙情歌を道連れに東京編其の百二十五東京オ
美空ひばり愛燦燦「愛燦燦」は、最初から美空ひばりのシングル曲として用意されたものではなく、実は味の素のコマーシャルソングとして誕生したという意外な背景がある。1986年、味の素の「家族愛」をテーマにした新CMの企画で、制作サイドは小椋佳の楽曲を使い、歌い手にはホリプロの所属歌手などを検討していたが、CMの映像(ハワイの大自然の中で生きる人々など)にふさわしい包容力のある歌声を求めた結果、美空ひばりさんに白羽の矢が立った。ひばりへのオファーは、歌謡界の女王にCMソングを歌わせる
KeiOgla-Uponreflection小椋佳(歌手、作詞家、作曲家)-思いおこせばKeiOgla-Themomentwhenfeelingsarehot小椋佳(歌手、作詞家、作曲家)-熱い瞬間KeiOgla-BecauseIfallinlove小椋佳(歌手、作詞家、作曲家)-恋、してしまうもの「恋、してしまうもの」は、小椋佳の楽曲のタイトルであり、恋の本質を「するもの」「されるもの」だけでなく、「どうしようもなくしてしまう
俺たちの旅については、本当に語りつくせないので、箇条書きで少しだけ。・オリジナル作品は1975年。自分は小学生だったので、リアルタイムでは見ておらず、数年後に夕方の再放送で見て、ずっとこんな世界にあこがれていたのだと思う。・10歳年上の叔父の影響で、小椋佳も良く聴いていた。自分は、年齢の割には昔の歌を遡っていろいろ聴いていたのである。・その後、10年後、20年後、30年後の放送も見た。リアルタイムでは分からなかったが、今自分がアラ還になり、初めて分かることが多い。オリジナルの放送も良いが、
『50年目の俺たちの旅』。。。冒頭、岡田奈々が拳銃を持って…???まるでサスペンス映画かよって、ツッコミたくなったけど、カースケ、オメダ、グズ六たちが50年過ぎても同じ役で帰ってきたのだから、それだけで素晴らしいじゃないか!と思わせる作品だったね。リアルタイムでドラマを観てたと思われる観客のあたらこちらですすり泣きが聞こえてきた。当時のオレは観たり観なかったりと、中途半端なレベル…ところが、6〜7年前、tVKで再放送時に一気に観て、あの時は一気にマイブームが中村雅俊になった時期も