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カゴの外が大好きなさくら。休日は長時間カゴの外で過ごします。どんなに長い時間、カゴの外にいてもカゴに入れようとすると嫌がります。だから掴んで入れなければなりません。既に何度も書いている通り、さくらは我々夫婦どちらにもよくなれていますが、掴めるのは私だけです。私の手は見えないかのように全く逃げようとしないのですが、아내が掴もうとして手を近づけると、さくらの表情が変わり、恐怖におののいた顔で逃げます。そんなカゴの中に入りたがらないさくらですが、夜寝る時間になってさくら部屋に連れて行く
さくらが食べ物にかぶりつく顔が夫婦とも大好きです。全くさくら(あるいはコザクラインコ)に関心がない人が見れば、かわいくもなんともない、いやむしろコワい顔かもしれませんが。さくらは八朔がものすごく好きということもあり、八朔にかぶりつく写真が特にいい顔をしています。ついついたくさん写真を撮ってしまいます。今日もたくさん撮りました。今日のさくら昼に青梗菜を食べました。青梗菜も好物。入念に毛繕いそして、夜、八朔を食べました。
※当ページのリンクには広告が含まれています。寒い冬には欠かせない小鳥のサーモスタット。「寒い日でも小鳥が暖かく過ごせて、火事にならず安全に使えるおすすめのサーモスタットはどれだろう?」と悩みますよね。事前にしっかり下調べしておかないと、何千円も買い物で損する可能性が高いです。本記事の結論小鳥のサーモスタットのおすすめは、以下の5つ。①マルカンのミニマルサーモ(1番おすすめ!)②コトブキのパワーサーモ③アサヒの電子サーモスタット④GEXエキゾテラのイージ
八朔を食べさせようと思って、さくらを出す前に外皮を剥いておきました。そして、さくらをかごから出し、シードを食べて満足したところで、八朔タイム。もう八朔の内皮を剥くのも待てずに飛びついて来ました。大喜びで食べてくれてこっちも嬉しい今日のさくら八朔を食べるさくら