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7/28月曜ラヴィット冒頭、田村アナから「今週(のラヴィット)は今週金曜日に公開の“劇場版東京MER”ウィークということで、毎日豪華出演者のみなさんにお越しいただきます。」「初日の本日は、、、」と、ラヴィット初登場俳優の小手伸也さんが紹介され、、、「(コットン)きょんです。」と小手さんは小ボケを入れて、すたじおを沸かせておりやんしwそんな中!川島から「TOKYOMER、、、これ、田村さんも出てるということで!」という突然の出演告知フリに、、、オドロキの声が!再び「T
麗美静(広瀬アリス)の神説教もこれでおしまいかと思うと、ちょっと寂しいです。「なんで私が神説教」最終話ネタバレしてます。静の過去の話も終わって、また「強制退学者リスト」の話に戻るの?それはもういいから~という気持ちになっていたんですがそこに、不登校の脇坂(萩原護)を登場させ、森口(伊藤淳史)がなぜこんな人間になってしまったのかまで、話が繋がってきて、なかなか面白い最終回でした脇坂は「強制退学者リスト」をネットで公表したり、「先生が俺をシカトするから来ちゃいました」
広瀬アリスさん演じる高校教師・麗美静先生の“神セリフ”を中心に追い続けてきたこのブログ。これまでは、ドラマ内の名ゼリフを忠実に文字起こしし、その言葉の重みや感情の機微を味わうスタイルでご紹介してきました。もちろん今回、第7話でも静先生のセリフはしっかり文字起こしして紹介しています。ただし今回は、セリフ以上に心に残ったのは【ドラマの構成】でした。一話完結でここまで魅せる――伏線と回収の美学連続ドラマではよく、「伏線を張って、回をまたいで回収していく」スタイルが取られますよね。けれど今回
金、金、金の世の中で泣くのは弱いものばかり涙を拭いておいきなせいというのは、必殺仕事人IVのオープニングナレーションだったけど、、今期の木曜ドラマはテレ朝9時もフジ10時もお金に纏わる物語。時代がどうあろうが金というものは、本当に難しいものだよねー。松嶋菜々子さん久々の主演ドラマ「おコメの女‐国税局資料調査課・雑穀室‐」は脱税取り締まる「マルサの女」の亜流と言って差し支えないかな?って作品。現実にはない新たな雑国室というチーム作って脱税しての大金見つけてしっかり払わせていくチームの話