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7/31、小田原若者コンペティションの結果が通知されました。小田原かなごてファームで経済的自立を目指す「吉田幸希リバイバルプラン」の一環として取り組んだものではありましたが、結果は「一次選考通過。二次審査で没」でした。私は、落ちてよかったと思っています。誰かが「今の吉田君はそんなことをやっている時ではない」という批判をしていましたが、まあ、神様はそういう判断をしたんだと思っています。もう少し、地に足をつけてから取り組め、と。確かに小田原に来てまだ五か月です。人脈
カワイピアノコンクール全国大会連弾部門この暑さの中、準備され、支えられた全ての出場者と関係された皆様に、心からの拍手を送りたいと思います他に例を見ないくらい、ぴちっと大変よく準備して下さっているカワイさん、心から安心できる審査員の先生方と共に、この日はみなとみらいで1日聴かせて頂きました。楽譜をきちんと読むこと、書かれていることが再現できているかよく確認すること、「何となくこんな感じ?」とふわっと作っていないか、4手のバランスはそれで正しいかなど、様々な原点を考えさせられる審査でも
今日は長年のお付き合いと絶大なる支援をしてくださっている練馬区小竹向原カラオケステージ響の大会の審査員として招かれました。目を見張るハイレベルな戦い。ファイナリストの5名もそうですが、そのままプロ活動してない?と疑うほどのクオリティでしたね。会場も素晴らしい!音響も素晴らしい!雰囲気がとても良かったし、凄い盛り上がりましたね。
THE6thGEIDAIPianoCompetitionこの度、第六回藝大ピアノコンクールファイナリストに選出され、史上最年少となる15歳にて入賞受賞いたしました事をご報告いたします。著名な審査員を招聘し執り行われた本大会において、世界水準を誇る東京藝術大学より名誉高き賞を賜りましたことを大変嬉しく光栄に存じます。【第6回受賞者】https://www.geidai.ac.jp/news/2026072..楽器店の多大なる御尽力のもと、本番で使用するピアノ機種が予選と本選で
#syunbiso7月19日Mrs&MroftheYear千葉大会審査員を務めさせていただきました❤️ファイナリストの皆さまへビューティーキャンプにファイナル直前バックヤード施術と美のサポートさせていただきました❤️オーガナイザー西村紗江子さん千葉大会濱田浩美統括濱田さんの娘さんで世界大会TOPグランプリウォーキング講師のりりか先生世界大会TOPグランプリ百代さん、大快さんも運営のお手伝い!そしてまだ興奮さめやらぬ先日の世界大会TOPグランプリ国安
上方落語の次代のスターをあなたが選ぶ!観覧審査員の募集は8月11日(火)必着!上方落語の定席「神戸新開地・喜楽館」とABCラジオが共催する、上方落語の次代を担う「看板スター」を落語ファンが選ぶコンテスト『マルエスPresents神戸新開地・喜楽館AWARD2026』につきまして、予選に出場する全26名の落語家が決定いたしました。あわせて予選の対戦ルールを発表いたします。また、予選会にて決勝進出者を選ぶ「観覧審査員(無料招待・各日200名様)」の応募締切は【8月11日(火)必着】となってお
8月6日(木)、新世界にあるライブハウス『ONAIRL7』にて、『電脳ピーチカフェ倶楽部萌え抜け会長杯〜新世界クイーン決定戦〜vol.4』を開催します。昨年4月、8月、12月、そして今年4月の開催に続き、5回目の『萌え抜け新世界会長杯』です。これまでの『元祖萌え抜け』を更にバージョンアップした新世界発のアイドルイベントです。元祖萌え抜け出場経験者、大阪で活動するアイドルやシンガー、アイドル活動を始めたばかりの方、これから活動を始めようという方を対象に募集をしてきました。年
先週末は、中原市民館にて、第76回社会を明るくする運動中原区大会に参加させていただきました。保護司の皆さんによる大会でして、多くの来賓の挨拶の後は、区内中学校生徒さんから集められた、標語の表彰式が行われました。どれも素晴らしい作品ばかりでして、審査員の方々は相当悩まれたと思います。地元中原中学校の生徒さんが、最優秀賞を取られました🏆おめでとうございます㊗️高市総理大臣からもメッセージが送られており、温かいお言葉が、沖本中原区長代読で披露されました。保護司の皆さんの手作りのブローチ
5月から始まったピティナ・ピアノコンペティション🎹気が付けばもう7月となり、毎週末のように続く本番に向けて、生徒たちと一緒に音楽を深める日々を過ごしています。ご紹介が少し遅くなってしまいましたが、予選で頑張っている生徒たちの様子を少しずつご紹介していきます。まずは、初めてピティナ・コンペティションに挑戦したありさちゃん。初挑戦にもかかわらず、早い時期に行われたB級予選を2地区連続で見事通過しました。本番ごとに着実な成長を感じることができました。ご旅行前のレッスンにて、2つの盾とともに
2025年9月6日(土)、7日(日)Nコン近畿ブロックコンクールの審査員を務めました。どの部門も演奏の質が高く、審査は容易ではありませんでした。他の審査員の先生方も同様の感想を持っておられました。人数が多い学校と少ない学校とでは、響きや、演奏のまとまりに違いが生まれることもよくありますが、今年の近畿ブロックでは、少人数の出場校であっても、とてもレベルの高い演奏が多かったのが印象的で、さらに審査が難しくなりました。素晴らしい演奏、生徒の皆さんの真摯な取り組みに、私自身も多くの学びを得た
夏のコンペ・振り返り投稿♪8月20日、IMAホールで行われたピティナ・ピアノコンペティション全国大会A1級にて、審査員長を務めさせていただきました。年々ハイレベルになっているこの全国大会。今回は小学1・2年生が出場するA1級でしたが、さすが本選を勝ち抜いてきた皆さんだけあって、素敵な演奏ばかりで、聴いていてとても楽しかったです!中でも特に印象的だったのは、自分の音にしっかり耳を傾けて、繊細にコントロールしながら弾いているお子さんたち。そういった演奏は、音楽そのものがとても豊かで魅力的に感
1970年代から80年代初めにかけて、スター誕生に合格してこの世に出て来た女性アイドルは圧倒的に多い。ところが、松田聖子はそのルートではなかった。どうして、スター誕生は彼女を見逃したのか?実は、松田聖子は中学生の頃に「スター誕生!」の福岡予選に応募したが、二次審査で落選している。当時の審査員や制作陣は、歌唱力だけでなくテレビ映りやステージでの立ち居振る舞いを採点で重視していた。歌は上手だったが、外見面で不合格になったと言われている。彼女がO脚(ガニ股)で歩き方がアイドルらしくな
皆さまこんにちはヴァイオリンニストの福田ひろみです🎀昨日は日本クラシック音楽コンクール全国大会にて、審査員として参加させていただきました。小学校高学年の部門でした。全国から集まった出場者のみなさんは本当にレベルが高く、年齢に関わらずそれぞれの音楽に真っ直ぐ向き合っていて、聴かせていただきながら何度も胸が熱くなりました。ご一緒させていただいた審査員の先生方は大御所の先生方ばかりで、その中に私も加えていただけたこと、そして同じ審査の場で音楽について語り合えたことはとても貴重でありがた
みなさん、こんにちは!🦄ImagineBallroomDanceStudioの代表、浅村です。本日6月13日、「大阪インターナショナルダンス選手権大会」の初日が無事に幕を開けました!今回は審査員として大会に参加させていただきました。いや〜、いつもの競技会とはまた違う、独特の緊張感と熱気が満ち溢れていて、身が引き締まる思いです。しかし、いざ審査員席に着いて横を見渡してみると……思わず胸が熱くなる光景が広がっていました。共に時代を闘い抜いた、最高の「戦友」たちなんと、JBDFのS
アフタヌーンティーアワードの立ち上げのためのクラウドファンディング、沢山の方にご支援いただき本当に感謝しています。公式Instagramで随時発信していますが、クラウドファンディングスタート24時間でありがたいことに目標額の50%近くを達成するほど、多くの方にご支援をいただくことができました。アフタヌーンティーアワード公式アカウントお陰様でもう審査員枠はほぼ満席となりましたが、実はまだ、英国のラグジュアリティーブランド「NewbyTea」のテイスティング会とのセットでしたらお席が
[女芸人No.1決定戦THEW2025]せいやと、霜降り明星を結成している粗品は「第14回ytv漫才新人賞決定戦」や「女芸人No.1決定戦THEW2025」で審査員を務め、そこでのコメントが今までの通例と比べると長く、また毒味を帯びている事が、話題となりました。賞レースにおける、初の審査員とも言える「ytv漫才新人賞決定戦」でその様が、クローズアップされた事が下地となっていた上での「THEW」は出場者だけでなく、むしろ彼女達よりも注目を浴びていたといっ
10月1日本日はMOA国立児童作品展出展作品の審査を見守りましたこんにちは、毎年MOA国立児童作品展に携わる中で、児童の作品から心の揺さぶられるほどの感動を受けている石井伸之です。本日は生憎の雨となっています。それでも、第23回MOA国立児童作品展に集まった作品は、どんよりとした雨雲を吹き飛ばすほどの素晴らしい作品が集まりました。東福祉館2階の大広間に並べた作品はいずれも力作ぞろいです。審査員の先生が悩む気持ちが良く分かります。2時間余りの丁寧か
福島ジュニアピアノコンクールの審査員をさせて頂きました今年は福島地区会場の伊達市ふるさと会館約60名の小学生から高校生までの演奏を聴かせて頂きましたこのコンクールの特徴のひとつは「年齢制限がなく課題曲が弾ければいい」というもので同じ部門でも小学1年生も6年生もいるのです他の審査員の先生方ともお話ししていましたが皆さんの演奏レベルが高く本人はもちろんご指導される先生方の意識が高いことが伺えましたそれなのに‥次へ進める子とそうでない子コンクールは残酷ですねし