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ガンの発生に寄生虫が大きく関与している可能性!?ツイッターよりhttps://x.com/w2skwn3/status/1972872405388521529トッポ@w2skwn3速報ですドイツの腫瘍学者たちが、とんでもない真実を掘り起こし始めました。なんと「ガンの発生に寄生虫が大きく関与している可能性」が浮上しているんです。しかも、数十年にわたって信頼されてきた駆虫薬イベルメクチンが、強力な抗がん作用を持つことを示す研究が出てきているんです。これが広まれば、がん治療
ある日のことです。娘たちが池の周りに集まってしゃがんで何かをやっていました。何をしているのかなと見ていると、カマキリに水をかけているのです。生き物をいじめたらダメだと注意しようと思ったところ、逆にカマキリを助けているんだといいます。三人は「カマキリ救出作戦」を行っているということでした。カマキリに水を掛けると、なんとお尻のところからするする~っと一本の長いハリガネムシが出てくるではありませんか。なるほど、この寄生虫を体の外に出してあげようとしていたのかと納得し
残りのノンフィクション。「死の貝日本住血吸虫症との闘い」小林照幸疫病&生物&医療&etc.…・ノンフィクション。ノンフィクション、今年も2冊読む予定だったけどムリっぽい…。古来から山梨、広島、福岡で発生している、腹に水が溜まって膨らみ、やがて死に至る謎の「地方病」(風土病)。その病の原因として「寄生虫」が疑われるが……。タイトル通り、「日本に生息する寄生虫、“日本住血吸虫
またまた、急遽猫の病院行ってきました!事の発端は昨夜。またしても19時半頃…いつも猫が寝ているキャットタワーの掃除をしようとしたところ、白ごまのようなものがパラパラとたくさん落ちていたのです。その時は「なんだろう?」と思ったものの、深刻には考えず、掃除して捨ててしまったのですが、すぐにネットで「猫ベッドごまのような」と検索したところ、寄生虫情報がうじゃうじゃと🪱😱😱😱😱😱完全に1人でこうなりまして笑まさに発狂ものでした凹💧捨ててしまったゴミ袋から白ごま状のものを回収するのは不可
タイの屋台で生野菜は本当に安全?77%の汚染率から見る驚きの寄生虫リスクタイに来たら誰もが一度は楽しみたい屋台料理。でも、美味しさの裏に潜む“健康リスク”をご存じでしょうか?2025年に発表された最新の医学研究によると、屋台で提供される生野菜の77%が寄生虫に汚染されているという衝撃の結果が報告されました。この事実は、単なる偶然でも珍しいケースでもなく、タイの屋台文化に深く根ざした衛生管理の課題を浮き彫りにしています。🧫検出された寄生虫とそ
今回は釣りとは関係ないお話です。※寄生虫や、ゲテモノ食が苦手な方は読まないで下さいね※以前アカムツ釣りに行った時にくっついていたのです。そう!ウオノエが!アカムツ(のどぐろ)の寄生虫で、舌の代わりに居座ってしまう恐ろしい子です。ていぼう日誌の13巻にも登場してましたね〜放課後ていぼう日誌13(ヤングチャンピオン烈コミックス)Amazon(アマゾン)それで、今回その子が生きていたので、画像録ったのですが。。。なんか可愛い死んでるウオノエはなんだか怖かったのですが、生きてるウ
先日、数名の医師が、イベルメクチンで癌が治ったと言う話を投稿したのを読んだのですが、なんと、「悪性リンパ腫」が完全に治ったと言うので、びっくりしていたのです。そして今日は、その治るメカニズムが説明されている動画と巡り合って、ちゃんと理屈に合っているのだな!と納得し、やはりイベルメクチンは、飲むべきだと思いました。コロワク・シェディングの命綱であるだけではなく、癌まで治るなんて、素晴らしい👏👏👏ごぼうの党奥野卓志氏「がん細胞の増殖と寄生虫が増殖し
春はサクラの季節と同時に、サクラマスの季節。サクラマスとは富山の郷土料理「鱒寿司」などでお馴染みの魚で、「マス」と言えば本来このサクラマスを指します(最近はサクラマスが少なくなったので鮭が使われている鱒寿司もあるそうですが)。似た形・大きさの魚では鮭のほうが有名なで、サクラマスは知らない……という人が多いと思いますが、鮭とマスの違いなんて、たぶん釣り人以外ほとんど気にしないでしょうね。サクラマスの釣りシーズンも川へ遡上してくる春の時期なのですが、釣るのが難しいことから、釣り人にとって憧れ
先日、美味しく頂いたヒラスズキの刺身、その後、私の身にヒラスズキの怨念が。食後、数時間後、下痢と悪寒が。調べると、三浦半島のヒラスズキ、3割位の確率でクドアという寄生虫がいるとのこと。この、白い粒のようなものがクドア。目視できるので、捌いたあとはよく見てね。クドアによる食中毒は24時間以内に症状が収まるとのことで、私も24時間後には症状がなくなりました。美味しいヒラスズキですが、生食は気をつけましょうね。熱処理するか、−20℃で4時間以上冷凍処理すれば良いとのことですが、やはり、熱処
昨日は、前回韓国に行く前に行った難病指定の定期検診。病名は「好酸球性副鼻腔炎」コロナ前に発症して、長いこと息が苦しくて「ヒーヒー」言うて過ごしてた。鼻も鼻炎でずっと詰まってたし匂いも分からずにいた。今だに、匂い分からん日声の出ない日耳の聞こえない日ってあるけれど、発症した時(コロナ前)を思ったらめちゃくちゃ良くなってる。良くなった切っ掛けに鼻茸の手術が大きいけれど、今の生活をできるようになれたのは勿論イ•ジェオン先生のお陰オージュドクリニック/インスタグ