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「誰がやっても同じ」「出来る人間がやればいい」「困った時はおたがいさま」「どうせやるなら気持ちよくやろう」「弱い者は守らなきゃ」これ…助けられる側が言うたら絶対アカンよね。でも依存…いや寄生人間ほど口にします。さすがにイラッとします。
突然の虫の話なので、苦手な方は読まないようお願いします先日アゲハ蝶のサナギをもらったのですが全く動きません。指で優しくツンツンしてみてもなんの反応もない。4日ほどそのままにしておいたけれどなんだか様子が変だなと思い始め…色々ネット検索をしてみると、アオムシはなんとハエやハチに寄生されていることがあるらしいそして寄生されたサナギには黒い点があるとの情報!!我が家のサナギをよくよく見てみると…ある!!!!画像でるので苦手な方はご注意ください↓↓↓結構小さい点だけ
今回は釣りとは関係ないお話です。※寄生虫や、ゲテモノ食が苦手な方は読まないで下さいね※以前アカムツ釣りに行った時にくっついていたのです。そう!ウオノエが!アカムツ(のどぐろ)の寄生虫で、舌の代わりに居座ってしまう恐ろしい子です。ていぼう日誌の13巻にも登場してましたね〜放課後ていぼう日誌13(ヤングチャンピオン烈コミックス)Amazon(アマゾン)それで、今回その子が生きていたので、画像録ったのですが。。。なんか可愛い死んでるウオノエはなんだか怖かったのですが、生きてるウ
ナウルのブログへようこそ~((☆´∇)从(∇`★))海水魚採集5回目の記録です🐠黒い小魚が沢山いました👀とっとといきますw採集結果🐠トノサマダイ✨今回は友の分を採集大きめが良いとのリクエスト前回採集の子たちはこのサイズなのでかなり大きさが違います👀
数日前のX(旧Twitter)で、あなたにおススメのトレンドで、「FAUCI」という名前が挙がっていました。ファウチって誰か知っていますか?この人です。コロナ禍、ワクチン禍の頃、毎日のように話題にあがっていた人物です。『エイズを怖い感染症と宣伝したビジネスモデル』2022年の4月にUPした内容ですが、再投稿します。今、【医療】と呼ばれているものは、【ビジネス】とか、【詐欺】と呼んでもいいのでは、ないでしょうか?海外では…ameblo.jpファウチ博士は、エイズを怖い病気だと
重機で穴を掘っていたら、100年以上前の生きた人間が発掘されてビックリ!なぜ彼は死ななかったのか?それは寄生虫に寄生されていたからだった。この寄生虫、寄生すると鼻の穴からチョロンと触手が出たり、尻の穴からブットい何かを出したりするという混沌ぶり。サイズ感どうなってんの…?さらに鬼畜なのが、宿主が死にそうになると身体を爆発四散させ、飛び散った肉片を唖然と見ている別の人間に寄生するという凶悪仕様。そして、完全に姿を現すとタコ。しかもそんなに大きくな
前回の続きです。前回はこちら『久しぶりの船釣り①ひとつテンヤ真鯛、爆釣なるか⁈』久しぶりにひとつテンヤ真鯛釣りをしに鹿嶋へ行ってきました。船釣りは今年初、最後に行ったのは昨年12月頭のタコなので、半年ちょい振りですね。本当は開幕した常磐タ…ameblo.jp今回の釣果。寝ずに行ったのですでにヘトヘトですが、数も少ないので捌いちゃいましょう。まずは、時間が経つと臭いがひどくなるというイシガレイから。そういえばカレイヒラメ型の魚を捌くのは久しぶりですね。本当に石みたいなのが表面に付いて
映画『THEBITE変身する女』レビュー|ネタバレ考察|カフカの変身との関係も解説『THEBITE変身する女』は、謎の虫に刺された主人公ケイシーが異形の姿へと変貌していくホラー映画です。この記事では、ネタバレを含むあらすじ、登場人物紹介、起承転結の構成、そしてカフカの『変身』との関連性や作品に隠された深い意味を考察します。あらすじと起承転結ケイシーは序盤、正体不明の虫に刺され身体が徐々に変異し始めます。親友クリスティンは変貌に気づき助けようとしますが、ケ
寄生虫の薬のイベルメクチンががんに効く機序が岩手大学と北里大学から発表されてましたね。今朝の原口一博先生の配信で思い出しました。https://t.co/UYfJYbCBqbもちろんこれが決定打!ではありませんが。pic.twitter.com/JtdDvI3Ep6—森田洋之@医師・communityDr./医療経済ジャーナリスト/「医療」から暮らしを守る/音楽家(@MNHR_Labo)December1,2025
またまた、急遽猫の病院行ってきました!事の発端は昨夜。またしても19時半頃…いつも猫が寝ているキャットタワーの掃除をしようとしたところ、白ごまのようなものがパラパラとたくさん落ちていたのです。その時は「なんだろう?」と思ったものの、深刻には考えず、掃除して捨ててしまったのですが、すぐにネットで「猫ベッドごまのような」と検索したところ、寄生虫情報がうじゃうじゃと🪱😱😱😱😱😱完全に1人でこうなりまして笑まさに発狂ものでした凹💧捨ててしまったゴミ袋から白ごま状のものを回収するのは不可
R8年3月22日(日)午後から雨昨日釣り上げた(っというよりも、勝手に食いついてきました)紋甲イカを測定。その後、冷凍しました。足の先まで、約45cmありました。ちなみに・・イカの足は学術的には「腕」と呼ぶそうです。そして・・「タコの足は8本イカの足は10本」と言われますが、イカの2本の長い足(学術的には腕)は触腕と呼ばれ、獲物を狩る時に使います。その触腕までを計測すると、80cmをこえました!昨日、レンタルボート釣行での出来事。磯場の近くで船を止めて、小
ご質問ありがとうございます。リンク先(https://t.me/drue86/61413)や提供された情報に基づき、1150Hzの高周波を用いた寄生虫駆除や、重曹(ベーキングソーダ)とカイエンペッパーを使った寄生虫退治について調査します。また、関連する主張や科学的根拠についても批判的に検討します。1.1150Hzの高周波寄生虫駆除剤主張の概要:1150Hzの高周波が寄生虫を駆除するという考えは、一部の代替医療やホリスティックな健康コミュニティで議論されています。この概念は、ロイヤル・レイ
味の感想が言えなくてすみません。うちの実家で今日の晩御飯は「ホタルイカのしゃぶしゃぶ」です。と写真が送られてので、珍しいと思ってこのブログを書きました。見た目も可愛らしいですね!ホタルイカのしゃぶしゃぶって珍しいはず、、、と思ってAIで調べてみました。(そのまま載せて🙇すみません、、、)結論から言うと――ホタルイカのしゃぶしゃぶは“かなり珍しい部類”です。一般的なレストランではまず見ませんし、主に富山県の一部の店で、春だけ味わえる特別料理です。以下、理由をわかりやすくまと
※苦手な方は閲覧注意です※※虫の話です※以前の記事で、アゲハ蝶のサナギが寄生虫にやられて死んでいるかも…と心配した後、問題なくアゲハ蝶になったという内容のブログを書いたのですが…『アゲハ蝶のサナギは死んでる…?』突然の虫の話なので、苦手な方は読まないようお願いします先日アゲハ蝶のサナギをもらったのですが全く動きません。指で優しくツンツンしてみてもなんの反応もない。4日…ameblo.jp『アゲハ蝶のサナギ死んでなかった!』この記事の続きです。『アゲハ蝶のサナギは死んでる…?』突然の虫
子どもの頃に凍結した精巣ーー16年後の再移植で「精子を作る」ことに成功子どもの頃に凍結した精巣ーー16年後の再移植で「精子を作る」ことに成功-ナゾロジーベルギー・ブリュッセル自由大学(ULB)の研究チームはこのほど、子どもの頃に凍結保存しておいた未成熟な精巣組織を、成人後に本人へ再移植することで、精子形成が起きたことを報告しました。対象となった男性は、10歳のときに精巣組織を凍結保存し、16年後に再移植を受けています。この研究論文はまだ査読前ではありますが、思春期前の男児の妊孕性(にんよ
これは、2025年に、トランプ大統領が、投稿して、話題になったことです。戦争の事ではありません。ワクチンの話です。日本では、こういった報道が、まったくされていないので、まだ「ワクチンは安全で有効」と思っている人が、大半です。ここで言われているワクチンは、mRNA(遺伝子注射)ではなく、よく一般に普及している今までのワクチンの事です。ワクチンには、防腐剤が入っています。特にそれが悪い影響を与えるものです。転載します。https://stocktwit
=Xポストより=■Miuさん@MiuUniverseMar7CIAは1951年に癌が寄生虫感染であることを知っていた。だから『イベルメクチン』なんだよQuote■Whiplash347@Whiplash437Mar6THECIAKNEWIN1951THATCANCERWASPARASITICINFESTATION
イベルメクチン、フェンベンダゾールの代わりになるハーブ🌿-自動翻訳ニコチンは心膜炎、自閉症、認知症、パーキンソン病、脳腫瘍などに治療します...??※タバコではなくニコチンタブレットやパッチですこれらを毎日水や食事に入れ、健康が完璧に戻るのをご覧ください。重曹(ARM&HANNERは偽物)※常飲は避けてくださいホウ素/ホウ砂(洗濯通路)ワームウッド(イベルメクチン)ブラックウォルナットシェル(フェンベンダゾール)クローブ(フェンベンダゾール)コロイド銀・銅ターメ
猫の蚤私共の野外保護では体外付着している寄生虫は「ダニ」の話が多かった中でも定期的な駆虫薬投与等々の効果もあっての事なのかこのところ見かけなかった「蚤」のお話でございます。久々の発見で「かなり衝撃的なもの」を見た感じなのですが...(体外駆虫薬)写真画像は「ぼかし」ておりますが保護猫活動をされてる皆様にはお馴染みかと…出先の猫ちゃんに付いてた「蚤」でございます。(雌蚤)野外に居る猫さんを「室内保護したいので」とのお話でタイミ