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こんにちは〜!!ぶっきーです✨️本日は宮城県仙台市にネズミ駆除で行って参りました🚗³₃今回の作業は床下基礎隙間塞ぎと屋根の重なり隙間塞ぎです!!家に入ってくるネズミは主に3種類おりドブネズミとクマネズミそしてハツカネズミです🐭今回侵入していたのはハツカネズミでこの3種類のネズミの中で1番小さなネズミです🐀大きさは約5.5~10cmくらいのサイズのためとても狭い隙間から侵入することができます😱屋根の重なり隙間や床下基礎隙間から侵入すると外壁の内側から天井裏に
ネズミとの戦いこれは我が家に棲みついたネズミとの戦いの記録である。何でネズミ棲みつくかね~?実害も出たので何かしら対策して駆除するか追い出すか頑張ってみます※前回の記事はこちら『【ネズミとの戦い開幕】浴室リモコンパネル断線から巣穴発見、ネズミ駆除方法調査』ネズミとの戦いこれは我が家に棲みついたネズミとの戦いの記録である。何でネズミ棲みつくかね…ameblo.jpアイテムを揃える色々ネズミ捕り調査した結果これらのアイ
新規参入業者が相次ぐ害獣駆除業界。しかし、そんな簡単な仕事ではない!アーバンアニマル化が進み、野生動物と人との軋轢が多発する中、住宅の屋根裏に侵入(以下:家屋侵入)して住民に被害を及ぼす動物(以下:害獣)被害も急増しています。私たちアスワットが家屋侵入害獣駆除の専門業者として事業を立ち上げた15年ほど前、この仕事に携わっている業者は私たちを含め数社だったのが、この4~5年ほどの間に新規業者が次々と参入し、今やWEBで害獣
先日の「配線かじられ事件」から数日…。もうあんな思いはしたくない😨ということで、本気でエンジンルーム動物対策を調べました!調べれば調べるほど、「えっ、こんなに被害あるの!?」ってびっくり。エンジンルームにはネズミだけじゃなく、猫やイタチが入るケースもあるみたいです😳💦↓車の配線がかじられた話はこちらから『車の配線がかじられる⁉︎エンジンルームがダメになった話』先日起きた我が家の悲報をお話します。買ってから3年ほどの車ノアに起きた出来事です。🚗朝からトラブル発生!ま
3月から8月の期間、屋根裏で害獣が子育てをする時期。アスワットでは3月半ばから「害獣が天井裏で子育てをしている!」といったお問い合わせが急増しています。その理由は家屋侵入する害獣の繁殖期に突入したから。自分の家の天井裏から「キューキュー」「ミューミュー」「クルクルクル」など幼獣の鳴き声が聞こえてきたら誰でも慌てますよねぇ。「天井裏で害獣がどんどん増えてしまう?」「家を壊されたら困る!」「天井裏で
こんにちは〜!!ぶっきーです✨️本日は福島県南相馬市にコウモリ駆除で行って参りました🚗³₃今回の作業は軒隙間塞ぎと外壁隙間塞ぎです!コウモリは繁殖能力が高く年単位で個体数が増えてしまいます🦇またコウモリの糞尿の臭いはきつく悪臭の原因になります😱そして体にはダニが付着しているだけではなく様々な菌を媒介しているため二次被害に繋がる危険性があります😱😱そのためコウモリの対策が必要となってきます‼️コウモリは小指1本分の隙間があれば侵入してくるため細かな隙間を塞ぐ必要
ロイヤルホストさんにお伺いしました。★おかげさまで109周年★プロの害虫駆除@東洋香辛株式会社〒232-0032横浜市南区万世町1-12TEL045-261-4081FAX045-261-7958
3月から6月にかけてイタチが屋根裏で子育てする時期春になると動物の動きが活発化。害獣たちも交尾から出産・子育てなど、生活史があわただしく変化し屋根裏への侵入も右肩上がりに増加、いよいよ私たち害獣防除業者も繁忙期に突入すます。この時期、防除依頼を頂いたお客様宅へ伺った時に最も慎重に判断しなければいけないポイントがあります。それは害獣が屋根裏で子育てを「しているか」「していないか」今回は西日本で屋根裏侵入害獣の代表、シベリアイタチ(以下:イ
先日獲れたアナグマ…今日こそはコイツを捌いてやろうと思ってました。昨日で鹿3頭の解体は全て終了したので残るはこのアナグマのみです。これで明日から少し楽になる😌小型動物なので解体は楽勝でした👍脂身もそこまで多くありませんでした。上から「足4本」「アバラ」、左が採り終わった「恥骨」と「背骨」です。上から「シンボル&GB」と「舌」です。シンボルは中に爪楊枝程の細長い骨が入ってます。なのでへニャる事は無いようです。羨ましいぞ😆…と、冗談(骨はマジ)はさておき…💦レバーと…ハツと
イタチが室内へこんなところから侵入してきた!イタチの侵入口事例をご紹介私たち害獣防除業者が対象とするおもな害獣は「アライグマ」「ハクビシン」「二ホンテン(以下:テン)」「シベリアイタチ(以下:イタチ)」で、基本的に侵入被害の多くは屋根裏や天井裏で、室内に侵入するケースはある一部の害獣を除いてほとんどありません。その一部の害獣とは「イタチ」なにせ3センチの穴や隙間があれば侵入できる厄介者で、屋根裏や床下から室内に繋がる隙間があればお部屋
子育て中のアライグマの幼獣たちが床下で鳴きやまない?来週から屋根裏で子育て中のアライグマ防除施工を行うお客様からアスワットさん、昨日のお昼頃より急にアライグマの子供たちが床下でしきりに鳴き出しました!床下収納を開けると、一頭のアライグマの子供が鳴きながら出口を探しているようでうろうろしています。子育てをしていたお母さんアライグマの足音が昨夜から全く聞こえなくなりました。との、お電話を頂きました。うわー、これ
ツバメを守る細工をしたその後のお話以前、滋賀県高島市のイタチ防除施工を行ったお客様宅へ伺いました。理由は台風で屋根の瓦がかなり傷んだ為、一部の瓦を葺き替えられたようでその工事の時にイタチなどの動物の侵入口が出来ていないか点検して欲しいとのご要望。早速、日程調整させていただき伺う事になったのですがひとつ気になることが。それは、イタチ防除施工のことではなくツバメのこと。以前、このブログにもイタチからツ
3ヵ月ほど前のことになる。認知症を発症し、昨秋亡くなった叔母宅を訪れると、前庭と本庭を結ぶ通路に点々とある四角いコンクリート製の石畳の上に、黒い糞が1つだけ落ちていた。そして先月末のこと、同じ位置にさらに多くの糞が落ちていた。「タヌキのため糞?」と思った。3年ほど前に300mほど離れた神社の参道で、姿を見かけたことがあるからだ。叔母宅の近くのドラッグストアに走り、ペパーミントオイル入りのスプレーを買い散布し、様子を見ることにした。ニンバス明けの今日、再訪すると
弊社には食品部門がございますため、様々な材料をブレンドしながら日々テストを繰り返し、ネズミ駆除作業における殺鼠剤を作成しております。ネズミ駆除の際、使用する殺鼠剤について。殺鼠剤には市販品、プロ用を含め様々な種類があります。稀にお客様から自分で駆除を試みようと市販の殺鼠剤を設置したものの全く食べない。というお話を聞くことがあります。この殺鼠剤を食べない。という問題は我々プロにおいても起こり得ます。ネズミは非常に警戒心が強いため、
ネズミとの戦いこれは我が家に棲みついたネズミとの戦いの記録である。何でネズミ棲みつくかね~?実害も出たので何かしら対策して駆除するか追い出すか頑張ってみます※前回の記事はこちら『【ネズミとの戦いその1】自作粘着トラップを作成し設置する』アイテムを揃える色々ネズミ捕り調査した結果これらのアイテムを揃えました。ネズミ捕りシートクラフトのこ玄米(撒き餌)箱(なんでもよいが雨を凌げるもの)…ameblo.jp仕事中何かを発見仕事中に転がっ
イタチらしき動物が天井裏を走っているが侵入口がわからない。住宅内に侵入する住環境害獣(以下:住環獣)の対策は全ての侵入口の封鎖しかありません。その中で最も難しいのは西日本に生息するシベリアイタチ(以下:イタチ)で封鎖の対象となる穴や隙間の大きさは3cm以上。日本の住宅では四季を通じて快適かつ住宅が長く使えるよう床下や屋根裏に多くの通風口などを設けていますが、ひとつ間違えばその通風の良さが住環獣の侵入口になるケースもあります。今回
春は屋根裏に侵入する害獣の繁殖期桜やつつじなどが咲き始める春は私たちにとって新たな物事の始まりを感じさせる、心の緊張がほどける季節でもありますね。しかし、わたしたち害獣防除に携わる業者にとって春は心のゆるみを引き締める!そんな季節でもあります。その理由は害獣の繁殖期。屋根裏に侵入する害獣たちは4月以降7月まで、屋根裏で子育てを行う繁殖期に突入するので、そんな被害でお困りのお客様からの駆除依頼が一気に増加、スケジュール調整に頭を
お寺の施設に侵入するハクビシンとの攻防戦開始!【前ブログ記事のあらすじ】数年間、害獣侵入に悩まされていた京都府郊外にあるお寺施設防除の痕跡調査結果から「アライグマ」「ハクビシン」「シベリアイタチ」が過去に侵入していたことが判明。今回、防除施工を行うにあたり、侵入害獣を突き止めるためビデオカメラを設置。録画動画を確認すると侵入建物の奥から現れたのは「ハクビシン」この広いお寺の害獣防除対策をどのようにして行うのか、思案するアスワ
こんにちは〜!!ぶっきーです✨️本日は福島県相馬市にネズミ駆除で行って参りました🚗³₃今回の作業は汚染断熱材の撤去と糞清掃です!天井裏には断熱材がありそこでネズミは子育てを始めます🐭その際に断熱材は巣材にされてしまうため包装されている袋が破かれ中がボロボロになってしまいます袋が破かれボロボロにされてしまうと断熱材の保温機能は失いますまた主に天井裏で生活するため天井裏は糞だらけになり衛生状態がとても悪く悪臭や虫が湧く原因になります😱そのため早急な対策が必要とな