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昨晩YouTubeで『【完全版】変な家』の動画がUPされていたので観ました。「映画版が公開されネットでも配信された後だからかな?」と思っていたのですが、今朝のYahoo記事に『変な家』の翻訳小説が世界中で発売されるとあったので世界35カ国語で「変な絵」謎の覆面作家・雨穴氏のミステリー小説が翻訳出版徹子の書籍と並んだ(スポニチアネックス)-Yahoo!ニュース謎のホラー作家、雨穴(うけつ)氏のミステリー小説「変な絵」(双葉社)が世界35カ国語で翻訳出版されることになり、黒柳徹
DAIMAが終わっておよそ半年、ドラゴンボール関連の動きに音沙汰がない。とよたろう先生のドラゴンボール超(Vジャンプ連載)も中断したままだし、テーマパークもサウジアラビアだし、そもそも完成は2030年くらいだし、鳥山先生が亡くなってしまって、もしやアイディアが無いのだろうか。ワクワクする展開は来ないんだろうか。(DBならいくらでもアイディア出そうだが)さて、そんな中『ドラゴンボール』40周年記念プロジェクトという企画で単行本の全42巻セットDoubleCoverBox
Youtubeでアニメレビューを視聴していると時々出てくる”僧侶枠”の単語、何なんでしょうか?エロいアニメらしいのはわかるけど、何故僧侶?取り敢えず検索、ピクシブ百科事典の”僧侶枠”の項目を読む・・・1.僧侶枠とは、ある傾向の短時間アニメをさして呼ぶ言い方。2.主にコミックフェスタのアニメを指す。3.原典が2017年のアニメ『僧侶と交わる色欲の夜に…』(女性向けのR-18漫画を原作)4.エロと笑いと自主規制(配信版やTV放映版は自主規制)5.BDや有料配信版etc…”完全版
前回のVol.95【漫画永島慎二の「漫画家残酷物語」②】では、私が、いくつかの出版社から発行された「漫画家残酷物語」を買って、最後に「ジャイブ」社から出版された「完全版漫画家残酷物語①~③」にたどり着いた、というところまでお話ししました。「漫画家残酷物語」は、「連作短編」という形を取っていて、それぞれ、主人公もストーリーも語り口も異なる全28話の短編から成っています。それぞれの作品を見た場合、ある時はシリアスな内容、ある時はユーモラスな内容、ある時はファンタジー、という風に、多種多
今年に入ってからルーヴル出展に向けての作品制作に専念しており、なかなか他のことに手を付けていない多美さんです...とは言っても、制作に追われる期間がずっと続くわけではないので4月あたりから一旦講座の方にも力を入れていこうかなと思っています以前、5年間続けていた龍神家時代には龍体文字のマンツーマン基礎講座・マンツーマンマスター講座・認定講師育成講座とやっていたわけですが、多美さん自身が他のことを新たに進めていくにあたり、マンツーマン講座は全て認定講師の先生たち