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[国立公園鉄道の探索]「いしづち」と「しおかぜ」宇多津駅で連結JR四国予讃線(高松~宇和島間297.6km)の起点・高松駅から特急「いしづち」に乗って松山方面に向かいます。今回も前回に続き2022年3月の画像を使います。3両編成の最後部の特急「いしづち」を撮りました。先頭車両は違った形になっていました。高松を発つときは、6号車が先頭です。坂出付近からは「瀬戸内海国立公園」の陸域飛び地でもある飯野山
こんにちは。いつもとなりのかがわさんをお読みくださり、ありがとうございます。昨日は30度を超えて、暑い一日でした。台風が発生したので、週末の天気がきになります。さて、瀬戸芸の宇多津エリアを巡りましたが、元気いっぱいであればそのまま本島に行こうか、と計画していました。しかし、疲れてしまったので後日にして、宇夫階神社(うぶしなじんじゃ)にお参りすることにしました。目次宇夫階神社の場所宇夫階神社の門前と駐車場宇夫階神社拝殿宇夫階神社の本殿宇夫階神社の磐境(いわさか)
子どもを連れて四国水族館へ行くときって、「できるだけ移動で消耗したくない」「夜はお風呂と寝かしつけをラクにしたい」「朝はバタバタせずに出発したい」と、宿選びがいちばん悩みやすいですよね。実際、四国水族館そのものは子連れで行きやすい施設でも、宿が合っていないと当日の疲れ方がまるで違います。ベッドで落ちないか気になる、朝食で子どもが食べられるものが少ない、チェックイン前後の移動が多い。このあたりが積み重なると、せっかくの家族旅行でも「楽しかったけど親だけぐったり」で終わりがちです。そこで今回
こんにちは。いつもとなりのかがわさんをお読みくださり、ありがとうございます。昨日からの雨が朝方まで降っていましたが、降りやみ、少し蒸し暑さを感じます。瀬戸芸秋会期の最初の週末、雨が降らなくてよかったですね。さて、前回の瀬戸芸宇多津エリアの続きです。しかし、何と、先ほどまで宇多津におりまして、二日続けて行ってきました。目的は、土日月限定のランチが提供されることもあって、今日も行ってきました。作品紹介が後になりますが、書いている途中で一つの記事にまとめるのが相応しいと思いました