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4歳の息子を連れてアメリカに大学院留学しているワンオペシングルファザーのサロカツです🙇🏻♂️今学期履修している機械学習の講座では、卒業生や教授の知り合いがゲスト講師として話をしてくれることがあります。先日も超有名IT企業で働く方の話を聞く機会があったのですが、とてもショックな内容でした。というのも、その方はスタンフォード大学理系院卒で、持っているスキルと市場の需要も合致しているんですが、過去に応募した企業から1度も返事が来たことがない(恐らく履歴書も見られていない)そうなんです
これから早稲田大学LifeRedesignCollage(以下、LRC)のみならず大人のリカレント教育に挑戦しようとする方々に向けて、私が2025年度LRCを受講申し込みした際の課題である3つのエッセイを全文公開し、私なりに合格の理由を分析したいと思います。ちなみに、私たち受講生には、合格の理由や合格率などは公開されていませんが、2025年度生は70名で平均年齢65歳であり、倍率は3.5倍ぐらいだと根拠があるかないか分からない噂があります。ーーーーー合格理由私の分析ーーーーーーーー
Noteに早稲田大学LRCが創設される前の2021年時点での期待を書いた記事を見つけました。👇クリック自由だけど縛りもある。早稲田が新たに取り組むシニア向け教育は、生涯教育の”雛形”を作り出せるか。花岡正樹2021年12月26日21:20LRCプログラム全体はこちらの回で解説してます👇クリックアラカン学生早稲田大学LRCプログラムの感想など(入学から5ヶ月経って)Noteの記事をーーーーーーかいつまんで言うとーーーーーーーー早稲田大学の「LifeRedes
このブログに来られた方の多くは、早稲田大学LifeRedesignCollage(以下、LRC)のプログラムに興味を持っていらっしゃると想像します。早稲田大学LRCでの学生生活も春学期が過ぎ、夏学期も後半戦に差しかかり、だいぶ勝手が分かってきたので、皆さまに感想も交えながらご紹介したいと思います。詳細は2025年度のLRCカリキュラム(https://lrc.waseda.jp/curriculum/nendo2025/#seg-1)を参照ください。4月から翌3月までを4学期(春、
早稲田大学LRCの募集要項が、今年も発表されていますね。2026年度入学に向けて、今ごろエッセイを書いていらっしゃる方も多いのではないでしょうか。この時期になると、立教セカンドステージと併願を考える方も少なくありません。参考までに、スケジュールを並べてみました。2026年度入学スケジュール早稲田大学LRC・合格発表日:2月17日・入学手続き期間:2月17日〜2月28日立教セカンドステージ・合格発表日:2月18日・入学手続き期間:2月19日〜2月25日
おはようございます😃今日も朝から次女のお弁当&朝食作り昨日の失敗から学び今朝は、起きて先ず弁当作りそして、時間ギリギリになってオーダーされたフレンチトーストが盛り付けイマイチ⤵️無事、娘を送り出して家の片付け&掃除を済ませ🧹落ち着いてパソコンの前に座り💻【産能大】4年次の履修登録✅遂に4年次の履修登録を完了しました👏✨思い返せば1年ほど前から4年次何取ろう〜と一覧表を作り👇自由が丘キャンパスにテキストを見せてもらいに行ったり『【産能大】続・4年次何とる?テ
LRC(LifeRedesignCollege)を検討している人から、よく聞かれるのがこの質問。実際、倍率ってどれくらいなんですか?公式に大きく打ち出される数字ではないけれど、2026年度(=5期生)については、少し状況が見えてきました。まずは基本情報から2025年度入学:4期生定員:70名年会費:484,000円(通年)2026年度入学:5期生定員:100名に増員年会費:580,800円金額だけ見ると、正直、かなりの値上げです。なぜこんなに値上がりしたのか
おはようございます😃本日の朝活はヴェルニー公園お散歩〜🚶➡️昨日、掃除のおっちゃんと話していてやっぱり朝早〜く行くのが良さそうだと分かり5時半に家を出た🏠ただ今、ヴェルニー公園は薔薇が満開🌹芝生に座って昨日焼いたノアレザン食べながら読書📖『ノアレザンを作りながら仕事と勉強』おはようございます😃朝、1時間半勉強してたからジョギングに行くのが9時過ぎになってしまった…😂暑い…🫠とはいえここは、三浦半島海岸通り風があるのでまだ良いかな…ameblo.jp帰り道薔薇の香りを
おはようございます😃久々にジョギングに来たら体が重たい…🪨うみかぜ公園で腹筋してたら長女から電話が掛かってきてゴロンとしながら話していたら眠たくなってきたそのまま、電話を切った後30分ぐらい朝寝してました😪💤いや〜やばい疲れが溜まってるね…さて、昨日初めて教室授業に参加した横須賀ベース内にあるメリーランド大学グローバルキャンパスが提供するブリッジプログラムですがまず、私はメインゲートではなくヴェルニー公園横にあるヴェルニーゲートから入りました👇正面ゲー
早稲田大学LifeRedesignCollage(以下、LRC)入学資格50歳以上の学び直しのコースです。70名の同級生たちとの学びも8月ではや5ヶ月シャイなおじ様もおば様も少しずつ胸襟を開きはじめてきましたそんな折の同級生たちの独り言とも言える告白の中で‘わかるぅ~‘と心を動かされたものをご紹介します。60代A君独白サラリーマンとしてずっと身を粉にして働いてきたし、それにやりがいも感じていた。この3月に定年退職し、4月にLRCに入学した。未だこれからどう生きて
簿記2級の学習記録です。CPAラーニングのネット模試をやってみました全3回。結果は60点代後半で、もうちょっと頑張れば合格できるかも!な点数でしたそういえば、簿記3級を受けた時、模試の難易度は下記のように感じました。CPA<本試験<TAC2級でもそんな印象です。TACは回数を重ねるごとにどんどん難しさを増してくるし、毎回脳みそフル回転で模試終了後はヘロヘロになる本試験では100%の力を出すのは難しいだろうから、最初から難易度高めの問題でトレーニン
50代からブログ副業を始めたけれど、思うように稼げない。毎日書いている。学び直しもしている。SEOも勉強した。それなのに、収益はほとんど変わらない。「やっぱり今からでは遅いのか…」そう感じていませんか?ブログで稼げない50代の共通点努力不足ではありません。記事が“点”で終わっていることが問題です。多くの人は、思いついたテーマを書く読まれそうな話題を書く役に立ちそうな情報を書くでも、それだけでは積み上がりませ
YouTube更新‼️大人の世界史・第10回は奴隷貿易です🌊【奴隷貿易】奴隷の自殺防止のためにしたことは…奴隷貿易「商品管理」の狂気|すずゆうチャンネル
2026年、新しい幕が開けました。私が今年、ブログのテーマに「フィジカルAI」を選んだ理由。それは、今まさにこの瞬間が、日本の再生に向けた歴史的な分岐点になると確信しているからです。✨「失われた30年」のその先へ高度経済成長期の元気だった日本を知る世代にとって、バブル崩壊後の30年間は、ネガティブなニュースが当たり前のように流れる、少し寂しい時代だったかもしれません。中国やインドに経済規模で追い抜かれ、「日本は衰退している」という声も聞かれます。しかし、冷静に考え
50代になってから副業を始めたいと思っても、「時間がない」これが最大の壁になります。仕事の重責、家族、衰えゆく体力。気づけば一日が終わり、「今日も手をつけられなかった」と自己否定だけが募る。そんな日が続いていませんか?「時間がない」のが問題ではない実は、時間が足りないこと自体は、致命的な問題ではありません。問題は、あなたの時間の使い方が「労働型(切り売り)」のままであることです。・空いた時間にがむしゃらに作業する・週末に気合でまとめて頑張る・「時間を
おはようございます😃今日は、自由が丘までスクーリングを受けに行くので朝イチで店の掃除🧹5時半🕠ドブ板通りの日出昨日は、朝4時20分に目が覚めちゃったからそのまま始動したけど今朝は、目覚ましが鳴った5時から動き出したから時間が無い…⏳次女がバイトに持って行くお弁当も作り(娘、タコス🌮にハマっている)自分のサンドイッチ🥪を作り7時47分横須賀中央発の電車に乗った🚃昨日より20分遅いけど自由が丘駅でちょうど来ていたバスに乗ったから大学へは9時前に着いた❗️今
昔はよく言っていました。「やればできる」「まだ本気出してないだけ」50代で副業を始めた人ほど、この感覚を味わいます。そうやって、本気を出さない自分を守っていた。でも、50代も半ばを過ぎると、その言葉が、やけに軽く聞こえるようになります。本気を出していないのではなく、本気を出す“場所”を間違えていただけなんじゃないか。そう思うようになりました。私たちは真面目です。資格も取った。セミナーにも出た。教材も買った。夜中まで勉強もした。
人生を歩いていると、どうしても前に進めなくなる時があります。やる気が出ない、結果が出ない、不安ばかりが大きくなってしまう。そんな時、「止まってはいけない」と自分を責めてしまう人がとても多いのです。しかし私は、止まることは決して悪いことではないと思っています。人は機械ではありません。疲れたら休む、迷ったら立ち止まる、それは次に進むための大切な準備期間です。私自身、すべてを失い、借金を抱え、孤独の中で前が見えなくなった時期がありました。それでも、完全に
アラカン女性が“居場所”を感じた瞬間―アラカン学生として、LRCに通ってみて―「居場所を探していたわけではないんです」でも今振り返ると、心のどこかで、ずっと探していたのかもしれません。早稲田大学LRCに通い始めたとき、私はもう立派な“アラカン”。仕事もそれなりに経験してきたし、家庭の役割もひと段落。「これからどう生きたいか」を考える時間が、ようやく自分の手に戻ってきた頃でした。最初は、正直とまどいました。学生、という言葉。大学、という場所。そして、初対面の