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せっかく嬉野温泉に行くなら、観光地を詰め込みすぎず、温泉に入る時間も、食事を楽しむ時間も、ちゃんと取りたいですよね。しかも1泊2日だと、移動でバタバタしてしまうと、思ったより疲れてしまうこともあります。そこで今回は、嬉野温泉らしさをしっかり感じながら、無理なく回れて、宿選びまでそのまま決めやすい1泊2日モデルコースを、わかりやすくまとめました。結論からいうと、嬉野温泉の1泊2日旅は、温泉街を中心にお茶、湯どうふ、美肌湯、軽めの観光を組み合わせるのがいちばん満足度が高いです。まず押さえたい
せっかく佐賀に2泊3日で行くなら、移動で消耗せずに、温泉もご当地グルメも町歩きもちゃんと楽しみたい。そんな気分のときは、観光地を詰め込みすぎるより、電車とバスでつなぎやすいエリアを絞って回るほうが満足度は上がります。佐賀は、地図で見るより「どこに泊まるか」で旅の快適さがかなり変わるエリアです。車なしなら、初日は佐賀駅周辺で動きやすさを確保し、2泊目は嬉野温泉で旅の満足感を一気に引き上げる流れがいちばんきれいです。この記事でわかること・車なしでも無理なく回れる佐賀2泊3日の回り方・移動
せっかく九州で温泉旅をするなら、食事で妥協したくないし、お風呂もできれば大浴場だけではなく、部屋で好きな時間にゆっくり入りたい。そんな気分の日ってありますよね。しかも、旅先では「食事会場に行ってみたら思っていたより普通だった」「露天風呂付き客室にしたのに、肝心のくつろぎ感が足りなかった」という失敗はできれば避けたいところ。そこで今回は、九州でバイキングの満足感と露天風呂付き客室の特別感をどちらも楽しみやすい宿を、予約しやすさまで考えて厳選しました。先に結論迷ったら、まずはこの3軸で
せっかく嬉野温泉へ行くなら、温泉だけでなく「ご飯が本当に美味しかった」と心から思える宿を選びたいですよね。ただ、嬉野温泉は有名宿が多くて、どこも良さそうに見えるぶん、結局どこが自分に合うのかわかりにくいのが悩みどころです。そこで今回は、料理の満足感を最優先にしながら、温泉旅としての気分の上がり方まで含めて、選んでよかったと思いやすい宿だけを厳選しました。先にお伝えすると、嬉野温泉で食事重視なら、「王道の和会席で外したくないのか」「記念日らしい特別感がほしいのか」「部屋食や個室で落ち着いて食
三重を中心としたプチ旅行その429お食事処「鈴亭」先日、リニューアルオープンした鈴の湯の中にある「お食事処鈴亭」にお昼ご飯を食べに行ってきました。以前の『み』という名前の時からちょこちょこ行っているのですが、ここの良いところは美味しいのと、あとお昼時でも大体座れるので待たなくていい事です。さらに、鈴の湯さんの中にありますが入るのに追加費用はかからず食事だけできます。から揚げ定食は¥950??くらいだったかな、それとごはん大盛りがわずか¥50だけ。わんぱく達、行
「足に痛みがあって、温泉には行きたいけど、大浴場まで歩けるか不安で」「ベッドで眠れる宿じゃないと、翌日がつらくて」「温泉付きの部屋があれば、部屋から出なくていいのに」——そんなふうに迷って、旅行の計画が止まってしまっている方もいるかもしれません。佐賀県の嬉野温泉は、楽天トラベルで「シニアに人気の温泉地」として4年連続1位を獲得したことがあるほど、歩くことや立ち上がることに不安を抱える方にも支持されているエリアです。バリアフリー客室や客室温泉に力を入れている宿が複数あり、送迎のある宿も揃って
せっかく佐賀で泊まるなら、カニはできるだけ満足いくまで食べたい。しかも、ただ安いだけではなく、温泉にも入れて、食事の時間がちゃんと楽しみになって、部屋に戻ってからも「ここにして正解だった」と思える宿を選びたいですよね。でも実際に探してみると、「本当にカニ食べ放題なのか」「カニは少しだけで、実際は別の料理が中心なのか」「食べ放題より、地元の竹崎かにをしっかり味わう宿のほうが満足度が高いのか」ここが分かりにくくて、なかなか決めきれません。そこでこの記事では、佐賀でカニを楽しめる宿を
三重を中心としたプチ旅行その439全国大陶器市(ベルファーム)行ってきましたよ、松阪ベルファームで開催中の第8回全国大陶器市に。前回たまたまベルファームに行った時にたまたま開催していて、その時すごく良かったので今回も行ってきました。特に陶器に関心は無いのですが、”全国”だけあって、沢山の種類と数の陶器があります。陶器だけでなく木製の物や他の小道具的なものもあり、又テントがズラーっとかなり長く並んでいて、中々興味深い市です。日本全国の有名どころの陶器の為正直安くはな