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大会結果報告ご参加いただいた皆様、お疲れさまでしたありがとうございました1・2位リーグ優勝佐藤夕子様【フリー】:稲垣綾乃様【フリー】1・2位リーグ準優勝山碕三恵子様【フリー】:吉村葉子様【ウインズTG】3・4位リーグ優勝中野香様【フリー】:浦崎寛子様【フリー】3・4位リーグ準優勝日比紗希様【フリー】:濱野美英様【フリー】大会の受付はお電話で承ります(0562)97-1655氏名・電話番号・所属クラブ・試合日をお伝えく
これは「あるある話」かもしれませんので、もしかしたらあなたにも当てはまるかもしれません。それは、「スクールでは球筋のキレイな速いボール」が飛んでくるけど、草トーナメントに出たら「癖のある遅いボール」が飛んでくるです。テニススクールでは基本から学ぶので、比較的球筋がキレイが方が多い印象があります。だけど、普段から独学で練習している方の中には、我流の打ち方となり、相手からしたら球筋が読めないボールを打ってくることがありますよね。また我流の弊害として、運動連鎖が上手くいかないの
先日、一般女子ダブルスの試合を見に行ってきました。最近、試合に勝ちたい方のためのレディースクラスの生徒さんが増えてきたので、改めて今のレディース大会の状況を知りたかったことが目的です。また、その大会にスクールの中級クラスの方が出場していたので、応援も兼ねることができましたよ。そこで感じたことは、強いペアは何より「動き出しが早い」です。浅いボールが飛んできたときに、間に合わないみたいな失点はほとんどありません。結局、ミスをするときは、相手ボールに対応できないときなので、上手な
バドミントン全日本総合選手権女子シングルス決勝戦。優勝は山口茜選手。元世界ランキング1位(現在3位)。準優勝は宮崎友花選手。19歳にして世界ランキング9位。世界の舞台で戦い続けている両者の対決は、まさに見ごたえ十分の一戦でした。実は、宮崎選手のお母さんは各務原市出身。しかも、私が所属していた中学校のバドミントン部の後輩にあたるそうです。宮崎選手は幼少期、母親の実家に来るたびに、各務原のジュニアバドミントンチームで一緒に練習していたとのこと。世界で戦う選手の原点の一部が、ここ各務原にあ