ブログ記事333件
昨夜は公開を楽しみにしていたコチラの作品を劇場で鑑賞してきました。『八つ墓村(2026年)』かつて映画化やドラマ化もされ人気を博した横溝正史の代表作「八つ墓村」を、「呪怨」など多くの作品を撮られた清水崇監督が新たな解釈で再映画化した本作、いや、これ。。。清水崇監督だからホラー寄りの演出もあるのかな?と勝手に想像してはいたのですが、まさかの?ここまでやるとは!たぶん原作や以前の映像化作品を好きな人にほど批判されそうなパターンかもですね(^o^;)とはいえ、けしてダメな改悪作品というワケでは
「八つ墓村」を観てきました。ストーリーは、大学生の井川辰弥のもとに母の訃報が舞い込む。岡山県の亡き母のルーツである「八つ墓村」を訪れ、バス亭で出会った探偵・金田一耕助と共に田治見家を訪ねる。莫大な遺産の相続人である辰弥の来訪に合わせたかのように、村では不可解な連続殺人事件が発生する。というお話しです。内定ゼロ、彼女ナシ。大学生・井川辰弥のもとに舞い込んできた母の訃報。辰弥は子供のころ母親に養護施設に預けられたまま逢っていない。今更と思ったが、一応行ってみることに。岡
前回、せっかくお互い正直に「2人で青写真の聖地巡礼がしたい」って言い合ったのに。なぜか秋吉がいます。結局、一番最初に誘ってくれた秋吉を除外することはできませんでした。優しい2人ですな渉の今日のミッションは千晴に留学の話を聞くこと。それまでは思い切り楽しむ!渉のカバンには千晴が誕生日にプレゼントしてくれた映画キャラのキーホルダーが揺れています。千晴が「取れかかってるよ」と指摘してくれてますが・・・。さらに新見さんも途中参加します。皆映画好き、さらに「青写真」の監督のファンですから
既にXにてご報告しておりますが「君は夏の中」の聖地に関して分かるる限りの特定を時系列に追っていきます第一話◾️戸田渉「お帰り」の場所(大学)日本工学院八王子専門学校(八王子市片倉町)ーーー学校のため巡礼はしません◾️佐伯千尋「ただいま」の場所台東区桜橋付近一話佐伯千晴の「ただいま」は昼間。この場所に近い場所にあります。あと、ここからスカイツリーがとても綺麗に見えます(よく見ると、「ただいま」のシーンでちょこっとスカイツリーが見切れています)#ドラマ君
前回、秋吉が千晴を名前呼びしているのに嫉妬した渉が「千晴」と呼び、あまりのかわいさに失神しました。でも「千晴」と呼んだのはその一度だけで後に続きません。渉、1回呼んで満足しちゃったのでしょうか夜の電話で我慢できなくなった千晴がもう名前で呼んでくれないの?と尋ねます。千晴って呼んでくれて、嫉妬してくれてめちゃくちゃ嬉しかったんでしょうね名前呼びして距離がさらに縮まったと思ったのに元通りはさみしい「おやすみ、千晴」嬉しいよねー(≧▽≦)幸せ噛み締めてる千晴から、私も幸せいただきました
台湾BLドラマの沼にハマった40代ゲイのkeyです。夏ももう終わり。そしてそれと時を同じくしたように、この夏の日本BLドラマも終わりを迎えました。いよいよ最終回!「君は夏のなか」第12話のレビューです。個人的なお話ですが、先週の段階では、「次週予告」も見ませんでした。U-NEXTでは1週早く公開されています。そこでネタバレを防ぐため、各種SNSでも「君は夏のなか」関連の話題を見ずに今日を迎えました。完全フラット状態で視聴した最終回。果たして、渉と千晴の運命は…
渉のバイト先の映画館を訪れた千晴。渉に誕生日プレゼントしたキーホルダーと別キャラを見つけたと見せにやってきたのです。えー?シンプルに渉に会いに来たんですよね千晴の看病以来、お互い大学やバイトで忙しくて会えない日々が続いていました。いよいよ迎える千晴の誕生日。二人は会う約束をしていました。渉、千晴に会えてめちゃくちゃ嬉しそうでも後ろで新見先輩が見てますよー(*」´□`)」新見先輩は完全に渉と千晴が付き合ってることに気づいてます。いつも渉に意味深な言葉を投げかけたり意味深な表情をして
映画館でヒーローの話をする二人。そうそう、おっくん仮面ライダーだったもんねと、おっくんは知ってたんですが杢代くんも仮面ライダーだったんですね!ココは戦隊ファンの人は楽しいシーン渉はすぐにマイヒーローの名前を出しますが、佐伯は「秘密」と出し渋ります。こういうの、すっきりしないですよねー。渉の「なんで?」って表情わかります。しかもそんな渉の表情を見て佐伯はむくれてんの、かわいいなって思って今から映画始まるのにドキドキしちゃって内容入ってこないって!!告白されても今まで通り仲良く過
今日は映画へ。「八つ墓村」を観た。2026.9.18〜全国公開原作横溝正史監督清水崇出演尾上松也奥智哉堀田真由滝藤賢一ご存知「八つ墓村」。過去に映画3作品、テレビ7作品、舞台2作品の上映上演がある。でも、私は観たことがない。金田一耕助が出るのは知っているけど…。だから、過去作を観た人の感想と違うかも。今回の作品、しっかり「清水崇ワールド」になっていたと思う。サスペンスなんだけど、ホラー的な?最後の火事のシーン、見応えがあった。滝藤賢一さんの、強い演技。こ
立ち寄った公園で子供の頃女の子を助けたことを思い出した渉。すると千晴は渉を抱きしめます。戸惑う渉ですが、ゆっくり千晴の背中に手を回します。渉の手を感じた千晴が閉じていた目を開けるところ、想いが通じた感じがしました。渉がまだ自分の気持ちを受け止められてないだけで、もう両思いでは?しかし渉から離れた時の千晴の切ない表情。この表情の意味は?両思いかもしれないのに・・・。しかし、そんなことはなかったかのように千晴はいつも通りに接します。続いてる聖地巡礼。ラストシーンの海へ行こうと盛り上が
千晴に会いたくて渉は二人の思い出の場所を訪ねますが、彼はどこにもいません。手紙には二人が聖地巡礼している映画のことが触れられていて、まだ巡れていないラストシーンの海を思い出した渉は電車に飛び乗りますが・・・まさかの線路トラブルで電車が停まってしまいます。まだ海まで10kmある・・・( ̄□ ̄Ⅲ)ガーン!!直通バスもなく完全に詰んだ・・・明日、千晴は海外へ経ってしまうのに。やっと渉から千晴を追いかけたのにそこへぐっち達から連絡が。ココのシーン、本当に良かったです。二人のことをアレコ
夏ドラマが続々とスタートしていますが、初回を見ましたが記事は書かないことにした作品の感想と書かない理由を簡潔に書いていきます。放送日が早い順に…1日スタートフジテレビ水曜23時横山裕、関水渚主演「今夜もシリアルキラーと待ち合わせ」関水渚演じるヒロインがわざとシリアルキラーに近づき、懲らしめ警察に捕まらせる…という話で、自分の大切な人を殺した犯人を探しているということらしいのですが…世の中にそんなにシリアルキラーっている?と思ったらシラケてしまいました。関水渚はひいきにしている女優
台湾BLドラマの沼にハマった40代ゲイのkeyです。この夏は日本BLドラマにもハマりました。「君は夏のなか」も最終盤。二人の恋路はどのようになるのでしょうか。これよりネタバレエリアですこれまでのストーリー第1話夏のはじまり第2話聖地巡礼、夏第3話夏、すれ違い第4話君のいない夏第5話君と出会った夏第6話君と夏の終わり第7話再会、夏の足音第8話じれったい夏第9話愛しい夏の日第10話あ
7月1日(水)深夜24時30分スタート(テレ東)奥智哉(2004年生まれ/168cm)×杢代和人(2004年生まれ/176cm/原因は自分にある。)君は夏のなかTverはこちら嫌だったら突き飛ばして、と言う佐伯千晴(杢代和人)に抱きしめられる戸田渉(奥智哉)人が来たらとか、色んな事が頭を巡るけれども、あまりにも真っすぐに伝わって来る思いに抱きしめられるままやがて身体を離した千晴は、ただ、ごめん、と言うその顔があまりにも寂しそうで、戸惑う渉
7月1日(水)深夜24時30分スタート(テレ東)奥智哉(2004年生まれ/168cm)×杢代和人(2004年生まれ/176cm/原因は自分にある。)君は夏のなかTverはこちら転校という形で、戸田渉(奥智哉)の前から突然姿を消した佐伯千晴(杢代和人)失意の中過ごす渉の元へ、千晴から手紙が届く千晴に告白された川辺で手紙を読む渉聖地巡礼で訪れたでっかい公園=東村公園で、渉に初めて出会ったと言う千晴千晴が子供の頃、女の子が欲しかった母の
はい。今回のドラマは、君は夏のなか第1話夏のはじまりドラマNEXT「君は夏のなか」|テレ東・BSテレ東7ch(公式)テレビ東京公式HP【ドラマNEXT「君は夏のなか】になります。共通の趣味を持つ男子高校生、渉と千晴。ひと夏の「映画の聖地巡礼」から始まり、やがて大学生へと成長していく2人の、切なくも眩しい数年間を描く珠玉の青春恋愛劇が、この夏、開幕!www.tv-tokyo.co.jpたまたま見たドラマなのですが、面白いかもボーイズラブは見たことがないのですが、これも普通に恋
リアルだったら心に引っかかったことが何年も燻るようなこと誰にでも覚えがあるかもしれないでもドラマにするにはそれはあまりにも個人的すぎてドラマチックでもなくもっとドラマらしいわかりやすいストーリーが紡がれるものかもしれないでも3年前のあのことが仲直りしたと思ってたけどずっと棘となって胸に引っかかっていたそんな目に見えにくいような心の傷が奥智哉さんの演技だけで画面のこちら側にまで説得力を持って伝わってきたことに心底驚いた渉の頬を本人も気づかないうちに涙が一
俺が好きなのは、今目の前にいる人佐伯の告白に、最初は「はぐらかされた」と勘違いする渉ですが、俺が好きなのは、今目の前にいる渉だよ。ともう一度告白され、クラスメイトや佐伯が女子に言ってた言葉を思い出します。渉は気にしなくていいし、好きになってなんて言わない。俺の気持ちを知っててくれたら、それでいいから。渉からの返事を聞く気もありませんね。もともと言う気だった、という佐伯。やっぱり転校しちゃうのかな?翌朝、渉はいつもと変わらず佐伯に声をかけます。こういうところが佐伯が好きになった渉
秋吉はハマっている映画「青写真」の聖地巡礼に千晴を誘います。一人で行くより楽しいじゃん!なノリの秋吉。確かに作品を鑑賞済みの千晴を誘えば楽しいのは想像がつきます。千晴は内心、渉を「青写真」の聖地巡礼に誘おうと思っていましたが、なかなか渉には言えないままでした。行けば絶対楽しいのはわかってます。でも同じ監督の作品「白日の海」の聖地巡礼をしたあの夏、突然千晴がいなくなってしまったことで渉を傷つけてしまった罪悪感を感じている千晴は誘うことを躊躇います。そして秋吉に何て言えばいいか?秋吉の性