ブログ記事624件
青森に行ったら絶対食べたいアップルパイ@スキップエッグA-Factory店八甲田の滞在は短かった。朝食を食べた後、ホテル送迎(無料)でJR青森駅まで送ってもらった。いかにも山小屋風のホテル城ヶ倉。設備の古さなど否めないが野性味あふれる温泉がいい。帰りはホテルが出す送迎マイクロバス(無料)で青森駅へ。途中、岩木山展望台に立ち寄る。順調に定刻どおり青森駅に到着。新幹線は新青森駅なのでJRで移動が必要。時間があったので、青森駅周辺で時間をつぶすことにした。「ワ・ラッセへ」。ここも2度目だ
青森旅行2日目の宿は、奥入瀬にある「奥入瀬渓流ホテルby星野リゾート」東館の広いメインロビーには、大きな暖炉…「森の神話」という岡本太郎の作品リンゴジュースをウェルカムドリンクにまったり岡本太郎は所縁あるとのことで、西館のラウンジにもある大きな暖炉「河神」さらに中庭の渓流の小道には「カッパ」という作品もありましたお部屋はシンプル、森林ビューで、ツインのところにエキストラを入れてもらって少し手狭だったけど、窓際の大きなソファがよかったです奥入瀬の氷瀑をイメージした露天風呂など、温泉を
奥入瀬渓流ホテル_朝散策早朝から朝風呂。渓流沿いの露天風呂を約1.5時間満喫。朝食時間は遅めの時間を予約。まだ、時間がある。なので、ホテル周りを散策してみた。【奥入瀬渓流ホテル宿泊記】外に出てみると。。。。なんだか変てこなオブジェがあった。渓流の小道にある「カッパ」。でも、惹きつけられる魅力あるオブジェ。たぶん、岡本太郎氏の作品だと思う。ホテルの目の前が奥入瀬渓流。ツツジが咲いている。若い葉っぱとの色合いが、この時期だけしか拝めない貴重なもの。人工的に積み上げた石があった。どこか
昨日はももちゃんの14回目のお誕生日の記事でしたが、今日は冬の奥入瀬の話の続きを。とっても快適だった奥入瀬渓流ホテルさん。9時半にホテル発→八戸駅への送迎バスがあり、それに乗せていただきました。が、バスの中は日本人はももはは達のみまだまだインバウンドのお客様、多数です。HPではホテル→系列ホテルの青森屋さん→八戸駅というルートになっていたので、新幹線の時間をかなり遅めに取っていました。なんですが、ホテルから直接八戸駅に送っていただけて、時間ができた
GW8日目。この日からは多くの人が休みを取らなくても4連休。人も増えてきたように感じます。八甲田山を超えてやってきた僕らは過去2回滞在したことのある、奥入瀬渓流ホテルにやってきました。といっても、宿泊するわけではなく、トイレを借りて、有名な暖炉のところで小休止。窓から見える景色が見事でした。本当はここでコーヒーでも飲もうと思って来たのですが、そういう外部向けの営業はしていないようでした。ホテルの目の前の山には桜が咲いていて、のどかな景色に彩りを加えています。コーヒーを
どこかにビューーン!途中下車旅スタート25年国内旅行の第1発目は、長野→富山と黒部立山アルペンルート旅。絶景に出会えて満足いく旅だった。第2発目は、ミステリーツアー。「どこかにビューーン!」旅。行先候補は、「新青森駅」「かみのやま温泉駅」「盛岡駅」「上越妙高駅」の4候補でポチリとした。我々の予想は「上越盛岡駅」or「盛岡駅」と想定。ポチリとしてから、この2駅を対象に宿泊ホテルを探したり、観光地探したりと大忙しだ。(*どこかにビューーン!は21日前からの申し込みのため、旅行企画力が勝負にな
奥入瀬渓流ホテルは、星野リゾートになる前に行って以来。いい雰囲気に変わってましたが、スタッフさんの対応や周りの自然はそのままで一安心。フロントでーす。お部屋までの館内案内をしまーす。手荷物は自分たちでお部屋に。ペットカートも借りて、コロルを乗せてお部屋へ。アメニティは部屋ではなく、廊下のワゴンに置いてあります。ワゴンの下には館内着も。しかも館内廊下は、多少のアップダウンはありますが、階段がありません。(非常階段はあります)フロント側のラウンジ。おそらくですが18時までは、日本
青森県大鰐町にある太宰治ゆかりの大鰐温泉その中にあるのが大正15年に創業した不二やホテル朝から雪⛄朝食😊けの汁いつも思うんだが病院の刻み食に見えてしまう朝食を食べ終えお部屋に戻ると本日宿泊予定のお宿から着信八甲田⇔谷地温泉のルートが大雪で通行止めになったそうならば代替えルートで調べていた小坂町経由で行こうと思ってましたが十和田市街からのルートを案内されたのでそちらから行きました🚗途中昨日見た弘南鉄道弘南線のラッセル車を見てか
奥入瀬渓流ホテルby星野リゾート@緑が芽吹く5月どこかにビューーン!の行先が「新青森駅」に決定。この3年で4回目の青森県へ行くことになった。せっかくなので出来れば行った事の無い場所を訪問したい!!奥入瀬渓流&八甲田山に行くことにした。そこで問題が1つ。我々夫婦の機動力が無いこと。私自身が40歳頃に車の運転を止めたことによりレンタカーで周るという選択が無いのだった。*本当は免許もあるし運転できるのだが、マダムが止めておけと言う。最寄り駅まで送り迎えがあるホテルを探す。あった!!偶
八戸('04.4.1)2004年4月1日。午後5時56分東京発はやて25号で八戸へ。車内で買った「わっぱめし」が、鮭、いくら、ほたて、etc.と、具だくさんでうまかった。午後9時ちょうどに八戸着。毎回書いてるような気がするが、やっぱり東京とは気温がかなり違う。厚めのコートを着てきてよかった。浅虫温泉の遊園地でKOF'98に挑戦!(浅虫温泉)本格的かつ美味しそうだった浅虫水族館(浅虫温泉)浅虫温泉の道の駅には展望風呂があった(浅虫温泉)ありし日の小川原湖民俗博物館
・:*+..:+・:*+..:+・:*+..:+・:*+..:+・:*+..:+本店奥入瀬モスボールパークよりちょっとだけママのお手伝いをして完成させたこけ玉ちゃん。お姉ちゃんと一緒に「はい、ポーズ📸」ノリノリでポーズを決めてくれてありがとね〜😄お世話をよろしくお願いします♪可愛いこけ玉ちゃん完成です♪何度も灯りチェックしながら、それぞれの個性が光るランプが完成です✨永くご愛用くださいね😊日程を調整してご来店頂き、ありがとうございました🙏寒くなるにつれ、ひょうたんラ
昨晩は早めに休んで、朝6時の奥入瀬渓流シャトルバスに乗車しました。集合時間には、昨日満席で参加できなかった「珈琲香る渓流さんぽ」に出発する皆さんの姿も。人気ツアーなんだなぁと改めて実感です。私たちは昨日ネイチャーガイドさんから聞いたお話と、渓流マップを参考に自主散策。三乱(さみだれ)の流れ最初の停留所「三乱の流れ」で下車。奥入瀬渓流を代表する美しい景観のひとつで、岩の間を縫うように大小の流れが分かれて走り、再び合流していく様子が名前の由来になっています。苔むした岩と清流が朝の光に輝き
室内はこんな感じで、テーブルは全部で8テーブル!いくらお宿の中だとはいえ、服装をミスってしまった私とと母コースは1つのみで、全8皿。飲み物は酔ってしんどくならないかが少し不安だったけど、お料理を愉しみたいのでペアリングにしましたペアリングは60ml、8種類で11000円。30ml、8種類で8800円。私達は30mlにすることに🍷途中、60mlでもよかったかな?って思ったけど、デザートのあたりから飲めなくなってしまったので、30mlでも充分だった。初めはマグロ。お次は鴨だったかな?