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先生の白い嘘/日本2024年製作117分☆4.02025年53本目AmazonPrime高校教師の原美鈴(奈緒)は、教卓の高みから生徒達を見下ろし観察することで、密かに自尊心を満たしながら、女であることの不平等さから目を背けていた。ある日、美鈴は親友の渕野美奈子(三吉彩花)から早藤雅巳(風間俊介)と婚約したと告げられる。早藤こそ、美鈴に女であることの不平等さの意識を植え付けた張本人だった。早藤を忌み嫌いながらも、早藤の呼び出しに応じてしまう美鈴。そんなある日、担当クラスの
東京サラダボウルー国際捜査事件簿ー分冊版(9)(パルシィコミックス)Amazon(アマゾン)いつも、『アサジョ』というと、私の中では、ろくな記事を書いていない印象ですが(笑)、『東京サラダボウルが帰って来る!』と、真っ先に教えてくれたのは、グッジョブです!☺️『アサジョ』の方、松田龍平さん推しのようですから。😁それにしても、続編とは、嬉しいですね!☺️この間の、一気見再放送も、全話録画して、結局、『ひとりで死にたい』が、録画出来ませんでした!😅『ふてほど』
田中みな実(38歳)吉高由里子(37歳)菜々緒(36歳)波瑠(34歳)武田梨奈(34歳)本田翼(33歳)白石麻衣(33歳)岸井ゆきの(33歳)松村沙友理(33歳)内田理央(33歳)吉岡里帆(32歳)有村架純(32歳)山下リオ(32歳)新木優子(31歳)石橋静河(31歳)広瀬アリス(30歳)奈緒(30歳)川口春奈(30歳)岸井ゆきの(33歳)池田エライザ(30歳)宮本茉由(30歳)山崎紘菜(31歳)馬場ふみか(30歳)最近結婚した30歳女優たち
【正直映画もドラマも日本製は信用ならないのだが】年末から年が明けても、しょっちゅう柚木麻子さんの『BUTTER』を読み返しています。だって面白いんだもの!本当にこの良作を、もっともっと日本の人にも読んでもらいたい…!世界ではすでに大ヒットしているのでね。海外ではフェミニズム小説としても高く評価されていて、だからこそ日本ではこんなに面白いのにそこまで…消極的…なんじゃないかと想像してしまう。書店員バイトをしたことがある人は皆言うけれど、アニメでもドラマでも映画で
映画『傲慢と善良』公式サイト辻村深月原作2023年最大のベストセラー小説、映画化gomantozenryo.asmik-ace.co.jpどーも、takashiです。原作で心をわしづかみにされた作品の映画化。『傲慢と善良辻村深月byaudible朗読:雨宮天,松岡禎丞ワタクシは女性がコワイ』傲慢と善良(朝日文庫)Amazon(アマゾン)『傲慢と善良』──「信じること」が、なぜこんなにも怖いのか。ページをめくりながら、ずっと胸の奥がざわつ…amebl
小説家・京極夏彦が現代を舞台に描いた異色の同名ミステリー小説を、主演に奈緒を迎えて実写映画化。鹿島亜佐美という女性が何者かに殺害された。犯人の正体も犯行動機もわからないなか、生前の亜佐美と付き合いがあった人々のもとに、彼女のことについて聞きたいという謎めいた女性・渡来映子が訪ねてくる。さまざまな証言をたどるうちに、亜佐美という人物の輪郭と、彼女と映子との関係が浮かび上がっていく。出演は、亜佐美について尋ね歩く映子を「草の響き」などの奈緒が演じ、尋ねる相手によって印象の異なる亜佐美役で「今
私はかつて、栗山民也さん演出、富田靖子さんと松下洸平さんの二人芝居『母と暮らせば』を観て号泣しました。戦争という大きな悲劇を描きながらも、被爆した一人の息子と母の人生を徹底的に見つめる、その静かな積み重ねの先で戦争の悲劇への祈りに導かれました。戦争の悲劇を語る名作として忘れられない舞台でした。私は『大地の子』の原作とドラマ版に今も心酔しています。だから舞台版は絶対に観ないと決めていたのですが偶然チケットが降りてきて、さらに演出が栗山民也さんだと分かり、迷いながらも足を運びました。開演前に明治座
2024年7月公開★あらすじ高校教師の原美鈴(奈緒)は、女であることの不平等さを感じながらも、そのことから目を背けて生きている。そんなある日、親友の渕野美奈子(三吉彩花)から、早藤雅巳(風間俊介)と婚約したことを告げられるが、早藤こそ美鈴に女であることの不平等さの意識を植え付けた張本人だった。早藤を忌み嫌いながらも、呼び出しに応じてしまう美鈴。そんなある日、担当クラスの男子生徒・新妻祐希(猪狩蒼弥)から性の悩みを打ち明けられた彼女は、思わず本音を漏らしてしまう。新妻は自分に対
PSB(パーフェクト・サントリー・ビールのCMは見たことがありますか?ジンギスカンのバンド名と同じ「ジンギスカン」を使っていますね。ジンギスカンは西ドイツのバンドです。「DschinghisKhan」DschinghisKhanこの曲は同じドイツのバンドのボニー・Mの「怪僧ラスプーチン」にインパイアさてれ作られました。「Rasputin」BoneyM
2026年2月28日12時公演(承前)②歌わないミュージカルスター井上芳雄は言わずとしれた、日本のミュージカル界の大スター。次は何に出るのだろう?と多くのファンが気にかけ、次回作発表がニュースになる方です。…なんですけど…この作品については結構チケット売れ行き、苦戦していたのかな?直前までチケット告知はかなり届いていました。あるあるで、会場に行ってみるとほとんど席は埋まってましたが。同行友人のお陰でほぼセンターという良席に座ったのだけど、前席のカップルはいかにも「招待されてきました」感が