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◆「昭和のオート三輪風!?」可愛いマスクでデザインを評価EVジェネシスは8月1日から、ソーラーパネルを搭載した3輪EV『スリールオータ』(3RUOTA)の特別仕様モデルを全国限定30台で発売しました。SNSでは「近未来な風貌だけど、前から見るとなんか可愛いな」などコメントが集まり、注目を集めている。同社は1年間の実証実験を経て、ソーラーパネルだけで30~40km走行可能なスリールオータを完成させた。今回の限定モデルは災害対応と日常利用を両立する次世代モビリティとして位置づけられている。3輪
Jackeryのソーラーパネルが故障ポタ電に接続しても、充電されたり、できなかったりになっていたが、コネクター部のLEDもつかなくなって全くダメに分解してみることに、コネクタ部周辺を生地をカットしなぜか両面テープの片面の剝離紙がそのままでソーラーパネルからのケーブルは基板上でポタ電へのケーブルに直結状態パネル背面のケーブル根本部の生地をカット12~13V前後の出力を確認するも折りたたみの片方はまったく出力なし折りたたみ箇所で半分にカットしてしまうコネクタ
100均で売っていたガーデンライト。但し220円ではあるが、それでも安い。面白そうなので1本買って早速分解。バッテリーは怪しげな単4サイズのNi-MH。容量は200mAhとエネループの1/4だが、エネループ1本でこのガーデンライトが2本買えるのだから仕方がない。1年程で痛むとの事だが交換可能という親切設計。3つのLEDが別々にユラユラと点滅している。オシロで電圧を見てみると何とチョッパー制御。それを担っているのが基板上にUと記された6本足のIC。もう一方のU1と記された5本足のICは充
コニカミノルタ、ペロブスカイト太陽電池向け保護膜の概要2025.11.26耐用年数の大幅延長:開発した保護膜により、ペロブスカイト型太陽電池の耐用年数を従来の約3倍となる30年程度に延ばす検証結果を得ました。(従来の約10年、または約20年とする報道もある中、最新の検証では30年を達成。)技術の核:太陽電池の劣化の原因となる水分や酸素の侵入を強力に防ぐ樹脂製フィルム(保護膜)を開発。これは同社が有機EL照明などで培ってきたバリアフィルム技術を応用したものです。供給と検証:太陽電池
今回はちょっと趣向を変えて宇宙をで活躍している折り紙を折ってみました。先日見学に行ったJAXA相模原キャンパスの一般公開で頂いたものです。①小型ソーラー電力セイル実証機IKAROS(イカロス)の模型薄い膜に太陽電池が形成されていて小さく折り畳んでロケットで打ち上げられてスピンの力で開いて発電し,航行するそうです。辺に沿って折っていくと……ヒトデみたいになるのでこれをくるっと巻いてたぶん完成。こんなに小さくなります。丸めるのが一番難しかったです。なるべく