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星組公演『RRR×TAKA”R”AZUKA~√Rama~(アールアールアールバイタカラヅカ~ルートラーマ~)』について、全国各地の映画館にて迫力の映像をお楽しみいただけるライブ中継と、ご自宅をはじめお好きな環境からお手持ちのPC・スマートフォン等でお楽しみいただけるライブ配信の実施をお知らせいたします。詳細はこちらのホームページでご確認ください。ライブ中継に関するお問い合わせ<チケット関連>チケットぴあヘルプURL:https://t.pia.jp/help/<イベント
2026/07/10(金)…本日は宝塚公式サイトの情報が多すぎて。明日から『ポーの一族』が始まるのに、違うところに意識が飛びまくるやん。アワアワ(汗)★星組集合日今日は星組『RRR√Rama~』の集合日やってんな。それでキャスト発表があるのはわかった。退団者の発表も覚悟してた。でも、組替は予想してなくて。しかも、副組長の組替とな?!★退団者天希ほまれ(98期・研15)鳳花るりな(105期・研8)天希さんは、ありちゃん(暁千星)の同期。
皆さま、こんにちは!先日の立見にライブ配信で多少冷静に(笑)、星組公演を見て感じたのですが、稀惺かずとさんって実はかなり技術力が高く、それゆえに少し損をしてしまうタイプではないでしょうか?最初の頃は暁千星さんにロックオンしていたので気づきませんでしたが、あらためて見ると、お芝居、歌、ダンスと、相当上手いことを発見しました。たとえば、お芝居では3学年上の天飛華音さんと一緒のことが多かったですが、天飛さんとのやり取りも自然に演じていたと思います。「男役10年」にはまだなっておらず
星組、退団者の発表がありましたね星組退団者のお知らせ|ニュース|宝塚歌劇公式ホームページ下記の生徒の退団発表がありましたのでお知らせいたします。星組咲園りさ2026年6月30日(星組御園座公演千秋楽)付で退団kageki.hankyu.co.jp退団されるのは106期の咲園りささん咲園りさ(RisaSakizono)|宝塚歌劇公式ホームページ星組咲園りさのプロフィール、出演予定、バイオグラフィーをご紹介しています。kagek
2026年6月9日(火)13:00、星組御園座公演「花より男子ⅡーShootingStarー」初日観劇してまいりました・・・花より男子と言えば、あの柚香光主演の2019年6月赤坂ACTシアター公演の完璧すぎる道明寺が頭をちらつく・・・。あのくせ毛の完成度といい、喧嘩の場面の”殴られ芸”の素晴らしさと言い(柚香光ちゃんの素晴らしいところの一つで、殴られた瞬間のリアクションのスピード感や口の端切って血を滲ませているっぽい表情とかxxxとにかくリアルで素晴らしかったんですよ=)あと、高額ス
本日(1月16日)星組暁千星さん、詩ちづるさん主演『RRR×TAKA”R”AZUKA~√Rama~(アールアールアールバイタカラヅカ~ルートラーマ~)』が発表されました。2026年公演ラインアップ【宝塚大劇場/東京宝塚劇場公演】<2026年8月~12月・星組『RRR×TAKA”R”AZUKA~√Rama~』>|ニュース|宝塚歌劇公式ホームページ2026年宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、【宝塚大劇場/東京宝塚劇場公演】の上演作品が決定しましたのでお知らせい
スカイステージ「お正月スペシャルプレイランド馬トル!」を観ました。月組vs雪組花組vs星組vs宙組各組男役スターが、エアホッケー、クレーンゲーム、バスケで組対抗で競うのが面白かったです。目次素顔が見れて並びを見てる?素顔が見えて月組vs雪組月組風間柚乃、礼華はる雪組瀬央ゆりあ、縣千風間さんのメガネ、ステキです。縣さんがバスケ上手かった!さすが!花組vs星組vs宙組花組聖乃あすか、極美慎星組瑠風輝、天飛華音
星組御園座公演「花より男子Ⅱ」千秋楽おめでとうございました!視聴を迷っていましたが、やっぱりもう1回F4とつくしに会いたくなり、6/28の配信を視聴したので感想など。(→節約はどうなった??いえ、これは必要経費笑)いや〜見てよかった!!初見の観劇では、エピソードが多すぎでバタバタを感じたり、ストーリー的に色々ツッコミつつも、キュン💕に浸りながらの観劇でした。2回目となる配信は、内容が分かっているからなのかあり得ない展開含め、ただただ楽しかったです。「流れ星には愛の翼がある
ずんちゃんがトップになって初めての宙組観劇。花組の黒蜥蜴を観劇したことがあります。そのイメージで観に行きました。蜥蜴が見えるかしら?蜥蜴が時々出てくるんですよー。花組の時は早苗さんの顔だけが怖かったんですよねー。(あやねちゃん(黒蜥蜴)は普通に持っていたけど)宙組の早苗さんの顔だけはマネキンのようで生々しさはなくて可愛い感じでした。あやねちゃんの妖艶な黒蜥蜴が印象的だったので、さくらちゃんの攻撃的な黒蜥蜴は違う人のようでした。さくらちゃんは声を低
皆さんこんにちは、宝塚人事ラボです!各組の男役路線設計を考察、今後を予測する本シリーズ。今回は星組編です。星組は、5組の中でも最も複雑な路線構造を持っています。それは「同期正路線の複数名存在」という他組では極めて稀な事態が、繰り返し発生しているということ。同組同期で複数名が新公主演を務めるケースは宝塚全体でも稀。星組は特にその傾向が大きい。そこに潜む法則、そして組替えの必然性。98期瑠風輝、102期天飛華音、105期の2人を中心に星組の未来を考察します。
2026年6月28日15時30分配信(普段は、生観劇以外はほぼ記録しないのですが…)27日は日帰りで名古屋遠征予定でした。が、W台風で大事を取って中止しました(キャンセルなのでチケット代+花代は寄付、当然です)。行けばなんとかなるとは思ったのですが、同行者の友人が、チケットだホテルだとあれこれ奔走してくれるのが目に見えていたので…(←シゴデキ女たちだから、ね)。普段の仕事メソッドを休日にまで持ち込ませるのは、申し訳なさすぎる。で、代わりに翌日の配信を、友人宅にお邪魔してみんなで観る