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天皇家1月9日・・・一家→講書始の儀両陛下→講書始の儀の関係者に会う天皇陛下→通常業務1月13日・・・天皇陛下→通常業務1月14日・・・一家→歌会始の儀両陛下→歌会始の儀の関係者に会う愛子様・・・椅子に座る時にコケちゃったんですね。天皇はちらっと見てすぐ前向き、皇后は笑っていたような。椅子の座り方も練習しないといけませんね。トラウマになったら困るから。天皇が甥である悠仁親王の成年式を祝う歌を出さなかった事、段々腹
『年中行事絵巻』住吉如慶模本における真言院御修法の様子今年の歌会始天皇陛下の御製解説はこちらに宮内庁/ImperialHouseholdAgencyonInstagram:"令和8年1月14日(水)歌会始の儀において披講された、天皇陛下の御製(ぎょせい)、皇后陛下の御歌(みうた)【御製】天空にかがやく明星眺めつつ新たなる年の平安祈る(てんくうにかがやくみやうじやうながめつつあらたなるとしのへいあんいのる)(背景)天皇陛下には、元日の夜明け前から、皇居の賢所で行われる四方
今年もまた8月日航123便が御巣鷹山に墜落した日がやってきました美しい群馬の自然の中で起きた凄惨な出来事は年を経れば経るほどに強い怒りとなって思い起こされます他人の私でさえそうであるのに御遺族の方々の怒りは耐え難いものであるでしょう。私は以前123便の墜落の後にパイナップル・ブリゲイズという自衛隊特殊部隊が乗客の方々を惨殺したということをブログに書きました『パイナップルブリゲイズって何!?御巣鷹山の英霊たちに心をこめて』
天皇家12月26日・・・天皇陛下→国会終了の挨拶を受ける通常業務皇后陛下・愛子内親王→人事異動者に会う12月29日・・・天皇陛下・愛子内親王→佳子内親王から誕生日の挨拶を受ける12月31日・・・天皇陛下→節折の儀1月1日・・・天皇陛下→四方拝歳旦祭の儀晴の御膳両陛下→新年祝賀(宮内庁職員・皇嗣他皇族・元皇族・親族・堂上会代表・旧奉仕者会会員・元宮内庁長官ら)一家→新年祝賀
雅子さまの昨年のご活躍を振り返ります。皇后雅子さまは、とてもお忙しい一年を過ごされました。1月の阪神淡路大震災30年式典ご臨席とご視察に始まり、9月滋賀、10月に京都、大阪、11月に三重と地方を訪問されました。また、今年は戦後80年の節目の年で、6月に沖縄、広島、9月に長崎を訪問。沖縄と長崎は愛子さまも同行され、天皇ご一家での慰霊となりました。さらに、今年は万博イヤーで、大阪・関西万博開会式にご臨席およびご視察もされたうえに、万博期間中、視察などで来日した約30カ国の要
東京旅日記の続きです。『東京旅行記1東京駅で荷物をホテルに送る』毎日2回更新しています。昨日もお読みいただきありがとうございました。『オルゴールの音色を聞きたくなる』毎日2回更新しています。昨日もお読みいただきありがとう…ameblo.jp『東京旅行記2東京駅トレインビューのスタバ』毎日2回更新しています。昨日もお読みいただきありがとうございました。『オルゴールの音色を聞きたくなる』毎日2回更新しています。昨日もお読みいただきありがとう…ameblo.jp
一昨日のニュースで、衆参両院で皇位継承と皇族数確保についての全体会議を開いたという記事がありました。このことについては令和3年に既に有識者会議の結論が出ているそれは養子縁組による旧皇族の男系男子が皇室に復帰するという結論で。ハッキリ言ってまだ会議を開いているのと怒りを感じます。他に策は無いっ愛子さまにご結婚をしていただいてお子様(男子)の誕生を待つしか道は無い愛子様には幼馴染の好きな方がいるそれが旧宮家の賀陽家のイケメン兄弟の弟さん、天皇家の家族と長いお付き合いの
Youtubeを見ていたら愛子さまの動画が出て来ました。『愛子さま24歳の誕生日』というタイトルです。もう24歳になられたんですね。その動画で気になったのが、愛子さまご愛用の筆記具です。グッズ好きな私は、すぐに「どこのメーカーの商品だろう?」って気になったわけです。(^^ゞその動画がこちらピンクの可愛い筆記具です。もう少し拡大してみました。デザイン的に、ボールペンではなさそうで、万年筆でもなさそうなので、多機能ペンの可能性が高いです。多分日本製をご使用になられると思ったので、日本の
天皇家12月19日・・・天皇陛下→ウズベキスタン大統領と会うキルギス大統領と会うタジキスタン大統領と会うトルクメニスタン大統領と会う通常業務一家→バレエ「くるみ割り人形」鑑賞12月21日・・・一家→戦後80年特別企画リバイバル展示「石川光陽写真展戦時下の東京」及び常設展鑑賞12月22日・・・天皇陛下→衆議院及び参議院の永年在
今の天皇陛下ご夫妻その前は上皇様ご夫妻そのまた前が昭和天皇ご夫妻でありますえっ、昭和天皇ってこんなカッコよかったかな敗戦の苦渋の決断それ以降は生物学者天皇陛下として有名であります戦後は神様ならぬ人間天皇として全国各地を訪問庶民とは口をきいたことがんあいのでおつきの人が吹き込んだと思える「あっ、そう!!!」を連発、あそう鳥とか揶揄されておりましたが戦争中は大元帥陛下白馬に跨って全軍を
もう信じてもらえないかもしれない。精神科あるあるなんだろうけど、もしかしたら、卒業かもしれない。リスキリングしようと思ってる。だって、だって、気づいちゃったんだ。わたしこそ追っかけるぞ。っていうか、久しぶりに、一般科に入院した。保護室の使い過ぎ。個室の使い過ぎ。まじで神様いるって思うのに。っていうかわたし体感幻覚幻聴もあるし。せっかくというかやっと主治医に出会えたと思ったのに、主治医もお疲れなのかな。臨時休業中。でも、なんだかまだ懐かしい。遠
こんばんは、茄子です🍆今日は、人生で一度は行ってみたかった新年一般参賀に行ってきました新年一般参賀とは、毎年1月2日に行われる新年恒例の行事で、天皇皇后両陛下をはじめ皇族方が皇居宮殿・長和殿ベランダにお出ましになる行事です。テレビ中継やニュースで目にする機会は多いものの、意外と「実際に行ったことがある人」は周囲におらず…。今回は、「実際に行くとどうなの?」「どれくらい並ぶの?」といったリアルな体験談を、正直ベースで綴ってみようと思います。始発で並ぶ人、普通にいます
祈りが護る國アラヒトガミの霊力をふたたびAmazon(アマゾン)1,061〜5,940円神様につながった電話:―我を消すと、神が降りてくる―Amazon(アマゾン)1,050円浅川嘉富・保江邦夫令和弍年天命会談金龍様最後の御神託と宇宙艦隊司令官アシュターの緊急指令Amazon(アマゾン)905〜6,595円保江邦夫KunioYasue岡山県生まれ。2017年3月にノートルダム清心女子大学を定年退官。理論物理学者。プロフィール|星
九州の大神人松下松蔵様のご命日先日、塩谷信夫先生の「自在力」という本で松下松蔵様を知りました。この方はこの間のブログ日本の宝にも書かせて頂きましたが、偶然にも今日11月12日がご命日です。治療費はいただかずあらゆる病を瞬時に治す方で九州の大神人・生き神様と呼ばれていたようです。この方が一番提唱されていたのが、神を祭り・天皇陛下を重んじ親孝行と祖先・先祖崇拝でした。そして「一番大事なのね、先祖を祭ることだ」仰られていました。祭るとは神霊を慰める
冬晴れの空の下、6万人を超える人々が詰めかけた2026年の新年一般参賀。天皇皇后両陛下をはじめ、初の参加となった悠仁さまなど皇族方が揃ってバルコニーに立たれ、国民の祝福に応えられました。しかし、この喜ばしい場において、SNS上ではある一瞬のやり取りを巡って困惑の声が上がっています。■ネットが注目した「愛子さまのお声がけ」波紋を呼んでいるのは、第2回の参賀での出来事です。天皇陛下がお言葉を述べられた後、皇族方が人々に手を振られるなか、愛子さまが左側へ体を傾け、隣にいらっしゃる上皇后
1月9日は講書始の儀講書始の儀とは毎年1月、皇居で天皇陛下が皇后陛下と一緒に人文科学・社会科学・自然科学の分野における学問の権威者から説明をお聴きになる儀式天皇皇后両陛下の後に続き皇族の方々毎度写真が少ないので動画を観とったらこの後の秋篠宮がねぇ・・珍しく深く頭を垂れたと思ったら体を起こさぬまま椅子に着席お辞儀から一連の動作って何だかね・・「江戸時代の日本絵画」「オーラル・ヒストリーとは何か?」「観測天文学最前線
『古語拾遣』で祈年祭の起源について、大地主神が御歳神の祟りを恐れて、穀物の豊饒を祈った話を伝えており、古来より稲作を中心とした農耕生活を基盤としていた日本民族ならではの非常に古い信仰の現れといえる。五穀の豊かな実りを神に願う神事は、律令国家の確立とともに儀礼として制度化し、重んじられ、天皇の祭祀として厳修された。しかし、室町時代の戦乱期には、他の祭祀と同様に宮中での祈年祭も廃絶してしまう。どれ程、足利政権が、国家国民を祈る祭祀を軽んじてきたのかが、この経緯からも伺われる。この傾向を察して
気になったり成る程と思ったX。スクショ引用失礼します。皇室問題と政治は密接に繋がっています。世論調査によると各社ばらつきはありますが、7割から9割の国民が女性天皇を容認。その民意を完全シャットアウトして「悠仁さんまではゆるがせにしない。」という強固な主張を繰り返す国会議員達。旧統一教会の主張そのものです。選挙運動で支援してもらっている(もらう)ためですよね。ちなみに直近の読売新聞世論調査(昨秋)で、女性天皇反対はたった7%です。国会議員は日本国民の声を代弁するために選ばれて、国会に送り込まれ
意外な霊視結果ナターシャさん今上陛下について、驚き🤯上皇さまの年齢まで長生きらしい92歳まで後何年、令和の時代が続く?ナターシャさん曰く、霊視では、今上陛下は自分の生前退位は考え無しと。92歳になってから、愛子さまの即位が見えてくる?別の方の霊視では、愛子さまは43歳で即位、と。2043年の日本を未来透視した時に。結婚して、お子さんを複数産んでから、中年過ぎてから、とのこと。今上陛下は愛子さまが生まれた時、私の長男も同い年(学年は早生まれの1コ上)、とーちゃんも同い年(1
自分とは、関係のない世界ですが、興味があり、買って読まさせていただきました。まず、天皇陛下の皇太子時代のお嫁さん候補者は、70名もいたと言う事でした。皆んな、徳川家出身、島津家出身、松平家出身、毛利家、三井家、伏見家、真田家、服部家、堤家などの、旧華族出身のお嬢様も多いです。まして、お顔も綺麗な方ばかりでした。しかしながら、お嬢様方たちのご両親は、意外にも、娘を皇室に嫁に出そうとは考えていませんでした。むしろ、反対していた感じでした。だから、普通の公務員などと結婚したり、結婚しないで、キャ
天皇陛下といえば、知る人ぞ知る“エンペラーウェザー”の持ち主です。天皇陛下の大事な行事があるときに、雨から急に晴天になる現象を指します。かなり前にYoutubeで“エンペラーウェザー”と言う言葉を知り、確かに!と納得したものです。今回は、モンゴルを公式訪問されて、昨日のニュースでは、傘をさされていたので、あら珍しいと思っていたら、「恵みの雨」でした。確かにモンゴルとか内陸部の土地は、あまり雨が降らないので、農業に適さず、草地を転々とする遊牧の生活になるので、しっかり
今回は、いつもの森林ウォーキングではなく林道船津線(舗装路)を歩きます。別荘地入口から、富士山に向かってひたすら登ります。途中、ウスバアキノキリンソウ(キク科)が目を楽しませてくれます。終着点の全国育樹記念広場に着きました。この広場は、平成2年(1990)に当時の皇太子殿下(現在の天皇陛下)をお迎えして開催された全国育樹祭の会場跡地で、後に愛子さまのご誕生を記念して東屋やベンチ等が整備されました。帰路、道端の立て看板が目に入りました。なに❗「クマ出没注意❗」先般のブロ
先々週の新潟にて本日も皆様のXやガルちゃんへの投稿、インスタのお写真、note記事などから、「そうだそうだ!」「ナルホド〜」と思う沢山の情報を引用させていただいております。(__)(__)(__)この10日間にも、多くの皇室に関する行事やお出かけのニュースが続きキャッチアップが出来ていませんが、最近とみに感じるのは、大勢の皇室ウォッチャーさん達の活動により、今まで興味も関心もなかった人々が、少しずつ危機感を共有して下さるようになり、その数は日ましに増えているとい
みなさま、こんにちは。ポスチャースタイリスト古谷維久子です。2025年3月末に、皇居勤労奉仕に行ってまいりました。6回に分けて、前泊の様子から、ご奉仕の日の様子、お土産まで、ご紹介してきました。こちらに、各記事をまとめました。■皇居勤労奉仕って何??■皇居勤労奉仕に興味あります■皇居勤労奉仕に行ってみたいなというかたの参考になればうれしいです。『皇居勤労奉仕①前泊して下見へ』みなさま、こんにちは。ポスチャースタイリスト古谷維久子です。
天皇家10月24日・・・天皇陛下→国会開会式通常業務10月26日・・・天皇陛下・愛子内親王→雅楽鑑賞10月27日・・・天皇陛下→トランプ大統領と会見10月28日・・・一家→園遊会天皇陛下→通常業務一家→ラオス訪問随行者に会う10月29日・・・天皇陛下→離任大使に会う・・アゼルバイジャン・カンボジア10月30日・・・天皇陛下→勤労奉仕団に会釈皇嗣家10月24日~25日
皆様こんにちは!いきなりですが、私、都市伝説系のお話が大好き!中でも隠された秘儀や神話、皇室系のお話が・・・最近よく聞いているのが、TOLANDVLOGさんの動画今回のお話もむちゃくちゃ面白かったのでシェア今回登場されるのが保江邦夫先生保江先生といえば物理学、合気道など多方面の分野でご活躍ですが、まさか伯家神道を伝えるお役目をされていてそれを現天皇陛下につなぐお役目をされていたとは・・・実は伯家神道ってこの動画で初めて知りましたが、伯家神道(はっけしんとう)は
奥多摩出川哲朗の充電させてもらえませんか?で出川さんとウエストランド井口さんが訪れたあきる野市の宿。宿泊したのは楓の間と椿の間、水木の間。楓の間は天皇陛下が休息された部屋です。☆錦江閣皇室の方も利用されている。渓谷沿いのロケーション。客室は全室離れで和室で部屋から渓谷のパノラマで一望できる。最大8名まで宿泊可能な部屋もある。お風呂は大浴場があり薬用として名高いニッキを用いた薫風風呂に入れる。夕食はニッキと自家製特製味噌
Aloha!延々と続けてしまってますけど、戦後80年の歴史の節目を踏まえて僕なりの戦後史観をここに纏めておく事によって『アメリカから見た日本』をシェアさせていただき、おそらく今後の日本最大の国難になり得るであろう石破談話の発布に向けて日本とは?という心の構えを持っていただけたらなと思って書いていたりします。『なかじー的P.O.V〜日本の土下座外交の理由(ワケ)その③』Aloha!さて、前回から2回にわたって続いて来た僕のPointOfViewでしたがどうでしたか?「そんなのとっくの昔か
2009年9月14日、葉山御用邸でご静養中の天皇明仁陛下(当時)は、3歳の悠仁様を乗せ、皇后陛下(当時)の美智子様も手伝って、沖合200メートルまで和船の櫓を漕がれたのだそうです。2006年9月6日に秋篠宮家に誕生なさった悠仁様は、皇室にとって40数年振りの男子皇族でした。お印の高野槇(コウヤマキ)は、裸子植物マツ綱に分類される常緑針葉樹の1種であり、現生種としては本種のみでコウヤマキ属、コウヤマキ科を構成するとあります。秋篠宮殿下のお印は「栂」で、常緑針葉高木、今上天皇陛
2025年3月大阪旅行★リーガロイヤルホテル大阪ヴィニェットコレクション★ザ・ロイヤルパークホテルアイコニック大阪御堂筋に宿泊久しぶりに、なんば・道頓堀周辺も散策しました。リーガロイヤルホテル大阪ヴィニェットコレクション★新しくなったロイヤルラウンジリーガロイヤルホテル大阪ヴィニェットコレクション楽天トラベルリーガロイヤルホテル大阪は、2025年4月1日からIHGヴィニェットコレクション(VIGNET