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毎度!まだまだ体調不安定なので、翌日更新が続く「こんちゃです」!さて、昨日の火曜日は・・・まだまだ夜明けが遅いですが・・・時間が来れば始まる、川崎車両のモーニングシャッフル。まずは、4番線の京阪13000系ブルーシートを南へ回します。この後GreenDEC。天竜浜名湖鉄道THG101を、5番線から4番線へ。ここで出てきた385系ですが、なぜか仮台車装備の・・・モハ385-301が南へ。ここで何かあったのか?今後の展開が気になるところ。ここからは京阪13000系まずは130
以前の記事を改訂しました。『平成10年、世俗化した真柱様のその時の決意』産経新聞の記事から転載します。平成10(1998)年6月18日新真柱の中山氏会見 「これまでの路線を継承」 天理教天理教の新「真柱(しんばしら…ameblo.jp今の真柱様がリハビリで回復されてきたご様子で、身上を押して、おつとめに出られるお姿が信徒に勇気と希望を与えております。心の成人をするにはどうすれば良いのか。日々の与え、磨きの事情をどれだけ喜べるのか、しっかり心澄まして通
《上の写真は、ろば一郎さんのおふでさき検索ソフト「おふでさき索引」から借用しました。》「おふでさきを読む」は、去年(2024年)6月24日、ちょうどその日に教会の朝づとめで読んでいた箇所(第十号71~86)から連載をはじめました。8月19日で第十七号64~75で最後に到りました。その後8月22日に第一号1~20に戻って順次読み続け、第十号71~86以降は、新旧の解説内容を連記する形で、さらに読み続けて昨年12月26日に全号、一巡いたしました。きょう、これを書いていますが、おふでさきの連載
《上の写真は、ろば一郎さんのおふでさき検索ソフト「おふでさき索引」から借用しました。》「おふでさきを読む」は、去年(2024年)6月24日、ちょうどその日に教会の朝づとめで読んでいた箇所(第十号71~86)から連載をはじめました。8月19日で第十七号64~75で最後に到りました。その後8月22日に第一号1~20に戻って順次読み続け、第十号71~86以降は、新旧の解説内容を連記する形で、さらに読み続けて昨年12月26日に全号、一巡いたしました。このごろ、おふでさきの連載記事が、教内各誌に見
みなさん、2026年明けましておめでとうございます旧年中は大変お世話になりました。今年もどうぞよろしくお願いします私のお正月は、今年も元旦に簡単な正月料理を食べまして。↓奈良は白味噌の丸餅のお雑煮。ここ数年でようやく美味しさが分かるようになってきた。お煮しめは「何人家族??」という量を作ります。大鍋いっぱいのを何日も食べる(っ˘ڡ˘ς)元旦の午後は、今年のテーマを書いた。↓去年のが左隣。去年と同じサイズの画用紙を手に取ったものの「や、今年はデカイほうがいいな」と思って今年はでっかく書
昔、付き合った彼女が天理教の信者だった。俺も教会にも何度か行って、天理教の礼拝を覚えた。天理教は強引な勧誘も無く、人間関係の向上を志す素晴らしい宗教なので、簡単に教義を説明します。天理教の教義(考え方)①神の考え方•**親神(天理王命)**は、人間を幸福にするためにこの世を創った存在•人間は「親神の子」であり、皆きょうだい②人生観•人生の目的は「陽気ぐらし」→争わず、助け合い、明るく生きる社会をつくること•苦しみや病は「罰」ではなく、心を見直すための気づき③