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2023年5月13日。天理教と言えば奈良県の天理市ですが、滋賀県の日野町も凄い・・・。天理教日野大教会〜魔界滋賀これ、門ですからね。遥か遠くに見えるのが講堂。何か地獄の入り口にいる鬼みたいな威圧感がありました。とにかく威圧感が凄まじい。建物の前のポールのようなものですら近寄ったら攻撃して来そうな雰囲気ですからね(笑)でも花壇は小さくて可愛いかったですよ。にほんブログ村↑宣伝のため是非ともクリックをお願いします!!
泉南市と「ほんみち」の関係は、単なる「信者がいる地域」というレベルではありません。歴史的にかなり深い結びつきがあります。ただし、SNSでは誇張やデマも多いので、事実と噂を分けて説明します。1.「ほんみち」とは何か**ほんみち**は日本の新宗教の一つです。創始者:大西愛治郎創立:1913年元は天理教の信者から分派した宗教名前の由来:「天理本道」→「ほんみち」天理教の教えを「自分こそ正統」として独自の宗教になりました。2.なぜ泉南市と関係が深いのかポイントは宗教施設の場
《上の写真は、ろば一郎さんのおふでさき検索ソフト「おふでさき索引」から借用しました。》「おふでさきを読む」は、去年(2024年)6月24日、ちょうどその日に教会の朝づとめで読んでいた箇所(第十号71~86)から連載をはじめました。8月19日で第十七号64~75で最後に到りました。その後8月22日に第一号1~20に戻って順次読み続け、第十号71~86以降は、新旧の解説内容を連記する形で、さらに読み続けて昨年12月26日に全号、一巡いたしました。このごろ、おふでさきの連載記事が、教内各誌に見
20260306(今朝も寒い朝を迎え薄曇天な金曜日),夕方?夜?から雨模様なので一寸お天気が気になりますね~早く帰らねば時々「天理教境内」を通らして頂きあの「アタミサクラ」の開花状況を車窓?していますが、その他の木々の状態を見たくてね・・・以前から木々の名前が分からないので写真に撮っておき変化をチェックです、内心「番号&種別」でも有れば助かるのですがね・・・あの立派な大きな「枝垂れ桜」(3本)の現在は「蕾」が≒3~4mmに成長していて開花まで相当時間が掛かると思いますね
《上の写真は、ろば一郎さんのおふでさき検索ソフト「おふでさき索引」から借用しました。》「おふでさきを読む」は、去年(2024年)6月24日、ちょうどその日に教会の朝づとめで読んでいた箇所(第十号71~86)から連載をはじめました。8月19日で第十七号64~75で最後に到りました。その後8月22日に第一号1~20に戻って順次読み続け、第十号71~86以降は、新旧の解説内容を連記する形で、さらに読み続けて昨年12月26日に全号、一巡いたしました。きょう、これを書いていますが、おふでさきの連載
以前書いたものを、更新しました。『高慢と言われた茨木基敬さん』<天理教の立教:神と人との組織化原初形態>10月26日という日は、天理教が始まった日として永遠に記憶され、もっとも重要視される日とされる。それは、この日に…ameblo.jp
令和7年の年末に金子先生から表題の大著が届きました。近代日本国家と天理教の時局対応-法藏館おすすめ仏教書専門出版と書店(東本願寺前)-仏教の風410年明治40年に本席様亡きあとに、天理教という教団が社会的存在として、軍国主義が進む日本国家の中で、その教義を時局に合わせてゆがめながら存続する道を歩み続けたかを『みちのとも』という教団の公式的な月刊誌、あるいは取り締まる内務省警保局保安課と司法省刑事局思想部の資料を利用して、客観的な立場から書かれたものです。治安維持法のもとこうした