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今年もこの季節がやってまいりました。どうも、顧問です。さぁ、大阪府大会です。昨日、抽選会が行われ、今年の上演順が決定しました。どの学校も、この日のために長い時間をかけて作品をつくり上げてきたはず。同じ高校演劇に関わる者として、この二日間は何より刺激的で、そして学びの時間になります。■開催概要開催日:2025年11月29日(土)、11月30日(日)会場:関西医大本館大ホール主催:大阪府高等学校芸術文化連盟・大阪府高等学校演劇連盟■上演スケジュール【1日目:11月2
7月16日木曜日、高校野球夏の甲子園大阪府予選を観戦するため、南港中央野球場にやってきました。この夏、大阪府では、一番見たかった岡本投手が所属します香里丘高校が、関大北陽高校と対戦しますので。この日を見逃すと、もう、その機会も無くなってしまうのではないかと思ったからです。最近では、スポーツ観戦時、特に高校生の試合では、アルコールは控えるようにしております。自分の体調管理でもありますが、未成年のスポーツにアルコールは相応しくないとの思いでもあるのです。さて、この日の第1試合は、12時開始
5月6日GW最終日、ジダンは南港中央GOSANDO野球場にやってきました。高校野球春季大阪府大会、準々決勝の2試合を観戦するためです。千円を支払いまして、入場します。第1試合は、大阪立命館高校と大阪学院大高校の対戦です。大阪立命館高校って、あんまり聞いたことないのですけれど。昔で言う初芝高校が、立命館大学と連携して、現体制になっているのですね。大阪学院大学高校は、昨年、スーパー1年生として話題になった林選手や、2年生4番だった樋爪選手などが気になるチームです。その林選手は、前の試合
NPBスカウト勢揃いだった試合は、香里丘高校の岡本投手の投球が、関大北陽打線にどこまで通用するのかという指標になるからでもあり。岡本投手の、高校時代ラストピッチになる可能性があったことにも、理由があるのでしょう。ジダンが、駆けつけた理由は、正にそこにあったからです。オマエの話しは、どうでもええやろ、くそポンコツバカオタクっ高校野球らしからぬ駆け引き(詳細は、敢えて省きます)もありましたピンチで。関大北陽の5番打者。佐藤選手にた痛打を喰らいました。これで、2点差。同校の貧打ぶりを考え