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膀胱温存療法は約5~6週間のプログラムだが、その前の諸準備としてPET検査などを実施。ちなみにPET検査を行う場所は大学病院敷地内にあり、ホテルのように静かで薄暗い雰囲気(待機室は実際薄暗い)。PET検査はかなり落ち着いた状態で実施する必要があるようで、小一時間何もせずじっと待機した後、検査。痛くも痒くもなく、無事検査終了。後日の結果を待つ。8/4に東先生の診察だったが、何と急用が出来たとのことで代診。予約していた時間より3時間以上待たされた挙句、代理の先生。。新幹線での移動中に連絡が
満を持して大阪医科薬科大学病院へ。当日は通常診察が終わった夕方の時間帯を指定される。大阪医大の通常のセカンドオピニオンは1時間で33,000円だが、東先生は多忙なのか30分で16,500円だった。実際には20分も掛からなかったかなと思うが、大阪医大での治療方法を説明され、転院の意思を確認される。もちろん快諾し転院手続きへ。再度以前の病院に転院のための資料を用意してもらい、大阪医大での診察が開始。早速7/16に三康病院という比較的近い病院でTURBTをすることに。なぜ大阪医大でTU